RAG MusicKids
素敵な名曲

男子小学生におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲

洋楽に興味を持った小学生の皆さんにオススメ!

その中でも男の子に人気のあるものをチョイス。

本能的に好きなサウンドが多いのではないでしょうか?

いい意味でメロディーに癖の強い曲が多いと思います。

長いこと聴けると思います。

男子小学生におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲(51〜60)

Story of My LifeOne Direction

イギリスのボーイ・グループ、ワンダイレクション。

彼らが16歳くらいであった2010年にデビューし、その少年たちのサクセスストーリーは全世界を巻き込むブームとなりました。

そしてこの楽曲『Story of My Life』は彼らの人気の絶頂であった2013年にリリースされた楽曲です。

歌詞も美しく、一人の女性に対する熱いおもいが歌われているのですが、その表現は文学的でぜひ和訳も楽しんでいただきたいです。

しかしながら一度聴いて一発でかっこいいと思える曲だと思いますので、単純に音楽を楽しんでみてください!

Live While We’re YoungOne Direction

イギリス出身の5人組ボーイズグループ。

メンバーは、音楽オーディション番組で合格していて、みんな歌がうまいんです。

2011年にメジャーデビューし、「ビートルズの再来」といわれるほど世界的に人気になりました。

いまは4人になって、それぞれひとりで活動しています。

どのナンバーもポップで親しみやすいですが、この曲は若さがテーマなのでおすすめです。

Good TimeOwl City & Carly Rae Jepsen

Owl City & Carly Rae Jepsen – Good Time (Official Video)
Good TimeOwl City & Carly Rae Jepsen

やはり小学生のお子様も体を揺らしたり、飛び跳ねたりして思いっきり楽しめる楽曲がいいですよね。

そんな曲を探している方にはぜひオススメしたいのがこちらです。

カーリー・レイ・ジェプセンとアウル・シティーの2012年の楽曲『Good Time』。

ダンスビートにわかりやすく踊れるサビ、もうこれだけで最高の楽曲です。

英語の歌詞もノリが良く、そして前向きにポジティブに生きられるエールにあふれています。

踊ってもよし、聴いてもよしの名曲です!

Shake It OffTaylor Swift

女性シンガー、テイラー・スウィフトさんの楽曲『Shake It Off』。

MVでの自由にはねまわる楽しそうなテイラー・スウィフトさんの姿がキュートでパワフルですね。

そして楽曲の内容も素晴らしく、落ち込んでいたり逆境のさなかであっても、そんなことは気にせずに力強く生きる活力を与えてくれるような楽曲です。

ノリノリで楽しい楽曲ですので、お子様もハイテンションで楽しむことができるのではないでしょうか。

とにかく楽しい曲を聴きたい、という方にはぜひどうぞ!

男子小学生におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲(61〜70)

Ob-La-Di, Ob-La-DaThe Beatles

Ob-la-di ob-la-da – The Beatles (LYRICS/LETRA) [Original]
Ob-La-Di, Ob-La-DaThe Beatles

ビートルズ1989年の楽曲『オブラディ・オブラダ』。

この印象的なフレーズは造語で、いわゆる「なんだか楽しい雰囲気」をかもしだすワードととらえるといいと思います。

ビートルズの中でもとりわけポップで、楽しく愉快に、みんなで楽しめる楽曲といった雰囲気があります。

何と言っても歌詞もシンプルで例えば小学生の英語教育などにも使えそうです。

さらにはピアノやアコースティックギターの伴奏に教材としてもいいかもしれませんね。

ポップ・ミュージックの伝統、ぜひ小学生のうちから聴かせてあげてみてはいかがでしょうか!

I Want You BackThe Jackson 5

キング・オブ・ポップ、マイケル・ジャクソンさんが子供の頃にその美声を発揮した1969年デビューのバンド、ジャクソン5。

やはりどの曲もポップで、全世界のポップソングに影響を与えました。

そして彼らの曲の中でもポップどの高いのがこちらの『I Want You Back』。

当時マイケル・ジャクソンさんが10歳の頃にリードボーカルをとったことで有名です。

小学生の方にとってはいわば同世代の歌声ですので、どういう風に聴こえるのでしょうか。

歌詞もボーカルもパフォーマンスも、存分に楽しんでください!

Sexy SexyBrian Setzer Orchestra

アメリカのギタリストBrian Setzerがひきいるビックバンドの代表曲です。

日本ではかつてCMソングに起用されたことで人気でしたが、その後もそのキャッチーなスウィングジャズの音色でテレビ番組のBGMに使用されたりと長く愛される楽曲です。