m-floの曲。エムフローの名曲、おすすめの人気曲
1998年のデビュー以来、LISAさんの脱退や活動のストップ、再始動、そしてLISAさんの再加入など、さまざまな出来事を乗り越えながらも活動を続けてきたm-flo。
LISAさんが居なかった期間の「m-flo loves 〇〇」というアーティスト名は、当時誰しもがよく目にしたのではないでしょうか?
そんな数々の出来事を越えてもパフォーマンスを続ける彼らの楽曲に、今も魅せられ続けているファンも多いことでしょう。
キレのいいラップ、美しい歌声、センスのいいトラック……この記事では、彼らの魅力がたっぷり詰まった人気曲をたっぷりと紹介していきますね!
新旧ごちゃまぜのヒットソング集です。
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m-floの曲。エムフローの名曲、おすすめの人気曲(21〜30)
tell me tell mem-flo♡Sik-K & eill & 向井太一

魅力的なラップ、キャッチーなサビ、華やかなマイクリレーが彩る、m-floの新たな「loves」プロジェクトの幕開けを飾る1曲です。
2020年3月にリリースされた本作は、韓国の実力派ラッパーSik-Kさん、日本のR&Bシーンをけんひんするeillさんと向井太一さんをフィーチャリング。
もどかしい恋愛の駆け引きを軽やかなポップチューンに乗せた歌詞が印象的です。
数々のアーティストとコラボレーションを重ねた「loves」プロジェクトの、およそ12年ぶりの再始動となります。
世界的ロリポップブランド「チュッパチャプス」とのコラボミュージックビデオでは、カラフルな映像とダンサーたちの個性豊かなパフォーマンスも見どころです。
切ない恋心を抱える方や、m-floの新境地を体感したい音楽ファンにぴったりの1曲となっています。
L.O.T. (Love Or Truth)m-flo

1999年11月25日に発売された5枚目のシングルで、テレビ朝日系ドラマ「ベストフレンド」の主題歌に起用されました。
m-floの楽曲としては初のバラードでも知られています。
歌詞の内容に共感する方も多いと思います!
magenta rainm-flo

Lisaの高い歌唱力と切なさの残るトラックが相まったスムースなR&Bナンバーです。
JAZZのテイストを残しつつセクシーかつ夜の雰囲気に似合った楽曲に仕上がっています。
雨が嫌なことを流してくれると言ったメッセージの内容になっています。
come ageinm-flo

カネボウ化粧品「テスティモ」CMソングで、2017年現在m-floの最大のヒット曲です。
2ステップのリズムと、作り込まれたトラック、都会のスタイリッシュを具現化したような恋愛を、おしゃれなメロディーに乗せて歌う女性ボーカル。
まるで洋楽を聴いているようなクオリティの、隙のないJ-POPに仕上がっていますね。
been so longm-flo

1999年7月7日に発売されたメジャーデビューシングルに収録されている曲です。
もとはインディーズ時代にリリースされている曲で、のちに数々のベストアルバムに収録されました。
当時、少なかったラップやヒップホップとポップスをうまく融合させた曲としても知られています。
EKTOm-flo

エモーショナルなバラードでm-floらしいEDMの要素もちゃんと入っている『EKTO』。
LISAが復帰し、進化したm-floを見せるべく制作された重要な曲。
常に時代の最先端をゆくm-floのサウンドはどの曲を聴いても新鮮な気分になります。
そして『EKTO』も新しいバラードの形を感じさせてくれますよ!
All I Want Is Youm-flo

2012年3月14日に発売されたアルバム「SQUARE ONE」に収録されている曲で、ボーカルをCREAMのMinamiがつとめています。
大胆なシンセサイザーのサウンドと4つ打ちのビート、その上で歌う力強い歌声が強く耳に残ります。



