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山猿 の検索結果(1〜10)
SO YOUNGTHE YELLOW MONKEY

バンド自身初の1年で113本というロングツアーを行い、その総決算として発売されたシングル。
ツアー中に行った「メカラウロコ9」で初お披露目され、その後のアリーナツアーでも披露。
大阪城ホールで吉井は感極まり、泣きながら歌ってました。
サイキック No.9THE YELLOW MONKEY

8枚目のアルバム「8」の収録曲です。
収録前の「SPRING TOUR」で先行披露されました。
日本大学構内で行われたバンドの最初で最後のゲリラライブでも演奏され、学生たちは知らない曲でもノリノリになっていました。
TacticsTHE YELLOW MONKEY

バンドの代表曲・「JAM」との両A面の曲です。
バンドにとって最初で最後の両A面になりました。
フジテレビ系アニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』エンディングテーマでもあります。
ベストライブアルバム「SO ALIVE」にも収録されています。
山猿 の検索結果(11〜20)
パールTHE YELLOW MONKEY

疾走感のある一曲です。
髪が短めの吉井さんがかっこいいです。
PVのなかで吉井和哉が身に着けている、アレキサンダー・マックィーンの時計は、ファンがこぞって買ったなんて逸話もあります。
白で統一されたバックで、含みのある笑いをする吉井和哉が見どころです。
FINE FINE FINETHE YELLOW MONKEY

3枚目のアルバム「jaguar hard pain」の収録曲です。
この曲からアルバムの主人公・ジャガーの旅の始まりを感じさせるノリのよい曲です。
ヒーセのハードなベースが効いているかっこいいナンバーです。
悲しきASIAN BOYTHE YELLOW MONKEY

3枚目のアルバム「jaguar hard pain」の先行シングルとしてリリースされました。
アルバムの主人公である、ジャガーに成り切った坊主頭の吉井さんが素敵です。
ライブでは後半に必ず演奏され、吉井さんの「暁に果てるまで、悲しきASIAN BOY」の叫び声から始まるのが恒例となっています。
セリフとともに「THE YELLOW MONKEY」という電光板が降りてくるのが定番化しています。
DREAMER山猿

夢を追い続ける力強いメッセージが込められたポップな一曲。
彼独自の感性が表現された本作は、ラップを交えたキャッチーなメロディが特徴的です。
2016年10月にリリースされたベストアルバム『超あいことば -THE BEST-』に収録され、日本テレビの音楽番組『バズリズム』の11月のエンディングテーマに起用されました。
ミュージックビデオには元衆議院議員の杉村太蔵さんが熱血教師役で出演し、話題を呼びました。
挫折や困難を乗り越えて希望に向かう勇気を歌う本作は、カラオケで盛り上がりたい時や、落ち込んでいる友人を励ましたい時にぴったりのナンバーですよ。

