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山猿 の検索結果(1〜10)

Second CryTHE YELLOW MONKEY

3枚目のアルバム「jaguar hard pain」の1曲目の収録曲です。

アルバムの主人公・ジャガーが現世に降り立つ場面を歌っています。

このコンセプトアルバムのストーリーの内容を説明している曲でもあります。

離れるなTHE YELLOW MONKEY

7枚目のアルバム「PUNCH DRUNKARD」からのシングルカットです。

パンチドランカーツアーの途中でPVを収録、発売された曲です。

曲調が前作の「球根」に似ているため、シングル向きではなかったとメンバーは後日語っています。

楽園THE YELLOW MONKEY

PVでの吉井和哉の白目がすばらしい(笑)です。

この時はまだ八重歯があるのが、途中の映像で確認できます。

歌詞にドラッグを感じさせるものがあるということで、多少の修正が入ったそうです。

海原に旅立つ開放感と、どこか重さの感じられる一曲です。

天国旅行THE YELLOW MONKEY

6枚目のアルバム「SICKS」の収録曲です。

ライブで先行披露されていました。

吉井さんに取って特別な強い思い入れがある曲で一言でいうと重く、そしてかっこいい曲です。

キーボードのソロから始まり、ギター、ベースと続くイントロ部分が長く、多少しつこく感じます。

BURNTHE YELLOW MONKEY

作詞作曲の吉井和哉曰く、東北とラテンをミックスしたようなイメージの一曲です。

ドラマのタイアップ曲でもあり知名度のある曲です。

古い日本家屋の前で歌っているPVは、曲と相まって、妖しい雰囲気を感じさせてくれます。

マリーにくちづけTHE YELLOW MONKEY

4枚目のアルバム「smile」の収録曲です。

前作「jaguar hard pain」から繋がっている。

マリーとは前作の主人公ジャガーの恋人の名前です。

このアルバムのコンセプトである「ハード・フレンチ・ポップ」を象徴する曲です。

仮面劇THE YELLOW MONKEY

非常に西洋の耽美的な要素を持ったドラマティックで重厚な曲です。

中盤の流れるようなクラシックギター(ライブではエレキ)で、吉井がステージをフラメンコのように踊るのでより一層妖艶な雰囲気を醸し出す1曲です。