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冬の工作日和 の検索結果(121〜130)
うさぎさんリース

冬に似合う動物のひとつにウサギがいるのではないでしょうか。
ふわふわとした白い毛は雪のようで冬によく似合いますよね。
毛糸を使ってポンポンを作り、それをもとにウサギのリースを作ってみませんか。
100均で売っているふわふわボールを作る器具を使って、毛糸を巻き、ふわふわボールを作っていきます。
毛糸を巻く作業は手先を使うので、リハビリにもぴったりですね。
ボールができたら、カットクロスとフェルトで作った耳をつけます。
ウサギの頭をグルーガンで10個つけたら完成です。
切って貼るだけ。シャカシャカオーナメント

フェルトを使った温かみのあるクリスマスオーナメントを手作りしましょう。
まず、靴下やツリーなど、厚紙でお好きな型を作ってください。
次に、この型を使って0.3ミリのプラ板、オーナメントの土台となるフェルトをカット。
厚紙の内側をくり抜いて、枠だけの型にしたら、今度はそれを使ってフェルトを3枚切り出しますよ。
土台に2枚の枠のフェルトを貼り付け高さを出し、お好きなビーズやスパンコールを入れます。
その上からプラ板と残り1枚のフェルトを接着、つるす用のパーツを付けたら完成です!
鬼とおたふく

2月のイベントといえば、節分を思い浮かべる方も多いでしょう。
そこで節分にピッタリなレクリエーション、鬼とおたふく作りを紹介します。
まずは折り紙で鬼やおたふくの輪郭を折り、そこに紙から切り出した顔のパーツを貼り付けていくという内容です。
壁に貼っておけば、節分らしい雰囲気を楽しめそうですね。
ちなみに節分におけるおたふくは、「鬼は外、福は内」の福の方を表しているんですよ。
なのでセットで飾っておくのがオススメです。
フェルトのクリスマスツリー

冬の大きなイベントといえばクリスマス、それに欠かせない重要なシンボルといえばクリスマスツリーですよね。
そんなクリスマスツリーを、フェルトを使って作ってみようという内容です。
まずトイレットペーパーの芯を土台として、そこに麻ひもを巻きつけて、木のような見た目のものを作ります。
その土台に円すい上に切り取った画用紙を取り付ければ、ツリーのベースが完成です。
その画用紙に丸くカットしたフェルトを貼り付けていくことで、葉が茂った木のような見た目に変わっていきます。
あとはビーズや星などで装飾を加えれば、やわらかく華やかな見た目のクリスマスツリーが完成です。
自分なりに色を変えてみたりと、アレンジも楽しめそうですね。
ふわふわ雪あそびセット

雪が降らなくてもおうちの中で雪遊びができちゃう、手作りキットで遊んでみましょう。
雪の元となる粉に水を入れて、スコップでぐるぐるかき混ぜればふわふわの雪が完成しちゃいます雪が出来上がれば、雪をまとめておもしろくてかわいい形にかたどってみましょう。
雪だるまやツリーを作るのが季節感があってよさそうですね。
他にも、雪玉や雪山を作ったりして遊べます。
冷たくなくて溶けない不思議な雪は、あったかいお部屋でもOK。
ポインセチアのクリスマスツリー

工程を分けてみんなで作り上げるツリーにチャレンジしてみませんか?
主な工程は、おはながみをくしゃくしゃにする事や素材をカットすること。
素材を折って仕上げる事や組み立てることです。
1人では時間がかかって難しいと思える制作でも、みんなで協力して1つのものを作る日々も思い出となりそうですね。
1人ひとりの得意を生かしながら、華やかでいつまでも眺めていたくなるツリーを完成させましょう。
きっと心にも残るクリスマスになるでしょうね。
小枝クリスマスツリー

小枝を使って、アットホームな雰囲気を感じるかわいいクリスマスツリーを作ってみましょう。
小枝は、外出レクやお散歩の際に道で拾ったものを使ってもいいですし、100円均一でも販売されているので、そちらを使ってもOK!
土台には、100円均一で販売されているウッドスライスと呼ばれる薄い木の板を利用するのがオススメです。
土台の上に、ツリーの形になるように小枝を立てて接着剤などで接着していきます。
ツリーの形ができたら、小さなオーナメントをつけて装飾して完成です。
作りたいツリーの大きさに合わせて、小枝や土台を選んでみてくださいね。
靴下で作る雪だるま

