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- 【50代女性の世代曲】音痴でも大丈夫!ノリのいい曲で楽しもう
友人や職場の仲間たちとカラオケに行くことになったとき、歌が不得意でカラオケが苦手だからといって、なかなかその理由だけで不参加というわけにはいきませんよね……。!そこで今回は、バラードよりアップテンポな曲を中心に、歌が苦手な方でもみんなで楽しめるような曲を集めてみました。歌うならやはり耳なじみのある曲の方がいいのでは?ということで、80年代~90年代のヒット曲を中心に、そのころ活躍していたアーティストの新曲も選曲しています!歌う上でのアドバイスも含めた記事にしていますので、ぜひご参考にカラオケをお楽しみください! - EDMやダンサブルな曲にもっとノリを出そう!サイドチェインコンプの使い方を解説
今回はEDMなどのクラブミュージックなどで多用されるサイドチェインコンプの使い方について解説していきます。実際やってみるとけっこうカンタンでサイドチェインの機能がついたコンプレッサーでチョチョイと設定するだけなんだけど、今回はその「チョチョイ」の部分を細かく説明してみますね。 - 【爽やかな洋楽】心地の良い洋楽。リフレッシュできる曲
洋楽にはいろいろなジャンルや奥深さがあると思いますが、なんといっても爽やかな曲は聴きやすかったり、何度でもリピートしたくなる魅力を感じますよね!ミニマムなサウンドから夏を思わせるトロピカルな楽曲などなど、開放感のある洋楽を聴くと一日をスッキリ始められそうな気持ちになります。この記事ではそんなモチベーションのアップにもつながったり、心地よいと感じる爽やかな洋楽を紹介していきますね。どの曲も素晴らしく、きっとあなたの心を軽やかにしてくれるはずです! - キーボードが良く分かる。初心者のための基礎知識
「バンドをしたい!でも楽器できないし……」とお考えの方にぜひオススメしたいのがキーボードです。キーボードはバンドサウンドの個性や表現の幅を広くすることにおいても重要なパートです。 - レコーディングエンジニアとしっかりコミュニケーションして良い音源を作る
「レコーディングエンジニアの人とのやり取りに自信がない・緊張する」というお悩みの方へ、今回はレコーディングエンジニアとしっかりコミュニケーションするポイントを紹介します。 - ソカのヒットソング|トレンドの曲も紹介!
トリニダード・トバゴから生まれた音楽、ソカ。日本ではマイナーなジャンルなので、知らない方も多いと思います。簡単にいうとソウルとカリプソをミックスさせたジャンルのことです。現在は打ち込みによる作品がほとんどで、ダンスホール・レゲエとアフリカン・ミュージックをイメージさせるようなメロディーに仕上げられています。今回はそんなソカの名曲をピックアップしてみました。ノリの良いサウンドが多いので、レゲトン、レゲエなどが好きな方は必見です! - 古き良きロックサウンド!The Birthdayの人気曲とは
元THEE MICHELLE GUN ELEPHANTのチバユウスケさんを中心に結成された4人組ロックバンド、The Birthday。ガレージやブルースロックをベースとしたオールドスクールなロックサウンドは、幅広い世代のロックファンを熱狂させました。2023年にチバユウスケさんが逝去してしまったことから活動終了となりましたが、そのロック魂は多くのミュージシャンやリスナーに語り継がれています。今回は、そんなThe Birthdayの人気曲ランキングをご紹介しますので、古き良きロックミュージックをお楽しみいただければ幸いです。 - ライブで良い音が出ない!エレアコのライブでの音作り
ギタリスト、ギター講師のgohです!今回は「エレアコのライブでの音作り」について。こんな悩みはありませんか? 会場によって音が違う リハ時間の短い(無い)ライブが怖い ハウリングに怯える日々です 私のエレアコ、音悪すぎ……?主に初心者~中級者くらい向けの記事です。PAさんが初心者、とかあまり経験が無い、とか適当(笑)だったりする時向けですね。実際に生徒から寄せられた悩みに基づいて進めていきます。それではいってみよー。 - 【酔いと音楽】お酒のおともになってくれる気持ち良い邦楽まとめ
お酒を飲みながら音楽を聴く、それってめっちゃ幸せなことですよね。人によって「激しい曲で盛り上がりたい!」「大人な気分でしっとり感を味わいたい」など、いろいろな楽しみ方があると思います。今回この記事ではお酒のおともになってくれるステキな楽曲をたくさんご紹介。ロック、バラード、アニソンなどジャンルの枠をこえたプレイリストにしてあります。とりあえずこの記事で今の気分に合うものを探し、見つけたらそこからその系統を掘り下げていくのはどうでしょうか。 - MIDIが良く分かる。バンドマンのためのDTMの基礎知識
MIDIと聞くとどうしても打ち込みやシンセ奏者のためのもの、と思いがちですが、使いこなせば作曲やトレーニング、機材のコントロールまでバンドマンにとっても大変便利な規格です。基本的なことをまとめてみましたので、はじめてDTMなどされる方の参考になれば幸いです。

