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m-floの曲。エムフローの名曲、おすすめの人気曲

1998年のデビュー以来、LISAさんの脱退や活動のストップ、再始動、そしてLISAさんの再加入など、さまざまな出来事を乗り越えながらも活動を続けてきたm-flo。

LISAさんが居なかった期間の「m-flo loves 〇〇」というアーティスト名は、当時誰しもがよく目にしたのではないでしょうか?

そんな数々の出来事を越えてもパフォーマンスを続ける彼らの楽曲に、今も魅せられ続けているファンも多いことでしょう。

キレのいいラップ、美しい歌声、センスのいいトラック……この記事では、彼らの魅力がたっぷり詰まった人気曲をたっぷりと紹介していきますね!

新旧ごちゃまぜのヒットソング集です。

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m-floの曲。エムフローの名曲、おすすめの人気曲(31〜40)

Chronopsychologym-flo

エレクトロニックとポップスの要素を巧みに織り交ぜた、独特の世界観を持つ楽曲です。

LISAさんの力強いボーカルとVERBALさんの切れ味鋭いラップ、映画のテーマ曲にふさわしい緊張感のある展開が魅力的な1曲になっています。

1999年11月に発売された本作は、アルバム『Planet Shining』に収録され、m-floの音楽的可能性を世に知らしめた象徴的な作品でもあります。

ホラー映画『黒い家』の主題歌として起用され、映画の持つサスペンス性と見事にマッチしています。

気持ちを高ぶらせたい時や、心を奮い立たせたい時にぴったりな楽曲で、m-floの魅力がたっぷり詰まった1曲です。

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    Cosmic Night Runm-flo

    m-flo loves 野宮真貴 & CRAZY KEN BAND / Cosmic Night Run
    Cosmic Night Runm-flo

    野宮真貴さんとCrazy Ken Bandをフィーチャリングしお互いの個性がそのままぶつかり合った楽曲です。

    タイトル通り夜の宇宙散歩のような浮遊感のある世界観に仕上がっており、遊び心あふれる内容となっています。

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      Dispatchm-flo

      故Dev LargeやNippsと言った日本語ラップ界の重鎮をフィーチャリングしたヒップホップナンバーです。

      宇宙という題目でより近しい感性をもった人を集めたという感じで、曲としてのまとまりはあまりなく、個性を押し出したという感じの仕上がりです。

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        EKTOm-flo

        エモーショナルなバラードでm-floらしいEDMの要素もちゃんと入っている『EKTO』。

        LISAが復帰し、進化したm-floを見せるべく制作された重要な曲。

        常に時代の最先端をゆくm-floのサウンドはどの曲を聴いても新鮮な気分になります。

        そして『EKTO』も新しいバラードの形を感じさせてくれますよ!

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          EXPO EXPOm-flo

          架空の世界博覧会をテーマに制作された歴史的な名盤『EXPO EXPO』から、スタイリッシュでクールな楽曲が誕生しました。

          VERBALさんの高速でエッジの効いたラップワーク、LISAさんの艶やかな歌声、そして☆Takuさんによる洗練されたサウンドデザインが見事に調和した作品です。

          2001年3月にリリースされ、オリコンアルバムチャートで3位を記録。

          80万枚を超える大ヒットを記録し、プラチナディスクにも認定されています。

          本作は架空の世界博覧会を巡る物語性と、ヒップホップ、R&B、ジャズ、ファンクなど多彩なジャンルが融合した音楽性が魅力です。

          斬新なサウンドと独創的な世界観を求めるリスナーにぴったりの1曲となっています。

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            m-floの曲。エムフローの名曲、おすすめの人気曲(41〜50)

            FLYm-flo

            m-flo + Yoohei Kawakami / FLY【Music Video】
            FLYm-flo

            Yohei Kawakamiをフィーチャリングしたナンバーで、EDMが流行し出した頃にここぞとばかりに収録された楽曲です。

            中韓の人気歌手の楽曲のような路線への挑戦が感じられる1曲です。

            8枚目のアルバムはとくに現行のEDMに寄った楽曲が多く、クラブ向けです。

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              Handsm-flo

              2000年2月16日に発売された5枚目のシングルです。

              また映画『デスノート』のトリビュートアルバム『DEATH NOTE TRIBUTE』に収録されています。

              同シングルの2曲目では、小西康陽さんによる同曲のリミックスが聴けます!

              ぜひオススメしたい楽曲の一つです。

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                I WANNA BE DOWNm-flo

                m-flo loves 坂本龍一 / I WANNA BE DOWN
                I WANNA BE DOWNm-flo

                坂本龍一をフィーチャリングしていますが、どちらかというとTakuのコンポーザーとしての才能が光る1曲です。

                当時はやりだしていたボーカル加工オートチューンや、サンプルを細かく切って配置するクリックサンプルという技法が用いられています。

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                  LOVERm-flo

                  数々のアーティストとコラボレーションをしてきたm-floが、ボーカルを非公開として発表した本作。

                  しかしミュージックビデオや作曲クレジットにヒントが隠されていますよね!

                  まずは純粋に音楽を聴いてほしいというメッセージを受け取って、誰の歌声か想像して聴いてみてください。

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                    Love Don’t Crym-flo

                    m-flo loves Crystal Kay / Love Don’t Cry
                    Love Don't Crym-flo

                    Crystal Kayさんをフィーチャリングしたダンスチューンです。

                    ローテンポでありながら跳ねるドラムで、PVでもダンサーを従えた踊れる恋愛の曲になっています。

                    Verbalのラッパーとしてのスキルの高さがよくわかる1曲です。

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