May’nの名曲・人気曲
「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」やアニメの主題歌などでも有名なMay’s(メイン)は、圧倒的な歌唱力とハイトーンボイスをもつ注目の女性ロックボーカリストです。
日本だけではなく海外での人気も高くアメリカ、中国、フランスなどでもツアーを行う彼女の歌声にふれてみてください。
May’nの名曲・人気曲(21〜30)
シンジテミルMay’n

実写映画「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」主題歌として使われた。
May’n名義として実写作品に関わったのはこの作品が初めてではなかっただろうか?
もちろん彼女の作品に対する真摯さはこの曲にも現れており、これから始まるゲームの不安さを歌い上げで見事に表現している。
夜明けのロゴスMay’n

アニメ「アクエリオンロゴス」の後期オープニングテーマである。
深い思いと秘めた情熱がサビの部分であふれ出てくるよう歌われるこの曲は、アクエリオンロゴスに興味が無い人にもぜひ試聴して欲しい一曲に仕上がっている。
シェリルの宇宙兄弟船シェリル・ノーム

ランカ・リーには新人アイドルという立ち位置のためテレビアニメ内でもネタ曲がいくつかあるが、この曲は演歌調で歌われるシェリルの数少ない「ネタ枠」の曲になっている。
シェリル・ノーム役の声優、遠藤綾も口上役として参加しているためクレジットは「シェリル・ノーム」名義になっている。
May’nの名曲・人気曲(31〜40)
What ‘Bout My Starシェリル・ノーム starring May’n

「マクロスF」の劇中歌で、シェリル・ノームの曲としては可愛らしさを押した珍しい曲でもある。
多彩な曲を歌いこなす彼女の歌唱力もそうだが、この曲のように英歌詞の多い曲でも滑舌良く歌いこなす彼女にあらためて実力の高さをうかがえることだろう。
妖精シェリル・ノーム starring May’n

「マクロスF」の劇中歌で、シェリルがとあるきっかけ変わったことを印象づけるシーンで歌われた曲である。
マクロスFが非常に長い間愛されたのは、どれを取っても視聴者の記憶に残る曲を歌ってくれたことが要因の一つではないだろうか?
ストロボ・ファンタジーMay’n

運命と奇跡をテーマにした力強いメッセージを持つこの楽曲は、May’nさんの圧倒的な歌唱力とエモーショナルな歌詞が特徴です。
日常の中に隠された冒険や奇跡を掴み取ることの大切さを伝える歌詞は、聴く人の心に響くことでしょう。
本作は2024年9月にリリースされ、TVアニメ『モブから始まる探索英雄譚』のエンディングテーマとして使用されています。
May’nさんのデビュー20周年記念イヤーのスタートを飾るシングルでもあり、特別な意味を持つ作品となっています。
カラオケで歌うなら、恋人や気になる男性と一緒の時がおすすめ。
力強くも夢幻的な雰囲気が、あなたの魅力を引き立ててくれるはずです。
LIES GOES ONMay’n

シンガーとしてだけではなく、声優やミュージカル女優としてもご活躍されているMay’nさん。
今回ここでご紹介している『LIES GOES ON』は、彼女の通算21作目のシングルとして2023年8月にリリースされたものですが、このアップテンポの楽曲でも彼女のとても力強くすてきに響き渡るハイトーンボイスを存分に楽しめます!
楽曲の各場面での多彩なハイトーンボイスの使い分けを分析してみるだけでも、得られるものはたくさんあると思いますので、シンガーを目指す女性の方にもぜひ一度、お耳にしていただきたい一曲です。
オレンジMay’n

アニメ『プラオレ!~PRIDE OF ORANGE~』のエンディングテーマに起用された、こちらの楽曲。
愛知県出身で女優としても活躍しているシンガーMay’nさんが歌っており、2021年に19枚目のシングルとして発表されました。
R&Bの要素も感じられるミディアムテンポな曲調が、大人っぽくてステキです。
May’nさんの張りのあるボーカルワークが映えていますね。
秋の午後、のんびりした時間を過ごしたいときにBGMとして流してみては。
YouMay’n

アニメ「魔法使いの嫁」のオープニングテーマに起用されたこの曲。
愛知県出身の女性シンガー、May’nが歌っています。
2018年に15枚目のシングルとしてリリースされました。
切なくも前向きな歌詞に、胸がぎゅっと締めつけられますね。


