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合唱したい の検索結果(161〜170)
夢幻MY FIRST STORY × HYDE

この2組のアーティストのコラボなんてとっても豪華ですよね!
実は私も男性生徒さんとライブで歌ったのですが女性からしたらキーは低めで少し大変でした……。
でも、上でハモったり交互に歌ったりするのがとても楽しかったですよ!
一番最後にデスボイスもあるので、ぜひ男性同士で歌ってほしい曲です!
基本的にお二人でメインとハモリを交互に歌う曲ですがハモリ方はいろいろあり、Hiroさんが上ハモ、HYDEさんが下ハモが多いですね。
オクターブ下で歌っているところもあるので、使い分けて楽しんでいただくのがいいかなと思います!
点描の唄 feat.井上苑子Mrs. GREEN APPLE

Mrs.GREEN APPLEの名曲『点描の唄 feat.井上苑子』。
今、最もカラオケで歌われているデュエットと言っても過言ではないでしょう。
そんな本作の歌いやすいポイントは、ハモリパートが低いということ。
ハモリには大きく分けて、メインよりも高い位置で歌うパターンと低いパターンがあります。
後者である本作は、ハモリという部分においては非常に簡単な楽曲です。
ただし、メインボーカルは高音が多いので、ある程度の音域と声のコントロールは必要です。
マイバラード松井孝夫

大勢で声を合わせて歌うことの素晴らしさを歌った合唱曲が『マイバラード』です。
音楽の教科書にも掲載されている定番の合唱曲ですよね。
作詞作曲家の松井孝夫さんのデビュー作であり、「どんな人も同じ人間だから心を一つにして歌おう」という松井さんの思いが込められています。
また海外青年協力隊員たちの活動によってパラグアイなど世界の国々でも歌われ、言葉も国境も越える音楽の力を教えてくれる名曲なんです。
ぜひみんなで声を合わせて練習してみてください!
BelieverImagine Dragons

インパクトの強い作品で合唱コンクールを盛り上げたい方にオススメしたい作品が、こちらの『Believer』。
この作品は世界でも非常に高い評価を集めるオルタナティブ・ロックバンド、イマジン・ドラゴンズの作品で世界中でヒットを巻き起こしたスポーツをテーマにした作品です。
迫力のあるメロディーのため、合唱との相性が悪いように思えますが、足踏みなどでリズムを取りさえすれば、しっかりとクオリティが維持される作品です。
この地球の続きをコブクロ

コブクロの9作目の配信限定シングルで、2022年7月リリース。
ちなみにCDシングルとしては、34作目にあたる作品で同年の10月にリリースされています。
2025年に開催される大阪・関西万博の公式テーマソングとして制作されたそうです。
そのハーモニーワークには定評のあるコブクロの作品ですが、この楽曲に関しては、大人数でのユニゾンの歌唱で十分に成り立つようなボーカルアレンジになっていますので、ぜひその場のお友だち全員で合唱してお楽しみください。
Aメロパートなどで聴ける、ハーモニーになっているところも、3度上のメロディでハモるように作られているので、これにもチャレンジしてみてください。
蕾コブクロ

コブクロの『蕾』もかなりの名曲なので、お一人でもお二人でもぜひ歌ってほしい1曲です。
コブクロは2人で歌っているだけあって音域はA#2~A#4と広めですが、黒田さんパートはかなりの低音なのでお二人で歌うときは黒田さんパートがいいかもしれません!
ちなみに私もこの曲を歌うときの男性の相方さんがいたのですが、メロディラインは全て相方に任せて私はハモリに定着していました!
こちらの曲はハモリもとてもステキなので、相方さんがいる方はハモリにも挑戦してみてほしいです!
全体的にがならないように落ち着いた雰囲気で歌ってみてくださいね。
My Gift to YouCHEMISTRY

