m-floの曲。エムフローの名曲、おすすめの人気曲
1998年のデビュー以来、LISAさんの脱退や活動のストップ、再始動、そしてLISAさんの再加入など、さまざまな出来事を乗り越えながらも活動を続けてきたm-flo。
LISAさんが居なかった期間の「m-flo loves 〇〇」というアーティスト名は、当時誰しもがよく目にしたのではないでしょうか?
そんな数々の出来事を越えてもパフォーマンスを続ける彼らの楽曲に、今も魅せられ続けているファンも多いことでしょう。
キレのいいラップ、美しい歌声、センスのいいトラック……この記事では、彼らの魅力がたっぷり詰まった人気曲をたっぷりと紹介していきますね!
新旧ごちゃまぜのヒットソング集です。
- m-floの人気曲ランキング【2026】
- LiSA(リサ)の名曲・おすすめの人気曲
- RIP SLYMEのオンリーワンな名曲&人気曲。ヒップホップシーンを彩る魅力
- LiSAのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- 【心に染みる】バラードの名曲。色褪せない名曲と最新曲まとめ【2026】
- Kis-My-Ft2(キスマイフットツー)の名曲・人気曲
- クリスタル・ケイ(Crystal Kay)の名曲・人気曲
- TRFの名曲・人気曲
- 【1998年の邦楽ヒット曲】今も人々の記憶に残る名曲を一挙紹介!
- FUNKY MONKEY BABYS(ファンモン)の名曲・人気曲
- 聴けば踊りたくなることまちがいなし!平成を彩ったダンスナンバー
- 湘南乃風の名曲・人気曲
- 世界で活躍するサックス奏者・寺久保エレナが京都へ!カルテット・ツアー京都公演を10月28日に開催
m-floの曲。エムフローの名曲、おすすめの人気曲(41〜50)
Ten Below Blazingm-flo

エレクトロニック、UKガラージ、ドラムンベースを絶妙に織り交ぜた魅力的なサウンドの楽曲です。
2000年2月にリリースされたm-floのデビューアルバム『Planet Shining』に収録された1曲で、リリース当時の日本の音楽シーンに新たな風を吹き込みました。
VERBALさんのキレのあるラップ、LISAさんの透明感のある歌声、☆Takuさんの洗練されたトラックが見事に調和しています。
英国でもプロモーション用12インチシングルが発売され、海外でも注目を集めました。
リズミカルなビートと心地よいメロディは、家でゆっくり音楽を楽しむときはもちろん、ドライブ中のBGMとしても最適です。
クラブミュージックやダンスミュージックが好きな方にぜひおすすめしたい1曲です。
The Bandwagonm-flo

スローかつスムースなヒップホップトラックにLisaがラップも披露した1曲です。
リラックスできる心地のいい低音に、Bahamadiaを思わせるタイトなライミングセンスが込められたm-flo通向けの1曲です。
The Other Side Of Lovem-flo

ボーカリストEmyliをフィーチャリングした高速ナンバーです。
トラックはドラムンベースで切なさのあるギターの音色が特徴的です。
疾走感がありながら耳に残りやすいメロディでこの楽曲が一番好きだというファンも多いです。
The Rhyme Brokersm-flo

デビューシングルの2曲目で、ヒップホップの黄金時代の雰囲気が丸々パッケージ化されたようなマニア必聴の1曲です。
インターネット販売が主流ではなかった頃はプレミアな値段が付けられるくらいのクラシックな楽曲でした。
Way U Movem-flo

Dragon AshをフィーチャリングしたRockとHOUSEビートの融合したナンバーです。
当時ブレイクダンサーの間で流行し、よくショーケースややダンスバトルで流されました。
フレーズのループとタイトなギターが踊りやすくクールな楽曲です。
m-floの曲。エムフローの名曲、おすすめの人気曲(51〜60)
Young & Restlessm-flo