冬らしい工作として、靴下で作る雪だるまをオススメします!
針や糸を使わないので、高齢者の方が安心安全に工作を楽しんでいただけるのではないでしょうか。
まず、円形にカットしたダンボールを靴下の底に入れ、綿を詰めて口に輪ゴムでしっかりと縛ります。
さらに頭と胴体の境目を輪ゴムで縛り、リボンで飾り付け。
また、デコシールで目を、ポンポンボールで鼻を表現しましょう。
この工程が難しい場合は、ペンで描いてもOK!
帽子やマフラーをプラスしてもかわいく仕上がるのでは。
プレゼントにもオススメですよ!
だるま飾り

縁起物でおなじみのだるま。
身近な材料を使ってお正月にぴったりのだるま飾りを作ってみましょう!
施設のみなさんで一緒に作って新年に福を呼び込んでみませんか。
牛乳パックを細長くカットしたものを複数用意してください。
それを丸めてホチキスでとめ、だるまの形の芯を作ります。
次に芯を赤いお花紙で包み、だるまの顔を描いた紙を貼り付け、最後に金色の折り紙で模様を作って貼れば完成!
それだけでもかわいいですが、台座やびょうぶをプラスすれば置き物らしくなりますね。
ペットボトルの雪だるま

冬といえばときには雪が降る季節、そんな雪にまつわるモチーフとして雪だるまが思い浮かぶ人も多いかと思います。
そんな冬には欠かせない雪だるまを、ペットボトルを利用して作っていく内容です。
ペットボトルは加工せずにそのままの形で使うので、より雪だるまにみえるように丸みのあるペットボトルをチョイスしましょう。
ここに綿を詰め込んで、キャップをとじて帽子に見立て、顔やボタンなどの模様をシールも使いながら作って、最後にフェルトを使ったマフラーを取り付ければ完成です。
内容はシンプルですが、どの色を使うのかでオリジナリティが出せるのもポイントですね。
冬の工作日和 の検索結果(131〜140)
かわいいサンタと折り紙のクリスマスツリー

ちょこっとお部屋に飾るだけで、一気にクリスマス気分を高められる、「かわいいサンタと折り紙のクリスマスツリー」です。
色画用紙や折り紙、トイレットペーパーなど、身近な素材で作れるのが魅力の工作ですよ!
どちらの工作も色画用紙や折り紙を切り貼りする工程がメインになってきます。
サンタの帽子と洋服の白い部分、サンタのひげにはトイレットペーパーを活用しているところがポイント!
特にひげ部分はトイレットペーパーを手でちぎってふわふわに仕上げていますよ。
デイサービスの工作レクで取り入れるのであれば、担当を決めてみなさんで手分けして作るとスムーズに取り組めるのではないでしょうか。
天体観測

毎日手元のスマートフォンばかり見ていて夜空を見上げていないという人、多いのではないでしょうか?
冬は空気が澄んでいて、天体観測にはうってつけの季節です。
特別な望遠鏡やカメラなどは必要ありません。
ただ天体観測するときは暖かい服装で行きましょう。
万年カレンダー

日付や曜日などを確認する道具であるカレンダー、そのデザインがかわいらしいものであったのなら、時間が過ぎていくことも楽しめるのではないでしょうか。
牛乳パックを使って、ずっと使える万年カレンダーを作ってみませんか?
牛乳パックで立方体を作り、それを画用紙で包むように貼り付けていきます。
完成した立方体に月や日付などの項目を記入すれば万年カレンダーの完成です。
それぞれの項目を組み合わせて日付を作るので、いつまでも使えるところがポイントです。
シンプルな工作なので、どのような装飾でもなじむかと思いますので、自分なりのアレンジを考えてみてはいかがでしょうか。
折り紙 初日の出 絵馬
その年に、初めてのぼる太陽からはエネルギーやパワーを感じますよね。
「今年も、頑張るぞ」や「いい年でありますように」といった願いも込める方もいるのではないでしょうか?
そのような神々しさも感じる初日の出が、ついた絵馬なら縁起物としてピッタリですね。
折り紙で作った初日の出と一緒に折り紙作品の富士山も一緒に貼り付けると、さらにお正月の絵馬らしくなります。
遠くから見た富士山は、水色や青色に見えるので折り紙も、そういった色を選ぶといいかもしれません。
折り紙の裏面の白い部分を利用して折ると、富士山に降り積もった雪の演出も可能ですよ。
冬の星

