m-floの曲。エムフローの名曲、おすすめの人気曲
1998年のデビュー以来、LISAさんの脱退や活動のストップ、再始動、そしてLISAさんの再加入など、さまざまな出来事を乗り越えながらも活動を続けてきたm-flo。
LISAさんが居なかった期間の「m-flo loves 〇〇」というアーティスト名は、当時誰しもがよく目にしたのではないでしょうか?
そんな数々の出来事を越えてもパフォーマンスを続ける彼らの楽曲に、今も魅せられ続けているファンも多いことでしょう。
キレのいいラップ、美しい歌声、センスのいいトラック……この記事では、彼らの魅力がたっぷり詰まった人気曲をたっぷりと紹介していきますね!
新旧ごちゃまぜのヒットソング集です。
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m-floの曲。エムフローの名曲、おすすめの人気曲(1〜10)
ONE DAYm-flo loves 加藤ミリヤ

加藤ミリヤをゲストボーカルに招いて作り上げられた、しっとりとしたバラードソングです。
加藤ミリヤのボーカルセンスと☆Taku Takahashiの今までに築きあげた見事にマッチしたムードがこの楽曲の一番の魅力です!
Toxic Sweet feat. JP THE WAVYm-flo

彼らの『Toxic Sweet feat. JP THE WAVY』は、洗練されたベースサウンドを味わいたい時にオススメです。
トロピカルな雰囲気の本作は、ロックなどで耳にするようなゴリゴリのベースサウンドとはまた違ったオシャレな音色。
集中して聴くのもいいですが、部屋でBGMとして気軽に流す曲としても適していますよ。
HUMAN LOST feat. J. Balvinm-flo

m-floが世界No.1アーティスト、J.Balvinとフィーチャリングした『HUMAN LOST』。
まさに世界基準の曲として「さすがm-flo!!」と感じさせてくれる渾身の1曲。
音楽シーンに革命を起こし続ける彼らの勢いは止まりません。
未来を感じさせ続けてくれるm-floのモダンサウンドをぜひこの曲でも感じてください!
m-floの曲。エムフローの名曲、おすすめの人気曲(11〜20)
RUN AWAYSm-flo ♡ chelmico

疾走感あふれるドラムンベースとラップが織りなす近未来的サウンドが光る1曲です。
2020年6月に公開された作品で、m-floが手掛ける「loves」シリーズとしては約15年ぶりのリリースとなります。
ホットなフィーチャリングとして人気のchelmicoとタッグを組んだ本作は、80年代の昼間アニメのような映像でミュージックビデオも制作されました。
躍動的なラップチューンにはm-floとchelmicoそれぞれ独自の良さが見事にマッチしています。
真夏のドライブ、スポーツのワークアウト、パーティシーンなど、アクティブなシーンでぜひ味わっていただきたい楽曲です。
Come Back To Mem-flo

2000年4月26日に発売された6枚目のシングルで、kanebo「肌美精」のCMソングでも知られています。
全編を通してLISAが一人でボーカルをつとめる、m-floとしてはめずらしい曲です。
のちにLISAのソロアルバムにも収録されました。
透明感のある歌声がすてきですね。
the Love Bugm-flo loves BoA

2004年3月17日にリリースされた。
m-floとBoAがフィーチャリングした『the Love Bug』。
10年以上たってもまったく色あせない、m-floの代表曲の一つです。
タイトルの意味は胸キュンという意味で歌詞の内容も大人の恋心を歌っています。
BoAの美声とm-floのラップが素晴らしくマッチしている曲です。
Lotta Lovem-flo loves MINMI

m-floの楽曲の中でもクラブで最もプレイされている楽曲です。
当時人気絶頂であったMinmiをフィーチャリングしたパーティチューンです。
capsuleの中田ヤスタカがリミックスを手がけ、レコード化もされた有名曲です。



