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ポップ の検索結果(1〜10)

ハッピーシンセサイザEasy Pop

ハッピーシンセサイザ / EasyPop feat.巡音ルカ GUMI
ハッピーシンセサイザEasy Pop

ポップでキラキラしたエレクトロサウンドとキャッチーなダンスが特徴で、ニコニコ動画でミリオンを達成した殿堂入り名曲です。

ボカロの中では歌詞が難しくなくメロディもシンプルで繰り返しなのでとても歌いやすいと評判ですよ。

初期の頃のボカロでとくに人気があったため、知名度も高くカラオケでも歌いやすいと思います。

後半、転調し音域が少し高くなっているため、力まずに軽く歌い続ける方がオススメですね。

頭の上を鳴らすように歌ってみてくださいね。

SPARKLE山下達郎

SPARKLE / COME ALONG (山下達郎 トリビュートバンド)
SPARKLE山下達郎

日本のシティポップは山下達郎から始まったかもしれません。

ファンクなサウンドとやわらかい歌声が印象的。

1982年リリースのアルバム「FOR YOU」に収録されています。

シティポップファンなら押さえておきたいところ。

今聴いても古さは感じられません。

What’s up? Pop!Capchii

What’s up? Pop! / Capchii feat. 初音ミク【プロセカULTIMATE / Selfies】
What's up? Pop!Capchii

音楽ゲームに実装されたことでも話題なのが『What’s up? Pop!』です。

こちらはCapchiiさんが手掛けた作品。

忙しい毎日に追われつつも、けんめいにがんばる姿がコミカルに描かれています。

応援ソングともとれるので、元気を出したい時に聴くのもよいでしょう。

そしてこの曲の効きどころといえば、激しく変化するBPMです。

とくに230から85まで下がり、また元に戻るパートは、ジェットコースターのようです。

PopmuzikM

M – Pop Muzik (Official HD Video)
PopmuzikM

1970年代後半のシンセポップ~テクノポップの代表的なヒット曲といえば、イギリス出身のミュージシャンであるロビン・スコットさんによるユニットMの名曲『Pop Muzik』でしょう!

1979年にリリースされ、本国イギリスではチャート2位、アメリカのビルボードチャートではなんと1位を獲得するなどヒットを飛ばしました。

残念ながら他のヒットに恵まれず一発屋としても記憶されている存在ではありますが、当時のテクノポップを語る上では欠かせない楽曲だというのは間違いないでしょう。

タイトルを連呼するとぼけたメロディ、ディスコ調のビートとチープな電子音が不思議な魅力を放つ、海外における「テクノポップ」の象徴的な楽曲とも言えそうなキラーチューン。

ちなみに、邦題が『ポップ・ミュージック』ではなく『ポップ・ミューヂック』だったというのもなんだかいい感じです。

life hackVaundy

life hack / Vaundy :MUSIC VIDEO
life hackVaundy

恋愛の温かさとドキドキ感が詰まった、爽やかなメロディが印象的なポップチューンです。

感情のひだを巧みに表現した歌詞と、柔らかな歌声が印象的で、都会的なサウンドと相まって心地よい雰囲気を醸し出しています。

Vaundyさんの持ち味である多彩なジャンルを融合させた楽曲は、2020年3月にリリースされ、アルバム『strobo』に収録。

大きな反響を呼び、2022年9月にはGLOBAL WORKのCMソングとしても起用されました。

優しく包み込むようなメロディとともに、日常のささやかな発見や心の機微をつづった本作は、家でゆっくりとくつろぎながら聴くのがオススメです。

オシャレな雰囲気できっとリラックスできますよ。

POPNAYEON

NAYEON – “POP!” Dance Practice Mirrored [4K]
POPNAYEON

TWICEのリードボーカルでセンターも務めるナヨンさんのソロ曲『POP!』は楽曲名通りポップな仕上がりで振付もとてもキャッチーで印象に残るものになっています。

振付のポイントとしては腕をおきく広げるところもあれば指先まで使った繊細な振付もあるので曲の抑揚に合わせて踊るのがポイントです。

また腰のアイソレーションも多く使われているので、手の動きに合わせて腰の動きもしっかりと連動させてくださいね!

808Suchmos

Suchmos “808” (Official Music Video)
808Suchmos

Honda「VEZEL」のCMソングに起用され、話題になった楽曲です。

神奈川県発のシティポップバンド、Suchmosが2018年に配信シングルとしてリリースしました。

四つ打ちの軽快なリズムが、ドライブデートのBGMにぴったり。