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座ってできる の検索結果(1〜10)
座ってできる全身運動

座ってできる体操は始めやすいですし、転倒の心配もないので安心して取り組んでいただけます。
こちらの体操はすわったまま全身運動ができるようになっていますので、ぜひ試してみてくださいね。
まずは深呼吸、そしてつぎに固まりがちな方のストレッチです。
次に腰やお尻をほぐします。
この準備体操が終わったら体の上のほうから下の方へ体操が続きます。
ひととおり終わるとかなり全身を動かした感じになるのではないでしょうか。
ぜひ試して習慣にしてみてくださいね。
座ってできる足のリズム体操

座ったままでも足をしっかり動かせるリズム体操で、筋力を上げていきましょう!
つま先に力を入れてかかとをあげる、片足ずつ太ももをあげる、足を広げて肩入れをする。
その他にも片足ずつキックをしたり、片足を前に出して体を同じ方向に倒してストレッチしたり、ひざとひじをタッチしたりなど、負荷の高い動きにも挑戦していきましょう。
曲に合わせて、無理のない範囲でおこなってくださいね。
難しいところは動きをゆっくりにしたり、負荷を軽めに調整したりしてやってみましょう。
座りながら鍛える体幹 腹筋と背筋の椅子トレーニング

座ったままできる体幹トレーニングは、歩行を維持するための腹筋や背筋を無理なく鍛えてくれますよ。
イスに座って、両腕を胸の前でクロスしたら上体を前に倒します。
そして下の位置に戻しましょう。
次は足の方向に、左右斜めに体を倒してくださいね。
今度はイスに浅く座り、背もたれに背中をつけて戻す動作を繰り返しますよ。
他にも両腕を左右に倒したり、体をひねると同時に膝を上げたり、シンプルだけどしっかり効く運動をご紹介します。
イスに座っておこなうストレッチ

腰痛の予防や姿勢と血流の改善につながる、腰の周りを中心としたストレッチです。
椅子に座ってゆっくりと腰を動かすことで、軽い負担で腰を中心とした下半身の筋肉もしっかりと動かせますよ。
背筋を伸ばした正しい姿勢から動かしていくことが重要で、腰のどの筋肉が伸びているのかにも意識を向けてもらいましょう。
痛みが出ないように、できる範囲まででじっくりと伸ばしてあげることが大切ですね。
息を止めてしまうと筋肉が固まるので、ゆっくりと息をはきながらおこなうことが筋肉をほぐすことにもつながります。
冷え性も改善!座って腹筋トレーニング

座ったまま無理なく腹筋を鍛えられるトレーニング!
腹筋を鍛えることには、姿勢やバランスの維持、さらには代謝アップによる冷え性改善など、さまざまなメリットがあります。
肩幅程度に脚を広げて椅子に腰かけて両手を広げ、右手で左のくるぶし、左手で右のくるぶしをタッチするように体をひねれば、腰のくびれ部分の筋力強化に!
背もたれにもたれて座面を手でつかみ、両足をそろえて上げ下げすれば、腹筋の前部分の強化につながります。
かなりおなかに効く運動ですので、無理しすぎないようできる範囲でチャレンジしてみましょう!
座ってできる太陽礼拝ヨガ

ヨガを代表するポーズとしてよく知られている太陽礼拝を、イスに座った状態でおこなってみましょう。
深呼吸から始め、合わせた手を左右に倒す月のポーズをします。
次に、両手を合わせた状態で背骨をひねります。
足首の辺りを軽く組んだ状態で、同じ動きをおこなってください。
いったん体を折りたたんでから起き上がり、合掌をします。
最後に深呼吸をして終了です。
本来の太陽礼拝は12個のポーズがありますが、こちらの太陽礼拝は簡略化しておこなっています。
気軽にできるので、呼吸をしっかり意識しながら、挑戦してみてくださいね!
座って骨盤底筋体操

座ったまま5分でできる、簡単な尿漏れ、頻尿を改善していく骨盤底筋体操をご紹介いたします。
背もたれにのある椅子に深く座り、両足が床に着いた状態で行うとより効果的ですよ。
まず、両手を両ひざの間に入れ、かかとをあげます。
このまま両膝で手をつぶすように力を入れて10秒間保持します。
これを10回おこないましょう。
深呼吸をしたら尿や便を我慢するように尿道と肛門を締め、同じく10秒間保持し、10回おこないます。
たったこれだけかと思われるでしょうが、継続することで効果が期待できますよ。
テレビを見ながら簡単におこなえますので、ぜひ試してみてくださいね。

