RAG Music余興·出し物
素敵な余興・出し物

男性にオススメの盛り上がる余興・出し物

結婚式やパーティーなど多くの人が集まる場面には、楽しい余興や出し物が欠かせませんよね。

新年会や忘年会、歓迎会に使えるアイデアをお探しの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

この記事では、男性にオススメしたい余興や出し物をまとめました。

歌やダンスを披露するものからギャグやリズムネタまで、さまざまなアイデアを紹介していきますね。

思わず笑いがこぼれるユニークなネタに取り組むのもオススメですよ。

会場を盛り上げる余興や出し物の参考にしてみてくださいね。

男性にオススメの盛り上がる余興・出し物(61〜70)

楽器演奏

バンドでぼっち・ざ・ろっく!『ギターと孤独と蒼い惑星(結束バンド)』を演奏。流田Project
楽器演奏

楽器の演奏は、場を華やかに彩るステキな余興になりますね。

アコギターでの弾き語りなら、温かみのある音色で聴衆の心をつかめるでしょう。

複数人で演奏するなら、カホンやパーカッションを加えたアコースティックなセッションもオススメです。

楽器が使えなくても大丈夫。

ボディパーカッションや口笛でリズムを刻めば、みんなで楽しめる演出になりますよ。

親しみやすいメロディーやシンプルなコード進行の曲を選べば、聴く人も一緒に口ずさめて、会場全体が一体感に包まれるはずです。

漫画のキャラクターのコスプレ

TIKTOKでバズっちゃった幸せな結婚式の面白動画 仲間思いなパイセンが余興とかじゃなくHunter×Hunterのゴンのコスプレだけして出席してみた✨
漫画のキャラクターのコスプレ

漫画のキャラクターのコスプレを披露するのはいかがでしょうか?

誰もが知っているような人気キャラクターに挑戦すれば、きっとよろこんでもらえるはずです。

もしくは見た目が派手なキャラクターや、マニアックなキャラクターのコスプレをして、ウケを狙うのもよいでしょう。

仲間と相談してピッタリなアニメキャラクターを探してみてくださいね。

それから、もし余裕がある方はモノマネや声マネと合わせて披露するのもよいと思います。

錯覚ダンス

見た目と発想の奇抜さで、ウケることまちがいなし!

普通のダンスとは違い、人の目の錯覚を利用して不思議にみせるパフォーマンスです。

振り付けはシンプルで覚えやすいので、ダンスが苦手な人でも楽しめるでしょう。

場を盛り上げるポイントは、踊っている本人たちは決して笑わず、真剣に披露すること。

きっとじわじわと笑いが伝染していくはずです。

ギャグ大全FUJIWARA 原西

【永久保存】FUJIWARA原西のギャグ1兆個全て見せます
ギャグ大全FUJIWARA 原西

男性にオススメの余興といえば、FUJIWARA原西さんの「ギャグ大全」に挑戦してみてはいかがでしょうか。

彼の一発ギャグは幅広いファンに愛されており、YouTubeチャンネル「原西ギャグ倶楽部」では1,000本ものギャグを披露する目標を掲げています。

「ポクチンポクチン〜」や「なるほどなるほどなるほどな〜!」といったフレーズは、場を盛り上げること間違いなし。

プリキュア好きとしても知られる彼のキャラクターを真似るのも楽しいですよ。

歓迎会や新年会など、みんなで楽しい時間を過ごす際にぜひ取り入れてみてくださいね。

ちょんってすなよちゃんぴおんず

おもしろ荘2023優勝ネタ ちゃんぴおんず「ちょんってすなよ」
ちょんってすなよちゃんぴおんず

『ぐるぐるナインティナイン』の人気企画「おもしろ荘」で優勝したことでも知られる、ちゃんぴおんず。

彼らの代表的なネタといえば、「ちょんってすなよ」でしょう。

こちらはリズムネタで、さまざまな曲の歌詞を「ちょん」に置き換えて歌うというものです。

独特な動きも相まって、披露すれば盛り上がると思います。

また、ネタの内容的にアレンジをきかせやすいのもいいですね。

誕生日ソングやパーティーソングを置き換えて歌うのもよいでしょう。

ヤー!パワー!なかやまきんに君

なかやまきんに君「どっちなんだい!?」ダイショー社員へ迫る!? 「サラダでパワーキャンペーン」 TV・WEB CM
ヤー!パワー!なかやまきんに君

なかやまきんに君さんの『ヤー!

パワー!』は、結婚式や新年会などの余興で盛り上がること間違いなしの楽曲です。

筋肉を使ったギャグで知られる彼の独特な世界観が詰まったこの曲は、会場のボルテージを一気に高めてくれますよ。

ボディビルダーとしても活躍する彼のパワフルなパフォーマンスを真似て、歌とダンスを繰り広げてみましょう。

Z世代を中心に大人気のこのギャグは、20年以上愛され続けています。

思わず笑いがこぼれるユニークなネタに、ぜひ挑戦してみてくださいね。

忘れられない一瞬を創り出す『ヤー!

