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リハビリ の検索結果(161〜170)
足綱引き

タイトルから楽しそうなレクリエーションですね。
足のつま先を使うのでリハビリテーションには最適です。
トイレットペーパーはミシン目で切れてしまうので、少しでも自分から遠いミシン目を狙うところは、頭を使います。
対戦相手がいる事で頑張る気持ちも出てきますよね。
真剣に、そして楽しく勝っても負けても笑顔がたくさん出てきます。
ペットボトル立てゲーム

足のつま先を使って、ペットボトルを起こしていくレクリエーションです。
簡単そうに見えますが、少し難しいレクリエーションです。
ペットボトルがしっかりと立つように水が入っているため、足の筋肉を使います。
いい運動にもなりそうですね。
向こう側に倒れないよう力の調整をしながら立てていきます。
最初は少ない本数ではじめ、だんだん増やしていけば、挑戦する気落ちとクリアできたうれしさも味わえて、充実感を持てるレクリエーションです。
ロコモ予防体操~太ももと腹筋の強化~

歩行が安定しやすくなりお出かけやお散歩がより楽しくなる、腹筋と太ももが鍛えられるロコモ体操。
膝がへその高さにくるように、もも上げをしていきましょう。
また片足をあげ足の裏が床につかないように鍛えていくのもポイントです。
どの動きの時も椅子などに手を添えながら体を動かすとバランスが安定し安心して運動に取り組めるかもしれませんよ。
テレビを見てるときやご飯前など手軽に取りれやすいので、ぜひ挑戦してみてくださいね。
寝たまま中殿筋を伸ばすストレッチ

股関節を整えられるストレッチをご紹介しますね。
まずは膝を立てた状態で仰向けに寝転んでください。
次に、右の足首を左足の膝に乗せます。
これで準備はOKですので、乗せる足を交互にかえながら、下半身を左右に倒してくださいね。
中殿筋とはおしりの外側の筋肉ですので、そこがしっかり伸びるように意識しておこなってください。
腕を上げてこの動きをおこなうことで腹斜筋も伸び、肩こりや腰痛の軽減につながりますよ。
一石二鳥のストレッチですね!
背骨を揺らして自律神経を整える方法

自律神経が乱れると良くないということは、みなさん何となくご存じですよね。
しかしどう整えれば良いかはよく分かっていない方が多いのではないでしょうか。
実は背骨を動かすことで、自律神経は簡単に整うんです。
こちらの体操では、首の後ろで手を組んで肘を外側に広げて10秒維持、次は反対に肘を体の前でくっつけて10秒維持しますよ。
その他の動きもシンプルなものばかりですが、しっかり背骨を動かせて自律神経も整うので、よければ一度お試しくださいね。
おにぎりゲーム

楽しみながら手指から腕のリハビリが出来る「おにぎりゲーム」をご紹介します。
棒とお皿をひもでつなぎ、棒は手前に、お皿は反対側に置きます。
お皿の上におにぎりを乗せたらゲーム開始です。
参加者は手を使い、棒を回してひもを巻き取りましょう。
徐々に手繰り寄せられるお皿ですが、おにぎりを落としてはいけません。
障害物に注意しながら急ぎすぎず、遅すぎないよう巻き取りましょう。
最後におにぎりの多かった方の勝利です。
テーブルの上の障害物を増やしたり、おにぎりを軽くしてみるなど工夫すると何度も楽しめますよ。
夏の歌で歌体操
なじみのある童謡や唱歌に合わせて、無理なく全身を動かせるのが大きなポイント。
「ゆりかごの歌」「われは海の子」「きらきら星」などの親しみのある曲から、「オーソレミオ」のような明るい曲まで幅広く使えるので、世代を問わず楽しみやすく、自然に口ずさみながら参加できます。
動きはとてもシンプルで、呼吸に合わせた腕の上げ下げ、肩の上げ下げや肩回し、手拍子、かかとの上げ下げなどを、音楽のリズムに合わせて行います。
座ったままでできるため、体力に自信がない方でも安心して取り組めますよ。
首や肩が楽になるストレッチ体操

