m-floの曲。エムフローの名曲、おすすめの人気曲
1998年のデビュー以来、LISAさんの脱退や活動のストップ、再始動、そしてLISAさんの再加入など、さまざまな出来事を乗り越えながらも活動を続けてきたm-flo。
LISAさんが居なかった期間の「m-flo loves 〇〇」というアーティスト名は、当時誰しもがよく目にしたのではないでしょうか?
そんな数々の出来事を越えてもパフォーマンスを続ける彼らの楽曲に、今も魅せられ続けているファンも多いことでしょう。
キレのいいラップ、美しい歌声、センスのいいトラック……この記事では、彼らの魅力がたっぷり詰まった人気曲をたっぷりと紹介していきますね!
新旧ごちゃまぜのヒットソング集です。
- campaign【無料】このスペースにプレスリリースで告知できます
- 「Manjiro」が3rdシングルをリリース!
- m-floの人気曲ランキング【2026】
- LiSA(リサ)の名曲・おすすめの人気曲
- RIP SLYMEのオンリーワンな名曲&人気曲。ヒップホップシーンを彩る魅力
- LiSAのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- 【心に染みる】バラードの名曲。色褪せない名曲と最新曲まとめ【2026】
- Kis-My-Ft2(キスマイフットツー)の名曲・人気曲
- クリスタル・ケイ(Crystal Kay)の名曲・人気曲
- TRFの名曲・人気曲
- 【1998年の邦楽ヒット曲】今も人々の記憶に残る名曲を一挙紹介!
- FUNKY MONKEY BABYS(ファンモン)の名曲・人気曲
- 聴けば踊りたくなることまちがいなし!平成を彩ったダンスナンバー
- 湘南乃風の名曲・人気曲
- LiSAの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
m-floの曲。エムフローの名曲、おすすめの人気曲(21〜30)
REEEWIND!m-flo

3rdアルバムからフィーチャリングシリーズが始まった第一弾としてCrystal Kayとの楽曲です。
黒人音楽のフレイバーを残しつつも日本人の耳にフィットするキラキラ感も残した上手さを感じられる一曲に仕上がっています。
L.O.T. (Love Or Truth)m-flo

1999年11月25日に発売された5枚目のシングルで、テレビ朝日系ドラマ「ベストフレンド」の主題歌に起用されました。
m-floの楽曲としては初のバラードでも知られています。
歌詞の内容に共感する方も多いと思います!
L.O.Tm-flo

日本のR&Bを語るならば、m-floを忘れてはいけません。
彼らは、常に最先端の音楽を追求し、そこに向かって進化して言っているような感じがあります。
その曲の数々は、キャッチーなものから、ディープなものまでさまざまなのです。
Recklessm-flo

混沌とした日常や矛盾だらけの現実を「自分だけの衝動」として肯定する、前に進むエネルギーを与えてくれる楽曲です。
m-floとAdee A.さんがコラボした楽曲で、2025年7月にリリース。
アニメ『New PANTY & STOCKING with GARTERBELT』のエンディングテーマに起用されました。
後悔や失敗すらも自分らしさとして受け入れ、力強く進んでいこうというメッセージが込められています。
自分で選択したことに自信が持てなくなったとき、この力強い音楽が背中を押してくれるはずです。
MARS DRIVEm-flo

ボーカル、LISAのキャッチーなメロディライン、VERBALのキレキレラップ、☆TAKUのノリノリトラックがマッチしたm-floサウンド全開のダンスチューン。
グルーヴィーなフューチャーディスコサウンド。
「ROCK IN JAPAN」「SUMMER SONIC」「a-nation」と大型夏フェスに出演し、ライブで先行披露してきたこの曲は、タイトルをファンから公募し、2000通の応募の中からメンバーが選んで決定しました。
let gom-flo

かなわない恋愛を歌った歌ですが、ドロドロしていないメロディでスッキリした聴き心地です。
ラップ調の部分もあってノリよく聴けるのであんまり病まずに聴けます。
DJミックスのように編曲もされているので、HipHopジャンルで聴いています。
Summer Time Lovem-flo

5thアルバムから、実力派シンガー日乃内エミとRyoheiをフィーチャリングした楽曲です。
カッティングギターの音色が爽やかな夏の恋愛を彩る一曲です。
DJ Takuのアレンジセンスの良さがより引きたっている一曲に仕上がっています。



