m-floの曲。エムフローの名曲、おすすめの人気曲
1998年のデビュー以来、LISAさんの脱退や活動のストップ、再始動、そしてLISAさんの再加入など、さまざまな出来事を乗り越えながらも活動を続けてきたm-flo。
LISAさんが居なかった期間の「m-flo loves 〇〇」というアーティスト名は、当時誰しもがよく目にしたのではないでしょうか?
そんな数々の出来事を越えてもパフォーマンスを続ける彼らの楽曲に、今も魅せられ続けているファンも多いことでしょう。
キレのいいラップ、美しい歌声、センスのいいトラック……この記事では、彼らの魅力がたっぷり詰まった人気曲をたっぷりと紹介していきますね!
新旧ごちゃまぜのヒットソング集です。
- m-floの人気曲ランキング【2026】
- LiSA(リサ)の名曲・おすすめの人気曲
- RIP SLYMEのオンリーワンな名曲&人気曲。ヒップホップシーンを彩る魅力
- LiSAのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- 【心に染みる】バラードの名曲。色褪せない名曲と最新曲まとめ【2026】
- Kis-My-Ft2(キスマイフットツー)の名曲・人気曲
- クリスタル・ケイ(Crystal Kay)の名曲・人気曲
- TRFの名曲・人気曲
- 【1998年の邦楽ヒット曲】今も人々の記憶に残る名曲を一挙紹介!
- FUNKY MONKEY BABYS(ファンモン)の名曲・人気曲
- 聴けば踊りたくなることまちがいなし!平成を彩ったダンスナンバー
- 湘南乃風の名曲・人気曲
- LiSAの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
m-floの曲。エムフローの名曲、おすすめの人気曲(41〜50)
The Rhyme Brokersm-flo

デビューシングルの2曲目で、ヒップホップの黄金時代の雰囲気が丸々パッケージ化されたようなマニア必聴の1曲です。
インターネット販売が主流ではなかった頃はプレミアな値段が付けられるくらいのクラシックな楽曲でした。
prismm-flo

2001年05月09日に発売された13枚目のシングルで、☆Taku Takahashi、DJ KRUSH、Sunshipによる同曲のリミックスも収録されています。
ワクワクするような壮大な内容の歌詞とキャッチーなメロディが耳に残ります!
Love Songm-flo loves BONNIE PINK

2006年11月8日に発売された21枚目のシングルです。
「m-flo loves Who?」の最終作で、ボーカルにBONNIE PINKをフィーチャリングしています。
歌詞には往年のラブソングのタイトルがコラージュされていることでも知られています。
Love to Live Bym-flo loves Chara

5枚目のアルバム『COSMICOLOR』に収録されていて、Charaさんをフィーチャリングした作品です。
古い映画のようなオープニングで始まる本作品では、Charaさんのウィスパーボイスとm-floの作るトラックが、すばらしい融合を聴かせてくれます。
ミュージックビデオもかわいいですよ!
L.O.Tm-flo

日本のR&Bを語るならば、m-floを忘れてはいけません。
彼らは、常に最先端の音楽を追求し、そこに向かって進化して言っているような感じがあります。
その曲の数々は、キャッチーなものから、ディープなものまでさまざまなのです。
Astrosexym-flo loves CHEMISTRY

3rdアルバム『ASTROMANTIC』に収録されています。
CHEMISTRYをフィーチャリングした本作はアッパーなビートにラップと歌がうまく融合されています。
また逆バージョンである『Now or Never』はCHEMISTRYのアルバム『One×One』に収録されています。
1NCE AGA1Nm-flo

前作『NEVEN』から約1年ぶりの、2014年3月26日に発売された8枚目のアルバム『FUTURE IS WOW』に収録されています。
クラブではみんなが体を揺らしユニゾンするんだというような歌詞に対して、少しせつなげなメロディが印象的な曲です。



