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syudou の検索結果(121〜130)
カードで塔を組み立てていく「キャプテン・リノ」

数字や役を競うのではなく、順番に手札を積み上げて塔を作っていくという変わった遊び方をするバランスゲームです。
ジェンガのような感覚で遊べるので、カードゲームではなかなか味わえないドキドキ感が楽しめます。
誰よりも早く告白しなければならない「ラブレター」

プレイヤーの目的はお姫様にラブレターを届けること。
さまざまな協力者(手札)を用いて、誰が最も早くラブレターを届けられるのかを競います。
初めは同人ゲームとして作られましたが、そのおもしろさから人気が集まり、製品版としても発売されました。
日本だけでなく海外でも賞を受賞しています。
ブルーナドミノ

ドミノは数字の書いてあるブロックタイプが多いですが、こちらの『ブルーナドミノ』は、カードタイプのドミノです。
また、数字のかわりに絵が描いてあるので、まだ数字が読めない子供でも遊べますよ。
遊び方は簡単!プレイヤーに手札を配り、順番を決めます。
最初のカードを置き、順番通りに出されたカードの端の絵と同じカードを出してつなげていくだけ!
最初に手札が無くなった人の勝利です。
シンプルなルールなので、ぜひご家族やお友達と遊んでみてくださいね!
【心理戦】相手が選んだ◯◯を食べたら負け

テーブルの上にグミなどの小さい食べ物を並べて、その中からそれぞれが他の人に見えないようにひとつを選択、誰かが選んだものに当たらないように順番に食べ進めていくというゲームです。
相手がどのあたりを選んだのかという予想と、相手が引き当てそうな位置へのハズレの設置など、考えの読み取りが試されますね。
残っている個数が少なくなるほどに、お互いにハズレを引くリスクが高まるので、話しかけて反応を見るパターンに流れていくのがオススメです。
設定するハズレの個数を増やして挑戦すれば、より高度な駆け引きが楽しめるかもしれませんよ。
ゴーフィッシュ

手札を使ってペアを作り、どんどん手札を減らしていくゲームです。
まずはシャッフルしたトランプから、プレイヤーに7枚ずつ手札を配ります。
手札に数字のペアがあった場合は場に出してください。
ジャンケンして順番を決めたらゲームスタート!
1番目の人から「5はありますか?」というふうに、自分の手札の中でペアを作りたい数字を2番目の人に伝えましょう。
あればもらってペアを作って場に出し、次は好きな人を選んで同じように数字を伝えます。
相手がカードを持っていない場合は「ゴーフィッシュ」と宣言するので、山からカードを1枚引き、2番目の人へ順番を回してくださいね。
これを繰り返し、先に手札をすべてなくした人の勝ちですよ!
ドミノ倒し

こちらはカードゲームというよりカードを使った技ですね!
マジシャンの方がカードをシャッフルする時にやっているのをよく見かけます。
実際にやってみると思いのほか難しことに気づくはずです。
かっこよくシャッフルしたいなら練習あるのみ!
カードゲーム「犯人は踊る」

さまざまな仕掛けのカードも利用して言葉を交わしながら、「犯人」のカードを持っている人を予想していくというゲームです。
人物のカードと仕掛けのカードを配り、その仕掛けのカードを順番に場に出しつつ、それぞれの行動から犯人を考えていきます。
犯人を持っている人は自分が犯人だとばれないように、仕掛けと言葉をうまく使って進めていきましょう。
参加する人数によって使用するカードも変わり、戦略にバリエーションが加わるので、さまざまな楽しみ方が可能なボードゲームですね。
【心理戦】ババ抜き

ババ抜きはトランプの基本的なゲーム、ジョーカーが回ってこないように予想しつつカードを引いていきます。
そんなババ抜きを、使うカードや参加する人数を限定して、心理戦の駆け引きをさらに盛り上げていこうというゲームです。
普段のババ抜きでは手札を自由に混ぜつつゲームを進めていきますか、そのシャッフルの回数も限定すると、どの位置にカードがありそうなのかという駆け引きも生まれますよ。
会話も積極的に加えていくと、だまし合いの要素も加わって、さらにゲームが白熱するのでこちらもオススメですよ。
四葉のクローバー