パワー!』で、みんなの注目を集めましょう!

本能寺の変エグスプロージョン

『本能寺の変』 踊る授業シリーズ 【踊ってみたんすけれども】
本能寺の変エグスプロージョン

YouTubeで爆発的に人気を博したリズミカルな歴史ネタです。

替え歌にもできるので、その場にあわせた「本能寺の変」を再構築しちゃいましょう!

ただし、本家ではダンスと歌が別撮りなので、踊りながら歌うのはキツイかもしれないですね(笑)。

出逢って8秒ゴールデンボンバー

ゴールデンボンバー、新曲披露は8秒で終了 異例の「8秒フリーライブ」開催
出逢って8秒ゴールデンボンバー

ゴールデンボンバーの「出逢って8秒」です。

なんと曲の長さが8秒という短さで、この曲の発表ライブでも騒然となりました。

いわゆる出落ちという形ですが、しっかりつくりこまれた余興に紛れて歌えば、じわじわきてしまうと思います。

ピッツァマンツンツクツン万博

インパクトのある出し物を探しているなら、「ピッツァマン」もオススメですよ。

「ピッツァマン」とは、お笑いコンビのツンツクツン万博が披露しているネタです。

その内容は頭の上にピザを乗せたキャラクターが、ピザについて歌うというものです。

かなりハイテンションなのがおもしろいですね。

ちなみに使われている曲のタイトルは『pizzaman』で、作詞はツンツクツン万博が手掛けているそうです。

まずは歌詞からおぼえてみてはいかがでしょうか?

PPAPピコ太郎

PPAP(Pen-Pineapple-Apple-Pen Official)ペンパイナッポーアッポーペン/PIKOTARO(ピコ太郎)
PPAPピコ太郎

ピコ太郎の「PPAP」です。

シンプルな英語歌詞であることから海外にもウケ、日本でもかなりの話題となりました。

アップルとパイナップルを何かに置き換えるだけで大幅アレンジとなるため、おすすめの一曲です。

派手な衣装をお忘れなく(笑)。

男性にオススメの盛り上がる余興・出し物(71〜80)

R.Y.U.S.E.I.三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE / 「R.Y.U.S.E.I.」Music Video
R.Y.U.S.E.I.三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

誰しもが知っている国民的グループ、三代目 J Soul Brothersの楽曲をかっこよく踊れば盛り上がりはまちがいないかもしれません。

あのダンスはみんな知っているのでみんなで歌って踊って楽しめますね!

カトちゃん、ぺっ!加藤茶

加藤茶/『チョットだけよ!加トちゃんレイクタウンで忘年会』Part 1
カトちゃん、ぺっ!加藤茶

時代を越えて愛されるコメディアンのひとりが加藤茶。

さまざまなギャグがありますが、とりあえず、ハゲヅラをかぶり、分厚いレンズの丸メガネをかければ下地はできあがり!

「カトちゃん、ぺっ!」でも「ちょっとだけよ。

あんたも好きねえ」でも、おなじみのギャグを繰り出せば余興になります。

必要なのは勇気だけ。

そんなスタイルをつくったカトちゃんはやはり偉大です。

Daisuke

Daisuke full ver. (歌詞・和訳付き)
Daisuke

少しマイナーなネタかもしれませんが、音ゲームで有名な「Daisuke」。

クールな英語歌詞からのDaisukeコールがとてもシュールな楽曲です。

そんなシュールな楽曲を真面目に踊りきるのがクールってもんです(笑)。

エアギター

【Air Guitar】世界 エアギター 選手権2023 名倉七海 1stラウンド【World Championship 2023】
エアギター

余興で一番面倒なこと。

それは、衣装を揃えるということ。

余興のピコ太郎やラッスンゴレライ、ラララライ体操の為に用意した服は二度と着ません。

それに比べてエアギターは衣装いらずです。

もしあなたがハードロック、ヘビーメタル愛好者なら余興はエアギターがおすすめです。

いつもここから「ツッコミ暴走族」

もしあなたが筋トレ好きで、自宅にアームバーを所有しているなら、それを持って登場するだけで「ツッコミ暴走族」になれます。

会社のあるあるネタを当てはめると笑いを誘えると思います。

余興を披露するには2人必要なので、あとは自宅でアームバーを使用している筋トレ好きの仲間を見つけるだけです。

ヒロシですヒロシ

この動画を見ていただくとわかると思いますが、あらためて見るとヒロシ、おもしろいんです。

しかもBGMが印象的なので、バックに音楽さえ流しておけば、それっぽくなります。

衣装を用意しなくても、似ていなくても大丈夫です。

披露するネタの中に1つ2つオリジナル自虐ネタを仕込むと受けると思います。

おわりに

歌やダンス、モノマネなどで会場を盛り上げるアイデアを紹介しました。

得意分野を披露するのもよいですが、やったことのないジャンルにトライするのもオススメですよ。

仲間の新たな一面が見え、仲を深めるきっかけになるかもしれませんね。

みんなで楽しめる余興や出し物とともに、パーティーを盛り上げてみてくださいね。