男性ボーカルデュオ、CHEMISTRYの10万枚生産限定盤7thシングルで2002年12月リリース。
10万枚という数字を限定にしてしまえるところにCHEMISTRYのアーティスト力を感じるとともに、音楽が売れなくなった今とは違うリリース当時の時代を感じさせますね。
楽曲としては男性ボーカルの美しいメロディのスローバラードで、カラオケ曲として考えてもとても歌いやすいものだと思います。
ハモリパートは最初のサビでは下ハモで歌っているので聴き取りづらいかもしれませんが、ラスサビは上ハモで気持ちよくハモっていますね。
ここの部分、決まったらとてもかっこいいと思います!
男性デュオの曲としてとても魅力的な曲なので、ぜひ練習して歌いこなしてみてください!
桜の季節作詞:ATSUSHI/作曲:ATSUSHI・マシコタツロウ

卒業という人生の節目を迎えた切ない思いを描いた、ATSUSHIさんとマシコタツロウさんが作曲を手がけた心温まるナンバー。
2014年12月に発売されたアルバム『Love Ballade』に初収録され、2015年2月にメモリアル・シングルとして再発売された作品です。
第81回NHK全国学校音楽コンクール中学校の部の課題曲として書き下ろされたという背景があり、中学生の合唱にピッタリの要素がたくさん詰まっています。
具体的な学校生活の情景を思い浮かべながら、次の一歩を踏み出す背中を押してくれる本作。
J-POPの親しみやすさと合唱曲の壮大さをあわせ持っており、卒業式のシチュエーションで歌うのにもオススメです!
心の瞳坂本九

坂本九さんの代表曲の一つとして知られるこの曲は、愛する人への愛情と絆を描いた感動的な1曲。
やわらかいメロディが印象的で、言葉を超えた心の通い合いや、時をへても決して変わることのない純粋な絆を描いた歌詞が感動的なんです。
合唱曲としても大変人気が高い1曲ですので、ぜひ挑戦してみてください。
きっと大きな感動が生まれるはずです。
Can’t Help Falling In LoveElvis Presley

伝説的なロックミュージシャン、エルヴィス・プレスリーは「世界史上もっとも売れたソロアーティスト」とも言われており、楽曲は今でも高い人気をほこっています。
そんな彼の楽曲の中でも合唱にオススメなのが「Can’t Help Falling In Love」です。
この曲は彼の代表的なバラードで、とても美しいコーラスが魅力的ですよね。
合唱したい の検索結果(171〜180)
親知らず子知らず岩河三郎

個性的な合唱曲を探している、という人にオススメなのがこちら。
少し暗めの雰囲気と時代を感じる口語表現の歌詞が、とても独特です。
最初はゆったりと落ち着いたメロディですが、途中で一気のテンポがあがり、畳みかけるようなメロディに変わります。
1曲を通して劇を上映しているような曲なので、表現力がとっても大切。
ぜひ合唱上級者に挑戦してほしい曲です。
聞こえる新実徳英

1991年度NHK全国学校音楽コンクール高等学校の部課題曲として作られ、混声四部版、女性三部版、男性四部版とあります。
また、後に中学生用に混声三部版も作られました。
第1節はユニゾン、第2節は主旋律と対旋律が対をなし、それ以降は合唱と総合的な表現力が要求される楽曲となっています。
また、曲は天安門事件・ルーマニア革命・ベルリンの壁崩壊・森林破壊など、世界中から聞こえてくる情景を前にして何もできない若者の葛藤を描いています。
栄光の架橋ゆず

NHKでアテネオリンピックのテーマソングに起用された曲です。
ゆずが歌う『栄光の架橋』とともに懸命に励む選手たちの姿を見て、涙した人もいるのではないでしょうか。
そんな心を揺さぶるバラードは、合唱でも映えることでしょう。
サビの高まる部分は、どのように盛り上げるか、自分流に工夫がこらせると思います。
こうした過程を経て、男女で力を合わせて歌えば、メンバー同士の友情も深まるはずです。
頑張って作り上げた合唱が、年を重ねてもいい思い出としてよみがえるはずでしょう。
SailingRod Stewart

