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素敵なラブソング

男性にオススメのラブソング。男の恋愛を歌った名曲まとめ

ラブソングというとなんとなく女性に人気があるジャンルのように思われますが、もちろん男性だってラブソングを聴きたいときがありますよね!

恋愛ソングと一言にいっても、幸せな恋愛、失恋、片思い、かなわうぬ恋……などなど、さまざまな物語が描かれた曲があるんですよね。

この記事では、そうした男性にオススメのラブソングを幅広く紹介していきます!

歌詞を読みながら聴いていただき、ぜひあなたの心境にピッタリな1曲を見つけてください。

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男性にオススメのラブソング。男の恋愛を歌った名曲まとめ(21〜30)

最後から二番目のLove Song心之助

心之助 – 最後から二番目のLove Song (Official Music Video)
最後から二番目のLove Song心之助

実体験に基づいた切ない再告白をテーマにした楽曲です。

2015年7月にリリースされた心之助さんのソロ名義での初配信シングルで、過去の恋愛への後悔と愛を取り戻したいという思いが込められています。

ロフトの窓から見える星や手が届きそうな距離で眠る二人といった情景描写が織り交ぜられ、メロディアスなトラックと感情豊かなリリックが絶妙に融合した仕上がりとなっています。

本作は1stフルアルバム『HOPE』にも収録され、失恋を経験した方や大切な人との関係を見つめ直したい方にぜひ聴いてほしい1曲です。

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    君が好き清水翔太

    清水翔太 「君が好き」LIVEver
    君が好き清水翔太

    深い愛情と献身的な思いをつづった珠玉のラブソング。

    清水翔太さんの透明感のある歌声と、心に響くソウルフルなメロディが織りなす世界観に引き込まれます。

    2009年12月に発表されたこの楽曲は、初めての着うたフルウィークリー1位を記録し、翌年リリースのアルバム『Journey』にも収録されました。

    人生で一度きりの運命の出会いを果たし、その人への思いと感謝の気持ちを歌い上げています。

    ささいな喧嘩や不安も2人で乗り越えていこうとする強い決意と、相手の笑顔を守り続けたいという純粋な愛情が胸を打ちます。

    運命の人との出会いを求めている方、大切な人への思いを伝えたい方にぜひ聴いていただきたい1曲です。

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      恋心は踊る音田雅則

      恋する気持ちの温かさと喜びを、甘くソフトな歌声で表現した音田雅則さんの楽曲です。

      日々の暮らしのなかで見つけるささいな幸せを大切にする気持ちと、恋人への愛情が見事に融合した作品となっています。

      2025年1月にリリースされ、SNSを通じて多くの共感を集めた本作。

      恋する人たちの日常を切り取るように制作されたミュージックビデオも公開中で、視覚的にも楽曲の世界観を楽しめます。

      恋人との大切な時間を思い出すようなカフェタイムや、ドライブのBGMとしても心地よく響きます。

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        HOWEVERGLAY

        GLAYのミリオンセラーを記録した大人気のラブソング『HOWEVER』。

        カラオケでも人気が高く男性がカラオケで歌うラブソングとしても長く愛されている曲です。

        メロディーの聴きやすさやバックサウンドのクオリティはもちろんのこと、曲が進むにつれて抑揚と高揚が絶妙なバランスで聴く人を魅了します。

        90年代を代表する最高のラブソングです。

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          365日Mr.Children

          Mr.Children「365日」Mr.Children TOUR POPSAURUS 2012
          365日Mr.Children

          リリースされた当時はCMソングとして使用され、泣けるラブソングとして話題を呼びました。

          Mr.Childrenの『365日』。

          恋愛中の男性の気持ちは複雑で女性に理解されないことも多いですよね。

          胸を締め付けるような思いを理解してくれるようなこの曲は、きっと共感できることが多いはずですよ。

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            Hot Hip LoveT-BOLAN

            恋の始まりの高揚感と焦りを描いたアップテンポなナンバー。

            1993年12月に発売された5作目のアルバム『LOOZ』に収録されたこの楽曲は、好きな人とのデートでもっと近づきたいと願うストレートな衝動を歌っています。

            軽いキスだけでは物足りないと感じる主人公の気持ちが、軽快なビートに乗って表現されていますね。

            森友嵐士さんの色気と熱量が同居する歌声と、五味孝氏さんの小気味よいギターリフが生み出すグルーヴに、心をぐっとつかまれます。

            本作は、恋の駆け引きを楽しんでいるようなスリリングなムードにあふれており、聴いているだけで胸が高鳴ります。

            ドライブデートで聴けば、二人の距離が縮まるかもしれません。

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              不安なくちびるT-BOLAN

              90年代にストレートなロックサウンドで人気を博したT-BOLAN。

              彼らの楽曲の中でも、恋愛の繊細な一面を切り取った隠れた名曲があります。

              恋人への拭いきれない不安や嫉妬心に揺れる主人公の姿を描いている本作。

              言葉にすれば関係が壊れてしまいそうで、ただ強く抱きしめることしかできない不器用な愛情が、森友嵐士さんのハスキーな歌声と相まって胸に迫ります。

              本作は1993年12月に発売された5作目のアルバム『LOOZ』に収録された1曲です。

              レゲエを思わせるリズムからサビで一気にドライブするロックサウンドに変わる展開は、聴いていて最高にクールですよね。

              恋人との関係に少し影が差した夜、この曲を聴けばそのもどかしさに深く共感できるはずです。

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