全身を動かせて前向きになれる体操です。
椅子に座りながら、立ちながらどちらでも、できるのも魅力的ですよね。
はじめに自分のペースで膝をあげその場で足踏みをしていきましょう。
横にステップし、両手を腰にあてながら横、斜め上に腕を伸ばしていきましょう。
大きく深呼吸することも忘れずに吸ってはいての動作を繰り返していきます。
声を出しながら元気数字を数え、リズムに合わせて動いていくと脳の運動にもつながっていきますよ。
指先と協調性訓練グッズ

お箸を正確に細かく動かすことは日常生活でも重要な動作ではないでしょうか。
そんなお箸の動きをとおして、指先の細かい動きを鍛えていくリハビリグッズです。
まずは木製の板を用意、板の外周から内側の1センチに枠を作るように印を付け、取っ手がついたピンをさしていきます。
合計16個のピンを挿したら準備は完了で、そのピンに割りばしで輪ゴムをひっかけていきます。
カラフルな輪ゴムをピンに対して自由にひっかけていき、さまざまなデザインを作ってみましょう。
見本を参考にして、どのようにひっかければ再現できるかを考える内容でもおもしろそうですね。
リズム de マンボ~音楽療法~

みんなで向かい合って楽器でリズムを刻みましょう!
演奏に使うのは、タンバリンやマラカス、太鼓などのリズムを刻める楽器です。
他にもバケツや洗濯板、水しゃくしなど、身近な道具を使っても良いですよ。
ラテン音楽の『マンボ』にあわせて楽しくリズムを刻みましょう。
楽器レクは脳の活性化を促すだけでなく、筋力維持にも効果的です。
足にカスタネットを取り付けてリズムを刻めば、下半身も動かせて全身運動にもつながりますね。
リハビリ の検索結果(171〜180)
リズム運動~フラッグ編~

音楽に合わせてフラッグを動かし、タップダンスのように足を上げて靴をならしてみましょう。
振り付けを覚えるのは難易度が高いかもしえません。
上に持ち上げたフラッグや、同じリズムでなる靴など、みんなでそろった動きに高齢者も達成感を感じることでしょう。
ダンスができたことで、高齢者も気持ちもイキイキとするかもしれませんよ。
座りながらも、座りながら上半身も下半身も動かせる運動です。
人数が多くなれば、それだけ交流も広がります。
コミュニケーションの促進にも役立ちそうですね。
昭和の名曲で歌体操

さまざまな昭和の名曲に合わせて、椅子に座った状態でゆっくりかつしっかりと体を動かしていく体操です。
『三百六十五歩のマーチ』では大きな手の動きや足踏みの動き、『北国の春』では指を動かす体操など、曲ごとに動きも切り替えていきましょう。
曲が変われば動きの大きさも変わってくるので、体のどこに集中すればいいのかという意識も重要ですね。
曲にのる楽しさも感じつつ、それぞれの体の部位を集中して動かしていくのが何よりも大切です。
上下連動クロール体操

高齢者施設では、しばしば「今日は何の日?」といった話題に絡めでレクリエーションの導入をおこないますよね。
6月23日はオリンピックデーということもあり、水泳の種目にちなんで「上下連動クロール体操」を取り入れてみてはいかがでしょうか?
水泳のクロールのように手足を交互に動かすことで、肩や背中、足腰までをしっかり使うため、座ってできる全身運動として、特に高齢者の方にオススメしたい内容です。
手足など複数の動きを同時におこなうことで、脳の活性化の効果も期待できますよ。
座ってゆっくりおこなう体幹トレーニング

