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m-floの曲。エムフローの名曲、おすすめの人気曲

1998年のデビュー以来、LISAさんの脱退や活動のストップ、再始動、そしてLISAさんの再加入など、さまざまな出来事を乗り越えながらも活動を続けてきたm-flo。

LISAさんが居なかった期間の「m-flo loves 〇〇」というアーティスト名は、当時誰しもがよく目にしたのではないでしょうか?

そんな数々の出来事を越えてもパフォーマンスを続ける彼らの楽曲に、今も魅せられ続けているファンも多いことでしょう。

キレのいいラップ、美しい歌声、センスのいいトラック……この記事では、彼らの魅力がたっぷり詰まった人気曲をたっぷりと紹介していきますね!

新旧ごちゃまぜのヒットソング集です。

m-floの曲。エムフローの名曲、おすすめの人気曲(71〜80)

Love to Live Bym-flo

m-flo loves Chara / Love to Live By
Love to Live Bym-flo

Charaをフィーチャリングしたジャズナンバーです。

今までにはないほどJAZZに特化しておりCharaの魅力が引き出された劇場版のような楽曲です。

PVのアニメのクオリティも高く、よく世界観が表現された一曲です。

Ten Below Blazingm-flo

エレクトロニック、UKガラージ、ドラムンベースを絶妙に織り交ぜた魅力的なサウンドの楽曲です。

2000年2月にリリースされたm-floのデビューアルバム『Planet Shining』に収録された1曲で、リリース当時の日本の音楽シーンに新たな風を吹き込みました。

VERBALさんのキレのあるラップ、LISAさんの透明感のある歌声、☆Takuさんの洗練されたトラックが見事に調和しています。

英国でもプロモーション用12インチシングルが発売され、海外でも注目を集めました。

リズミカルなビートと心地よいメロディは、家でゆっくり音楽を楽しむときはもちろん、ドライブ中のBGMとしても最適です。

クラブミュージックやダンスミュージックが好きな方にぜひおすすめしたい1曲です。

Taste Your Stuffm-flo loves BENNIE K

エレクトロニックなサウンドでエネルギッシュに駆け抜けるダンサブルチューンです。

m-floの研ぎ澄まされたトラックメイキングに、BENNIE Kの個性的なラップとボーカルが絶妙にマッチした1曲です。

Cybotronの『Clear』のサンプリングによって生まれた独特のサウンドは、今でも斬新な印象を与えます。

アルバム『BEAT SPACE NINE』に収録された本作は、2005年8月にリリースされ、アルバムはオリコンチャート1位を獲得。

2005年末までには33万枚以上を売り上げ、プラチナディスクに認定されました。

クラブやパーティーシーンで盛り上がりを見せる本作は、ダンスミュージックが好きな方やエネルギッシュな楽曲を求めている方にぴったりの1曲です。

Simple & Lovelym-flo

m-flo loves 倖田來未 / Simple & Lovely
Simple & Lovelym-flo

倖田來未をフィーチャリングしたR&B楽曲です。

トラックは当時のはやりでもあるピアノ系のビートを用いて、嫌みなく聴きやすい楽曲に仕上がっています。

倖田來未自身の楽曲にはないボーカリストとしての底の深さを引き出し、プロデュース力の高さが伝わる1曲です。

ALIVEm-flo

m-flo / ALIVE -オリジナルバージョン(フル尺)-
ALIVEm-flo

前作より5年振りのアルバムとなった「SQUARE ONE」に収録されています。

ボーカリスト非公開とのことですが、どこかで聴いた事のある声ですね!

シンセサイザーを大胆に起用したアレンジと、サビの高揚感のあるビートとメロディにテンションが上がります。