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楽しく盛り上がる の検索結果(221〜230)
教室でも遊べる!ハイイハドン

円になって順番に左手を重ねていきます。
順番を決めて「ハイ」と言ったら1番下の人の手を、1番上に置きます。
「イハ」で1番上の人の手を1番上に持っていきます。
「ドン」と言ったら、1番下の手の人が、みんなの手を上から軽くたたきますよ。
子どもたちは集中力や反応力、そして周囲との一体感を育んでいきます。
失敗しても笑いが起きる、教室が一気に盛り上がる遊び。
道具も準備も不要で、すぐに始められるのも魅力です。
学級レクや朝の時間に、ちょっとしたコミュニケーションのきっかけとしてオススメです。
大人も一緒に楽しめますよ。
人生で一度はやってみたいこと

人はそれぞれに目標や夢を持って日々を過ごしているかと思います。
そんな人生においての目標や、人生を終えるまでにやってみたいことを語り合うのはいかがでしょうか。
身近な目標を共有するのもいいですが、ここでは大きな夢や理想を語り合った方が盛り上がるかも。
世界の絶景を見てみたい、とびっきりのぜいたくをしてみたいなど、人の考え方や性格によっての理想の違いが楽しいポイントですね。
誰かの理想に共感することで、自分の夢に新たな項目が増えることもありそうです。
ビンゴゲーム

大人数が集まる場面でのゲームとして、ビンゴゲームははずせませんよね!
ビンゴゲームは景品がもらえるというワクワク感に加え、参加者みんなが歓談しながらでも進行できるというのがいいですよね。
また、幹事さんとしても景品の準備さえおこなえば、当日は楽に進められるのもありがたいポイント。
ビンゴゲームを盛り上げるポイントはやはり景品の内容に左右されると思いますので、参加者の方の好みを考えて選ぶようにしましょう!
最近ではビンゴマシーンがなくても、スマホアプリでもできるのでお手軽ですよ!
幸せなら手をたたこう

手遊び歌の定番としておなじみの『幸せなら手をたたこう』!
子供の頃、保育園や幼稚園で習った保護者の方も少なくないはずです。
この遊びの良いところは、1人でも2人でも、輪になって大勢でも楽しめるところ!
向き合って手を合わせたり、肩をたたき合ったりしながら、スキンシップを楽しんでいただけます。
一つひとつの動きはシンプルですが、「手と足と肩と」と組み合わせて難易度を徐々に上げていくことで、よりいっそう盛り上がるでしょう。
心理テスト

心理テストは人気のゲームで、雑誌やネット上で見つけるとついやってしまうという人も多いのではないでしょうか。
しかも「FBIで使われた」などといわれるとより興味がわきますよね。
みんなでこういったゲームを楽しみたいときは前もって問題をいくつか用意して書き出しておくか、フリップにするとわかりやすいかもしれません。
またこのゲームをすることにより、仲間の隠れた一面を知ることができて盛り上がるのではないでしょうか。
絵しりとり

ヒマつぶしゲームの定番、そして子供から大人までいつでもどこでも楽しめる、しりとり。
そのしりとりに一つ加えた「絵しりとり」をやってみるというのはどうでしょうか?
その名の通り、絵を描いてしりとりをするというゲームです。
最初の人がお題、もしくは始めの一文字を聞いてからその文字から始まる絵を描き、次の人に見せ、というのを最後の人までやっていきます。
絵を読み取れないとしりとりも成立しないというこのゲーム、絵が苦手、という方にはちょっとプレッシャーかも?
こども盆踊り

盆踊りといえば夏の風物詩、大人も子供もみんなで楽しめる行事のひとつですよね。
紅白の垂れ幕やちょうちんがきれいに並んだやぐらの上で祭りばやし、和太鼓が演奏されてみんなが周りをぐるぐると周りながら踊ります。
アニメのエンディングソングとしても子供向けの盆踊りの歌もたくさんあります。
やぐらがなくても音楽を流して踊るだけで盛り上がることまちがいなしですよ!
R.Y.U.S.E.I三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

ランニングマンの振り付けが話題となり、真似する人が急増した曲です。
メンバー全員が整った顔立ちをしていて、最近ではドラマや映画など俳優としての活躍も目立ってきました。
特に可愛らしく岩ちゃんの愛称で親しまれている岩田さんは多くのドラマや映画に出演しています。
花ORANGE RANGE

少し前の世代のバンドというイメージが強いかもしれませんが、良い曲を多く残した素晴らしいグループです。
この曲は大ヒットを記録して、今でもカラオケの定番曲として人気です。
もちろんカラオケでは誰もが盛り上がれるノリがあります。
U.S.A.DA PUMP

イタリア人歌手であるジョー・イエローさんのカバーとして大ヒットを記録した、6人組ダンス&ボーカルグループ・DA PUMPの29作目のシングル曲。
情報バラエティー番組『王様のブランチ』のエンディングテーマとして起用された楽曲で、DA PUMPの名を新たな世代にも知らしめたナンバーです。
「ださかっこいい」と呼ばれるキャッチーな歌詞や、いいねダンスをはじめとしたマネしやすいダンスパフォーマンスなど、最初から最後まで飽きさせない仕掛けがちりばめられていますよね。
ステージもオーディエンスもみんなで歌って踊れる、文化祭をはじめとしたどんなイベントも盛り上げてくれるナンバーです。
楽しく盛り上がる の検索結果(231〜240)
テーマしりとり

