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m-floの曲。エムフローの名曲、おすすめの人気曲

1998年のデビュー以来、LISAさんの脱退や活動のストップ、再始動、そしてLISAさんの再加入など、さまざまな出来事を乗り越えながらも活動を続けてきたm-flo。

LISAさんが居なかった期間の「m-flo loves 〇〇」というアーティスト名は、当時誰しもがよく目にしたのではないでしょうか?

そんな数々の出来事を越えてもパフォーマンスを続ける彼らの楽曲に、今も魅せられ続けているファンも多いことでしょう。

キレのいいラップ、美しい歌声、センスのいいトラック……この記事では、彼らの魅力がたっぷり詰まった人気曲をたっぷりと紹介していきますね!

新旧ごちゃまぜのヒットソング集です。

m-floの曲。エムフローの名曲、おすすめの人気曲(71〜80)

Love Long and Prosperm-flo loves STAR TREK

SFテレビシリーズ『STAR TREK』の世界観を取り入れた印象的な楽曲です。

2006年12月に発売されたシングルで、アルバム『COSMICOLOR』にも収録された1曲です。

m-floの「loves」シリーズの一環として制作され、洗練されたエレクトロニックなビートとメロディが心地よく融合しています。

本作はアルバム『ElectriColor -Complete Remix-』でDiploによるリミックスバージョンも収録され、幅広い音楽性も魅力です。

宇宙をイメージさせる壮大なサウンドスケープと、VERBALさんのスタイリッシュなラップワークが見事に調和しており、SF好きの音楽ファンにもぴったりな1曲といえるでしょう。

SO EXCLUSIVEm-flo loves Sowelu

2005年8月24日に発売された4枚目のアルバム「BEAT SPACE NINE」に収録された曲で、Soweluをフィーチャリングした作品です。

ミディアムテンポでマイナースケールで進む楽曲なのに、体を揺らしたくなるワクワクする曲です。

複雑な恋心をえがく歌詞にも注目です!

STUCK IN YOUR LOVEm-flo loves melody

キレのよいラップとメロディアスなトラックが織りなすR&B調の名曲です。

VERBALさんのラップとmelody.さんの甘美なボーカルが見事に調和し、恋愛の切なさや葛藤を鮮やかに表現しています。

2007年3月にリリースされたm-floのアルバム『COSMICOLOR』に収録された本作は、彼らの「loves」シリーズプロジェクトの集大成となった作品です。

アルバム『COSMICOLOR』はオリコン週間アルバムチャートで3位を記録し、1カ月以内に25万枚以上の出荷枚数を達成しました。

J-Urbanファンにはもちろん、心地よいメロディと洗練されたトラックメイクが心に響く方におすすめです。

ドライブBGMとしても、穏やかな夜のBGMとしてもすてきな1曲です。

Luvotomym-flo loves 安室奈美恵

安室奈美恵さんをフィーチャリングした本作は5枚目のアルバム『COSMICOLOR』に収録されています。

静かなイントロと安室奈美恵さんの歌声から始まり、ラップが加わり、リズムが変化したりと徐々に盛り上がりを見せるアレンジが特徴です。

orbit-3m-flo

アルバム先行限定シングルとして2001年3月14日に完全限定発売された13枚目のシングルです。

orbitとは軌道という意味で、曲名でもある『orbit-3』とは三角形の恋愛をテーマにして作られています。

2枚目のアルバム『EXPO EXPO』に収録されています。

No Question 〜TOKYO RAINBOW PRIDE REMIX〜 Remixed by Mitsunori Ikedam-flo

m-flo / No Question 〜TOKYO RAINBOW PRIDE REMIX〜 Remixed by Mitsunori Ikeda
No Question 〜TOKYO RAINBOW PRIDE REMIX〜 Remixed by Mitsunori Ikedam-flo

2017年からLISAが復帰してオリジナルメンバーの3人で再始動したm-flo。

「東京レインボープライド2019」の公式ソングのこの曲。

メッセージ性もある曲なのですがなんといってもかっこいい、ノれる踊れる!

忘年会や新年会にぴったり、めちゃくちゃ盛り上がりそうですよね。

歌えなくても知らずとも踊れる曲です。

Astrosexym-flo

m-flo loves CHEMISTRY / Astrosexy
Astrosexym-flo

人気絶頂の頃のChemistryをフィーチャリングし、話題を集めた楽曲です。

実験的なスペーシーなドラム構成とバーバルのラップに当時のJR&Bを牽引してきたChemistry2人の極上のボーカルが重なった一曲に仕上がっています。