冬は空気が澄んでいて、瞬く星たちもいっそうその輝きと鋭さを増します。
実は一年の中でもっとも星がよく見える季節なんですよ。
冬の大三角形や冬のダイヤモンドは、みなさんも一度は見たことがあるのではないでしょうか。
肉眼でもしっかり見えるのが嬉しいですよね。
そんな美しい星空が浮かぶ季語が、冬の星です。
冬の星空や星座を連想させるほか、寒さやどこか神秘的ですらある静寂を表す際にも使われます。
冬の空に似た心情風景を表す際にも活用できる季語ですよ。
ふんわり雪うさぎの壁面飾り

雪が降ったら作りたくなる雪うさぎ。
そんな雪うさぎは冬の制作にもオススメのモチーフです!
ティッシュペーパーを使って、ふんわりとした立体的な雪うさぎに挑戦してみましょう。
ティッシュペーパー数枚を丸めて雪うさぎの土台を作り、その上からもう1枚で包むことでふんわりとした雪うさぎを表現します。
赤い丸シールで目を、折り紙をカットして耳を作って貼り付ければ完成!
壁面に飾る際は、背景にお盆型にカットした画用紙を組み合わせたり、梅やツバキの花、雪の結晶をあしらってもステキに仕上がるのではないでしょうか。
松ぼっくりツリーを作ってみよう!

お散歩でも拾える、松ぼっくりやどんぐりを使ったクリスマス飾りの手作りアイデアをご紹介します。
松ぼっくりとどんぐりは熱湯消毒してから使いましょう。
松ぼっくりにお好きな色の絵の具を塗り、ビーズ、デコレーションボール、モール、リボンフラワーなどで飾りつけしたら、土台となるコースターに接着します。
次に、どんぐりにペンで色をつけて、サンタとトナカイを作ってください。
トナカイのツノは、折り紙をハサミでカットして作りますよ。
サンタとトナカイを土台に接着し、隙間を綿で埋めれば完成です!
お正月のしめ縄リース

お正月には欠かせない華やかな飾り付け、しめ縄を手軽な素材で作っていきましょう。
しわを付けた新聞紙をクルクルと巻いて、それを円形に整えたものを土台として使用します。
土台を包むようにしてクレープシートを巻きつけて接着、別に作った扇とつばきの花などの縁起がよさそうなパーツを取り付ければ完成です。
どのような色を取り入れて、どのような装飾を取り入れるのかなど、手順がシンプルだからこそ自分なりのデザインが考えられそうな工作ですね。
冬のポップアップカード

飛び出すポップアップカードは、誰もがワクワクできますよね!
ここでは、型紙がなくても手軽に作れる冬のポップアップカードをご紹介します。
まず、厚紙でカードの台紙を作っておきます。
続いて、帯状にカットした色画用紙を端から三角形に3回折り曲げカットしましょう。
これと同じ要領で大中小の3種類のパーツを作ります。
最後にカード台紙の中心に沿って上から順番に小中大のパーツを貼り付ければ完成!
シールやマスキングテープなどをあしらうことで、より一層華やかなカードに仕上がるのではないでしょうか。
レースペーパーでホワイトクリスマスツリー

赤い画用紙を背景に、白いレースペーパーで作ったクリスマスツリーを飾ると、華やかで季節感あふれる壁面装飾になります。
ツリーは円すい型に整え、2つ重ねて立体感を出します。
筒状に丸めて幹も表現します。
上の角にはベルとヒイラギの飾りをつけ、白い丸シールをちりばめることで雪の雰囲気を演出します。
白と赤のコントラストが映え、シンプルな材料でも華やかさと温かみを感じられる仕上がりに。
子供と一緒に飾り付けを楽しめる、手軽でかわいいクリスマス工作です。