パーキンソン病にも効く体幹トレーニングがこちらです。
パーキンソン病になると転倒しやすくなったり、バランスを崩しやすくなったりしますが、体幹をきたえることによってそれを予防しやすくなるといわれています。
こちらで紹介されている体幹トレーニングは基本的なもので、座ったままで楽にできますので、毎日の習慣にし、慣れたら一日に何度かやってみるのもよいでしょう。
体を動かすのがおっくうになりがちですが、こういった体操を続けてみてくださいね。
足振り運動

足振り運動は、立ったままや座ったままで簡単にできるのでおすすめ。
下半身の筋力アップやバランス機能を鍛えるために大切です。
特に高齢者の方にとって、転倒予防や歩行の安定に役立つため、日常的に取り入れるのがおすすめ。
実は10回足を振るだけで1万歩のウォーキングよりも寝たきりのリスクを半減できるんですよ。
こちらの運動なら、立ったままでも寝たままでもできるので、高齢者の方は無理なく続けられます。
テレビを見ながらなど、ゆったりとリラックスしたままおこなえるのでどんな方でも楽しめる運動です。
グーパー体操

日常動作の話。
人が腕を伸ばすそのほとんどが何かをつかむときなので、手をパーに開く動作と腕を伸ばす運動との相性はいいんです。
逆に考えれば、握りこぶしを作るために腕を伸ばす動きは日常ではほとんどないので、かなり意識して動作を作らないとうまくはできません。
単にグーとパーを手で作るだけの運動なのですが、その組み合わせ次第では若い方にとっても難しいものとなるでしょう。
また、足踏みなどと手の動作を組み合わせるとなれば、それはもう上級者向け?
なのかも。
単調な動作にならないようにお気に入りの音楽などに合わせて楽しんでくださいね。
座ってできる太陽礼拝ヨガ

ヨガを代表するポーズとしてよく知られている太陽礼拝を、イスに座った状態でおこなってみましょう。
深呼吸から始め、合わせた手を左右に倒す月のポーズをします。
次に、両手を合わせた状態で背骨をひねります。
足首の辺りを軽く組んだ状態で、同じ動きをおこなってください。
いったん体を折りたたんでから起き上がり、合掌をします。
最後に深呼吸をして終了です。
本来の太陽礼拝は12個のポーズがありますが、こちらの太陽礼拝は簡略化しておこなっています。
気軽にできるので、呼吸をしっかり意識しながら、挑戦してみてくださいね!
ペットボトルボクシング

水を入れたペットボトルで体を動かしていきましょう。
ペットボトルを両手で握って顔の前でかまえて、片てずつボクシングのパンチをするように腕を前に出していきましょう。
30回数えておこなってくださいね。
腕や握力のトレーニングに効果が期待できますよ。
特に日常生活で使うことが少ない二の腕あたりの筋肉が鍛えられるそうです。
また、ストレスも発散できて高齢者の方もおこなった後は、気持ちもスッキリとしそうですね。
体調に合わせておこなう数の調整もしてみてください。
股関節のインナーマッスルトレーニング

股関節と骨盤をつないでいる股関節外旋六筋という筋肉は片足立ちの姿勢を安定させる役割があるんです。
そのため、ここを鍛えることで体のバランス感がよくなり、転倒しづらい体づくりにつながるんですね。
この股関節外旋六筋を鍛えるトレーニングの方法はさざまざまありますが、もっとも負荷の少ない方法は、足を一歩前に出してかかとをつけ、膝を外と内に向けるイメージで足全体を左右に回すというもの。
この動きを基本として、負荷の大きさがことなるさまざまなトレーニングができますので、体の状態に合わせて適切な負荷のトレーニングに取り組んでみてください。
リズム体操

椅子に座ってできるリズム体操です。
座ってできるということで上半身、とくに腕だけを動かすのではと思いそうですがこちらでは全身を使った運動を紹介しています。
腕振りから始まり、背中や腰も動かせるような運動に加え最後には足踏みも取り入れています。
簡単ですが全身にしっかり効きそうな運動ですよ。
簡単だという方は回数をこなしましょう!