誰もが1度はやったことがある遊び「しりとり」を少し難しくしたこのゲームは、ちょっとした空き時間をつぶすのにぴったり。
ルールは簡単で、テーマに合う言葉でしりとりをしていくだけです。
この動画のように3文字限定というのでもいいですが、「古今東西」や「山手線ゲーム」と、しりとりを組み合わせたようなルールでもおもしろいんじゃないでしょうか。
参加者のみんなが共通して知っているものをテーマにすると盛り上がりますよ。
ONE NATION UNDER THE DEMPAでんぱ組.inc

「萌えきゅんソングを世界にお届け」をキャッチコピーに、2023年から新体制での活動をスタートさせた8人組アイドルグループでんぱ組.inc。
2023年6月21日に配信リリースされた2ndEPのタイトルトラックになっている『ONE NATION UNDER THE DEMPA』は、でんぱ組.incらしさ全開のキュートでありながらもフックのあるアレンジが耳に残りますよね。
人類への警鐘にも感じられるフレーズを含んだリリックは、軽快だからこそ胸に残るのではないでしょうか。
キュートな歌声とメロディがテンションを上げてくれる、気持ちが明るくなるナンバーです。
恋するフォーチュンクッキーAKB48

この曲もとても人気が出た歌ですよね。
アイドルグループの歌なので、アップテンポすぎないのでダンスがそこまで難しくないのがいいですね。
聴いているとこっちまで踊りたくなるほどとてもかわいらしい歌なのがぴったりです。
たけのこにょっき

こちらもテレビ番組から生まれたゲーム「たけのこニョッキ」。
全員で向かい合い手のひらを合わせて「たけのこたけのこニョッキッキ!」というかわいらしいかけ声からはじまります。
上にあわせた手を伸ばして「1ニョッキ!」「2ニョッキ!」と手を伸ばしてたけのこのように伸びていくのですが、順番などは決まっておらずいわゆる「一抜け」した人が勝ち。
人とかぶってしまったり最後まで抜け出せない人が負けです。
誕生日じゃない人に盛大に誕生日サプライズ

誕生日をお祝いするドッキリ、サプライズはうれしいものですよね。
ですが盛大にお祝いをしてもらったのに実は誕生日じゃなかったら……といううれしいような悪いような複雑な気持ちになるであろうドッキリです(笑)。
二人きりだったり何でも言える仲間内であれば「違うよ、誕生日は来月だよ!」とか言えますがよく知らない年上の方が一緒だったりお店でケーキやプレゼントが出てきたら……あなたなら訂正できますか?
きっと言い出せなくて複雑な気持ちになることでしょう(笑)。
スターバックスで英語・カタカナを一切使わずに注文する

これはすごく面白いドッキリです。
ドライブスルーでぜひ一度やってみたいと思いました。
これをやれば、もしかしたら、かわいい店員さんと仲良くなれるかもしれませんね。
ドッキリというよりもおふざけに近い内容です。
爆爆バルーン

心臓が爆爆?
そんな心臓に悪い「爆爆バルーン」のルールはとっても簡単です。
サイコロを振り、出た目の数だけスティックをさしていき、風船が割れたら負けというゲームです。
盛り上がりすぎて近所迷惑にならないよう注意してくださいね!
パチパチゲーム
@mimasakadaigaku 学級レクで使えるパチパチゲーム!超簡単なのでやってみて!#美作大学#パチパチゲーム#学級レク
♬ Pretty and fun Marimba song – Azuline
前に出た人の動きをよく見て楽しむ、シンプルで盛り上がる遊びです。
前の人が左手を出して上に右手をかざすように動かし、手と手がぴったり重なったタイミングで、見ているみんなが一斉に拍手します。
いつ拍手するのかドキドキしながら見守る時間も楽しく、たまにフェイントが入ると笑い声が広がるのがポイント。
ルールが分かりやすく座ったまま参加できるので、謝恩会でも安心して楽しめます。
会場の一体感が生まれる、みんなで盛り上がれるゲームです。
ゲームの思い出

『ドラゴンクエスト』『ファイナルファンタジー』また『マリオ』『星のカービィ』などなど、みなさんの心の中にあるゲームの思い出について語り合ってみては。
同世代の集まる飲み会でオススメのテーマで。
「小学生の頃こればかりやっていて親に怒られた」「対戦型ゲームで白熱しすぎて友だちとリアルファイトになった」そういうあるあるにつなげられます。
そこから最近おもしろかったゲーム、やってみたいゲームの話に行くのもいいですね。
ピンポンパンポンゲーム

ピンポンパンポンゲームってご存じですか?
元は2017年のM-1グランプリでジャルジャルが披露したネタの中のゲームで校内放送の音「ピンポンパンポーン」を語尾を少しずつ変えて次の人を指名、その語尾にあったツッコミをしてからまた次の人を指名してピンポンパンポーンを変化させて言っていく、というもの。
言葉の種類の多さと早口で言わなければならない長文なのでなかなか難しいゲームです。
が、ものすごく盛り上がりますよ!