原曲は1972年にサザーランド・ブラザーズのシングルで、ロッド・スチュワートがカバーした楽曲です。
彼のハスキーボイスもすてきですが、合唱だと一味違った魅力の出る楽曲です。
優しい気持ちを込めて歌ってみましょう。
勿忘Awesome City Club

男女のツインボーカルが印象的なスリーピースバンド、Awesome City Club。
シティポップやR&B調のポップを得意としているバンドですね。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特にハモリやすい楽曲としてオススメしたいのが、こちらの『勿忘』。
CMにも使われていた楽曲なので、誰しも一度は耳にしたことがあるかと思います。
本作はやや音域の広い楽曲ではありますが、ハモリに関しては中高音~高音域にまとめられているので、ハモリという部分においては歌いやすい楽曲です。
Don’t Stop Believin’Journey

1980年代に世界的な人気を集めたロック・バンド、ジャーニー。
キレのあるハードロックからバラードまで、なんでもこなしてしまうバンドでスティーブ・ペリーさんがボーカルを務めていた時代の人気はすさまじいものでした。
そんなジャーニーの作品のなかでも、特に合唱コンクールにピッタリな作品が、こちらの『Don’t Stop Believin’』。
エネルギッシュな楽曲のため、合唱だけではなく足踏みや手拍子を加えてみると良いスパイスとなるでしょう。
信じる作詞:谷川俊太郎/作曲:松下耕

詩人の谷川俊太郎さんが作詞し、松下耕さんが作曲した『信じる』は、中学生の方にとって挑戦し甲斐のある合唱曲です。
本作は、第71回NHK全国学校音楽コンクール中学校の部課題曲として制作されました。
自分を信じること、周りの人を信じることの素晴らしさが描かれた歌詞は、大人になる途中でいろんな迷いが生まれ始める中学生の方にピッタリですね。
前半はゆったりと進んでいくものの、中盤で印象がガラッと変わるので、その変化が難しいポイント。
後半ではまた前半と同じようなゆったりしたパートに入るので、一曲の中で繰り広げられるメロディと歌詞の変化をしっかり感じながら歌ってみましょう。
How Far I’ll GoAuli’i Cravalho


壮大な海への憧れと故郷への深い愛情の間で揺れる感情を歌い上げた、アウリイ・クラヴァーリョさんの代表曲。
2016年11月に公開されたディズニー映画『モアナと伝説の海』の劇中歌として制作され、主人公の心の動きをダイナミックに表現しています。
2017年1月にはアメリカのビルボードチャートで41位にランクインするなど、世界中で大ヒットしました。
ポップで親しみやすいメロディーとドラマチックな展開をあわせ持つこの楽曲は、合唱としても非常に映える作品です。
みずみずしく力強いハーモニーを響かせれば、ステージに爽やかな風を巻き起こせるでしょう。
未来への希望を胸に抱く若きパフォーマーたちが声を合わせて歌うのにぴったりの本作を、ぜひレパートリーに加えてみてください。
大地讃頌佐藤眞

卒業式で歌われる合唱曲としてもおなじみの『大地讃頌』。
1962年に作られた「混声合唱とオーケストラのためのカンタータ『土の歌』」の終曲ですが、この曲が単独で歌われることも多く、合唱になじみのない方でも聴き覚えがあるのではないでしょうか。
メロディだけでなく、歌詞からも堂々とした力強さを感じさせる楽曲です。
変わらないもの作詞・作曲:山崎朋子

卒業や別れ、そして再出発の情景を叙情的に描いた合唱曲です。
山崎朋子さんが作詞と作曲を手がけ、2010年7月に発売された作品集『山崎朋子 Original Songs 混声編』に収録されました。
素直で親しみやすい旋律と美しいハーモニーが特徴で、出会いの記憶や人とのつながりの価値はときがたっても変わらないという前向きなメッセージが込められています。
合唱コンクールなどでも選ばれているため、歌ったことがある方も多いのでは?
別れの寂しさを温かな記憶へと変えてくれる本作は、文化祭や学園祭での合唱はもちろん、卒業式や送別会などのシーンにもピッタリの楽曲ですよ!