彼らが何と言おうと私は気にしない、関係ないんだというサビが印象的な曲です。
元気な女の子が、そういった主張をしていると、とても応援してあげたくなってしまうのは、私だけでしょうか。
もちろん、一緒に頑張っていく勇気をもらうこともできます。
Yours only,m-flo

2001年10月31日に発売された13枚目のシングルです。
これまでの作品と比べて「暗い曲」で、曲やミュージックビデオには「愛」と「死」がテーマとして用いられています。
ボーカルLISAの脱退前の最終作となった曲でもあります。
been so longm-flo

1999年7月7日に発売されたメジャーデビューシングルに収録されている曲です。
もとはインディーズ時代にリリースされている曲で、のちに数々のベストアルバムに収録されました。
当時、少なかったラップやヒップホップとポップスをうまく融合させた曲としても知られています。
epicm-flo

恋愛することの素晴らしさをテーマにしているm-floの『epic』。
スマートフォンでやりとりする恋愛のときめきを表現している曲で、共感できる歌詞の内容はまるで若者向けの応援ソング。
m-floの遊び心のあるサウンドはいつ聴いても新しくてかっこいい!
magenta rainm-flo

Lisaの高い歌唱力と切なさの残るトラックが相まったスムースなR&Bナンバーです。
JAZZのテイストを残しつつセクシーかつ夜の雰囲気に似合った楽曲に仕上がっています。
雨が嫌なことを流してくれると言ったメッセージの内容になっています。
neverm-flo

m-floの曲を長く聴いている人はLISAの復活をずっと待っていたことでしょう。
そのLISAの復帰作『never』はディープで切ないバラード。
m-floらしいアッパーなダンスチューンではなく、落ち着いたサウンドのバラードはLISAのキレイな歌声と最高にマッチしています。
長い時をへて復活したLISAの思いが詰まった歌詞をぜひこの曲で感じてください。
prismm-flo

2001年05月09日に発売された13枚目のシングルで、☆Taku Takahashi、DJ KRUSH、Sunshipによる同曲のリミックスも収録されています。
ワクワクするような壮大な内容の歌詞とキャッチーなメロディが耳に残ります!
BUMP BUMP!m-flo feat. BoA

こちらはm-floのVERBALさんがBoAさんの曲をプロデュースした曲になっています。
出だしはしっとりとしたメロディなのですが、ダンスチューンを思わせるようなかっこいい曲になっています。
MVではBoAさんがダンスをしていて、そちらも見所になっていますのでぜひチェックしてみてほしい1曲です!
STARSTRUCK~”The Return of the LuvBytes”m-flo loves AI & 日之内絵美 & Rum (Heartsdales)

3人のアーティストが華麗なコラボレーションを披露したパーティーアンセム。
AIさん、日之内絵美さん、HeartsdalesのメンバーであるRumさんがm-floを彩る、アップテンポでダンサブルな楽曲です。
2004年5月に収録アルバム『ASTROMANTIC』がリリースされ、オリコンで2位を獲得するほどの人気を博しました。
パーティーが盛り上がるダンスチューンで、ヒップホップ、R&B、ポップスが融合した都会的なサウンドが魅力です。
夜通し踊り明かす高揚感やパーティーの楽しさを表現した本作は、クラブはもちろん、友だちとのドライブや気分を盛り上げたいときにもぴったりです。
Taste Your Stuffm-flo loves BENNIE K

エレクトロニックなサウンドでエネルギッシュに駆け抜けるダンサブルチューンです。
m-floの研ぎ澄まされたトラックメイキングに、BENNIE Kの個性的なラップとボーカルが絶妙にマッチした1曲です。
Cybotronの『Clear』のサンプリングによって生まれた独特のサウンドは、今でも斬新な印象を与えます。
アルバム『BEAT SPACE NINE』に収録された本作は、2005年8月にリリースされ、アルバムはオリコンチャート1位を獲得。
2005年末までには33万枚以上を売り上げ、プラチナディスクに認定されました。
クラブやパーティーシーンで盛り上がりを見せる本作は、ダンスミュージックが好きな方やエネルギッシュな楽曲を求めている方にぴったりの1曲です。



