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雫(ポルカドットスティングレイ) の検索結果(81〜90)
Pris-Magic!しぐれうい

イラストレーターやバーチャルYouTuberとして多方面で活動するしぐれういさん。
2022年5月に発売された1stアルバム『まだ雨はやまない』に収録されているオリジナル曲は、ポップス職人として知られる烏屋茶房さんと篠崎あやとさんが手がけたエレクトロポップです。
雨上がりの水たまりや光の反射など、まぶしいきらめきを感じさせる世界観が印象的ですよね。
軽やかで少しあどけなさを残した歌声と、情報量が多くて華やかなサウンドアレンジの相性が抜群。
重厚なバラードとはひと味違う、躍動感あふれるアイドルポップ寄りのナンバーです。
気分を上げたい時や、明るい気持ちになりたい時にぜひ聴いてみてはいかがでしょうか。
ドーナツDrop’s

北海道札幌出身の女性ブルースロックバンド。
年齢からは想像できない、泥臭さを伴うブルース色が濃厚なロックンロールを奏でる実力派バンドです。
空虚感とやさしさ、あたたかさにあふれた1曲となっています。
Pretended LoveLily/黒田亜津

リードボーカルがLily V3、コーラスで神威がくぽが参加しています。
しっとりと大人な雰囲気のジャズ。
一度終わったと思わせてからの再開に驚かされます。
iTunesでアルバム配信、JOYSOUNDでカラオケ配信もされています。
月影DanceNightLily/さといも@天宝石P

中世ファンタジーを舞台とした昭和歌謡調の楽曲。
天宝石Pは、主にカバー曲を投稿していたが、オリジナルコラボにも精力的に参加しています。
DTMについてはこれまで十数年以上の下積みがあり、カバー曲でもオケは自作だそうです。
レディースナイトTHE★SCANTY

読者モデルとして大人気だったYOPPYを中心に結成された4人組ガールズロックバンドです。
存在感が抜群のボーカルYOPPYのかわいらしい歌声と、元気がいっぱいでポップなパンクサウンドが人気でした。
2003年に解散しています。
雫(ポルカドットスティングレイ) の検索結果(91〜100)
ウィマーマ・サーガしぐれうい

個性的な世界観と中毒性の高い掛け合いがたまらない、しぐれういさんの楽曲です。
2026年1月に配信リリースされた本作は、9歳と16歳という二つの年齢のキャラクターが対峙する設定がとてもユニーク。
アップテンポなビートと繰り返されるコールが耳に残り、一度聴くとつい口ずさんでしまうような仕上がりになっています。
音楽制作チームIOSYSのまろんさんとD.wattさんが手掛けた、遊び心あふれる展開に引き込まれますね。
気分を上げたい時や、作業中のBGMとしてテンションを保ちたい時にぴったり。
ミュージックビデオと一緒に楽しめば、より深く作品の魅力を味わえるはずですよ!
青いポルカドットスティングレイ

疾走感のあるロックチューンを気持ちよく歌いましょう!
『ヒミツ』『夜明けのオレンジ』などの作品を生み出してきたロックバンド、ポルカドットスティングレイの楽曲で、2021年にリリースされたEP『赤裸々』に収録。
アニメ『ゴジラ S.P <シンギュラポイント>』のエンディングテーマです。
エネルギッシュなサウンドとボーカル、雫さんの歌声がぴたりとハマっていますね!
王道とも言える、とてもキャッチーなメロディラインなので、覚えやすく、歌いやすいです。
MY wayChelsy

メンバーMIO(ボーカル・ギター)SHIZUKA(ベース・コーラス)AMI(ドラム・コーラス)からなるスリーピースガールズバンドです。
ルックスはかわいいもののみずみずしい歌声、確かな演奏力で確実に盛り上がるライブを披露しています。
月面の街〜け゛つめんのまち〜Lily/マチゲリータP

ホラー・不気味系の曲に定評があるボカロP。
Lily歌わせてみたコンテスト受賞作品。
「きみを さか゛して つきに にている ほかの は゛しょに たと゛り つきました。
▼」とレトロゲームを想起させるような世界観です。
veekSPANGLE CALL LILLI LINE

浮遊感漂う、独特の雰囲気が魅力的な三人組編成のバンド。
メンバーの全体がバンドの他にも、カメラマンやデザイナーやカメラマンの仕事を持ちながらバンドをしており、音楽活動を趣味と言ってしまう不思議な人たちです。
趣味と言い切るにはもったいない才能で、世界観が光っています。
do do pi doCAPSULE

2005年にリリースされたアルバム『L.D.K. Lounge Designers Killer』に収録されたこの曲は、軽やかなビートとキラキラしたシンセが織りなすかわいらしさが魅力です。
オノマトペを活かしたフレーズと、ガーリーな歌詞が印象的で、等身大の心情が当時の若者の共感を呼びました。
中田ヤスタカさんによる洗練されたサウンドに、こしじまとしこさんの透明感ある歌声が重なり、ラウンジ感とポップさが絶妙に融合しています。
2014年にはきゃりーぱみゅぱみゅさんがカバーし、CHINTAIのCMソングとしても使われました。
学校帰りに友達と聴いたり、部屋でのんびり過ごすときに流したくなる、あの頃の甘酸っぱい気持ちを思い出させてくれる1曲です。
June GloomThe Like

2000年代のオシャレなガールズバンド、と言えばザ・ライクでしょう。
アメリカはカリフォルニア州ロサンゼルス出身で、音楽一家に育ったメンバーで結成されています。
このバンドの特徴として、初期はオルタナティブ・ロックを基調とした荒々しいギターの音色のサウンドを鳴らしていたのですが、後に音楽スタイルを変化させていることが挙げられます。
セカンド・アルバム『Release Me』を聴けばわかるように、60年代のポップスや英国音楽からの影響を感じさせる、オシャレでレトロなサウンドへと生まれ変わっているのです。
この時期のザ・ライクの方が有名かもしれませんね。
初期の彼女たちも魅力的ですから、ぜひどちらもチェックしてみてください!
Lying and LyingLily/ぺぺろんP

VOCALOID3 Lilyのデモソング。
人間に近い声質に変わっていて驚きました。
P名の由来は自作のオリジナル曲第3弾「ぺぺろんちぃの☆ぱにっく!!」の動画に「ぺぺろんP」というタグが付き、本人がタグロックをすることで現在のP名が定着したとのこと。
GLITTERPerfume

Perfumeの4年前の楽曲。
レーザービームやSpring of lifeは知っていてもこの楽曲はあまり知られていないのではないでしょうか。
GLITTER、つまりキラキラしたものが連想できるような激しい高音の繰り返すメロディーラインが非常に特徴的です。
ファジーネーブルConton Candy

甘いオレンジの香りが漂う、温かさと切なさが溶け合う心地よい楽曲です。
恋愛の中で生まれる甘く、苦く、切ない感情を、カクテルの味わいに例え上品に表現しています。
メロディは爽やかな印象ながら、恋する心の複雑さを歌い上げたConton Candyらしい作品に仕上がっています。
本作は2023年4月に公開された作品で、2024年発売予定のアルバム『melt pop』に収録予定です。
恋愛ソングのような甘い雰囲気と、大人っぽい物語性を感じさせる歌詞が見事に調和しています。
ノスタルジックな雰囲気で癖になってしまうメロディで、SNSなどでもはやりました。

