RAG Music余興·出し物
素敵な余興・出し物

男性にオススメの盛り上がる余興・出し物

結婚式やパーティーなど多くの人が集まる場面には、楽しい余興や出し物が欠かせませんよね。

新年会や忘年会、歓迎会に使えるアイデアをお探しの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

この記事では、男性にオススメしたい余興や出し物をまとめました。

歌やダンスを披露するものからギャグやリズムネタまで、さまざまなアイデアを紹介していきますね。

思わず笑いがこぼれるユニークなネタに取り組むのもオススメですよ。

会場を盛り上げる余興や出し物の参考にしてみてくださいね。

男性にオススメの盛り上がる余興・出し物(21〜30)

細かすぎて伝わらないモノマネ

ご近所にいる人【ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ】
細かすぎて伝わらないモノマネ

細かすぎて伝わらないモノマネは、意外な楽しさがあふれる余興として注目です。

ほんの小さなクセや動作を真剣にまねすることで、予想外のリアクションを引き出せますよ。

たとえ多くの人には理解されなくても、共感する一握りの人たちからは強い反応が得られるでしょう。

心に残る余興を目指し、細部にこだわった表現に挑戦してみませんか。

新年会や忘年会、歓迎会など、さまざまな場面で盛り上がること間違いなしですね。

マツケンサンバⅡ松平健

【公式】松平健「マツケンサンバⅡ」 MV
マツケンサンバⅡ松平健

「1人で余興なんて絶対にムリなんです……」という方にオススメなのがこの『マツケンサンバⅡ』の出し物。

大勢でパフォーマンスできますし、なんといってもあの曲の楽しさ勢いで会場を盛り上げられること間違いなしです!

女性の踊り子を男性が務めるところもGOOD!

盛り上げポイントのコツは歌い手、踊り手のあのきらびやかな金色の衣装。

パーティーグッズを取り扱っているようなお店には必ずあると思いますので、ぜひ人数分そろえたいものです。

筒状のポンポン、歌を歌う人にはあのカツラ、とにかくカタチから入れはいいと思います!

瓦割り

瓦割りチャレンジやったら奇跡のハプニングだらけになったwww
瓦割り

体力に自信のある方にオススメなのがこの「瓦割り」。

「最近体を鍛えています」、「ジムに通っています」という方もチャレンジのしがいがあると思いますよ!

本職で空手家をされている方以外は手や腕を痛めるといけませんので、これは余興だと割り切って、割れやすい瓦を用意するのがベター。

最近の瓦は性能も上がっていて割れにくいとも聞きます。

安全策を取ってあらかじめ薄くヒビを入れるのもいいと思いますよ。

くれぐれも大切なパーティーを骨折で白けさすなんてことのないように!

けん玉

ヒカキン VS セイキンのけん玉対決!(質問コーナーでハプニングあり)
けん玉

三上ひろしさんといえばけん玉。

毎年『紅白歌合戦』でギネス記録に挑戦しているのも話題になっていて、三上さんいわく「歌よりもけん玉が盛り上がっている」とか。

そんなけん玉を余興にしてみるもの悪くないですね。

ひたすら練習して難しい技を披露してもいいし、紅白のギネス記録挑戦さながら「何人続けて成功できるか」をショー風に披露するのも盛り上がると思います。

体が大きい男性に特別に巨大なけん玉を用意するのもおもしろいサプライズ感があるかも。

親しみやすいおもちゃですので、ぜひ周りを巻き込んだ余興にしてくださいね!

ブレイクダンス

【ブレイクダンス】たった1日でウィンドミル習得できるのかやってみた!!
ブレイクダンス

JO1、BE-FIRST、INI、Da-iCE、DISH//といえば、何だと思いますか?

答えはみんな男性ダンスボーカルグループなんです。

今、韓国に負けず劣らず日本国内でもこのダンスボーカルグループが大人気。

それらの活躍に刺激されてダンスを習っている子供も多いんですよ。

そこで、初心者も大歓迎!

みんなでブレイクダンスを披露してみましょう!

経験者が指導すればどうにか場を盛り上げられるダンス構成もあると思うんですよね!

難しいパートは経験者、簡単な所は初心者、最後はみんなで、のパターンは王道でもきっと盛り上がりますよ!

ジャグリング

【世界チャンピオン】【ジャグリング】モチ 望月ゆうさく “GRAVITY” | Juggling World Champion YUSAKU MOCHIZUKI “GRAVITY”
ジャグリング

テニス部の友達がテニスボールを器用にお手玉の要領でジャグリングしていて、テニスそのものよりもジャグリングの方がうまくなって、体育祭の余興で披露していました。

大道芸人のパフォーマンスでも必ず見るジャグリング。

単純そうに見えるけど、本当に飽きるまでの基本練習の繰り返しがあってあの芸があるのだなあ……とつくづく思います。

1日、2日では習得できないとは思いますが、ジャグリングを練習していつか披露するというのはどうでしょう。

人生は長いです。

何か1つ鍛錬の後に習得するものがあっても悪くはないと思います。

根気ある男性はぜひ!

ジョイマン

【一発屋の本気】ジョイマンの“結婚式の余興”で100%ウケる鉄板ネタ!
ジョイマン

人気お笑いコンビのジョイマン。

テレビを見る方なら知っているのではないでしょうか。

彼らのネタといえば、ボケの高木晋哉さんがラップを披露し、ツッコミの池谷和志さんが感想を述べるというあのネタですよね。

あれをそのまま再現するのもいいですし、その場に合わせて新しい韻を考えてみるのもよいでしょう。

1ワードで1つ韻を踏むという構成なので、思い付きやすいですよ。

それから、サイドステップをマスターするのもお忘れなく。