「四つ葉のクローバー」という一人で遊べるトランプゲームです。
ジョーカー以外の52枚のカードを使って遊びます。
カードをよく切って表を向けて4枚、その下に4枚、と4段16枚を並べます。
カードの模様は関係なく合計が15になるカードを探し、あればその場から抜き取ります。
カードは2枚の合計が15、3枚で15でも大丈夫です。
カードが抜けて空いたところには残ったカードを置いていきます。
合計15になるカードを取っていき、すべてのカードが取れれば成功です。
ラブレター

プレイヤーは手元に1枚カードを持ったまま、山札から1枚カードを引きます。
その後、2枚のカードからどちらか1枚を場に出します。
カードにはそれぞれ「効果」が書かれてあり、場に出されたカードから残りのカードを推理していきます。
1プレイが5~10分ほどで完了するため、ちょっとした空き時間楽しむことができますよ!
syudou の検索結果(131〜140)
スラップジャック

純粋に反射神経を競う、「スラップジャック」も楽しいですよ。
ルールはいたってシンプルです。
まずプレイヤーは円になります。
次にカードをシャッフルし、それぞれに手札として配ります。
そうしたらいよいよゲームスタート。
順番に自分の手札から1枚引いて、円の中央に置いていきます。
そしてジャックが出たら、その上に手を乗せます。
この時、一番早く乗せた人が場にあるカードをすべてもらえ、最後に多く集めていた人の勝ちというルールです。
ボードゲーム「タイムボム」

手に汗握る駆け引きを楽しめるゲーム、タイムボムです。
まずプレイヤーの中から1人が「爆弾魔」に選ばれます。
次にプレイヤーは「解除」「何も起こらないカード」、「爆発」のカードを場に並べ、それぞれが「解除」を引くように協力し合います。
しかし爆弾魔だけは「爆発」が引かれるように仕向けるという内容です。
誰がうそをついているのか推理してみてくださいね。
最終的に4回「解除」が引かれるとプレイヤーの勝利となります。
ぶあいそう(無愛想)
しりとりで役立つかもしれない言葉に、無愛想があります。
じつは不愛想は「ぶあいそ」と読むのも正解なんです。
相手の苦手そうな方を選びましょう。
モンテカルロ

相性占い、恋愛占いとしても遊ばれている「モンテカルロ」というゲームです。
よくシャッフルしたジョーカーを抜いた52枚のカードを5枚並べ、その下にも5枚、という風に5列並べます。
並べた中で縦、横、斜めで同じ数字があれば取り除き、取れるカードがなくなったら順番通りにカードを詰めていき、その下にまた5列になるように手札を並べていきます。
その場のカードが全部なくなれば成功です。
相性占いの場合、残ったカードの数で相性のよさを占います。
大富豪

大富豪では、場に出ているカードよりも強いカードを持ち札から出していき、手札がなくなった順番で階級が決まります。
一番上の階級は大富豪、一番下の階級は大貧民です。
そして次戦では、大貧民の人は大富豪に人に一番強いカードを渡すというルールがあります。
このルールのために最初のゲームで負けたらもう勝てない……と思われがちなのですが、カードの強さを逆転する「革命」というルールもあるんですよね。
強いカードばかりで絶対に勝てると思い込んでいたら革命され大負けすることがあるので、飽きずに何度でも楽しめるゲームですよ!
m HOLD’EM

カジノの雰囲気を再現したかのような画面でポーカーの「テキサスホールデム」を楽しめるというアプリ「m HOLD’EM」。
「テキサスホールデム」は海外ではプロプレイヤーも大活躍する競技として認知度もある競技です。
このゲームではポーカーを楽しみながらチップを賭けたりランキングを競ったりとキャラクターを通して楽しめるゲームです。
試合に勝つことによってもらえるグッズなどもまた魅力でついついアツくなってしまうポーカーバトルゲームです。
定番ゲームのカード版「会話型心理ゲーム 人狼DX」

今や誰もが知っている心理ゲーム、人狼がカードになりました。
人狼といえばブラウザ上でのプレイが一般的な遊び方となっていますが、このカードセットを使えば、仲間内で顔を突き合わせながら遊べるようになります。
次々に犯人が変わる(かもしれない)「犯人は踊る」

事件が起きたところからゲームは始まります。
「探偵」カードを持った人は誰が犯人なのかを探り、「犯人」カードを持った人は最後まで探偵に見破られないようにしなければなりません。
しかし特殊カードの効果によって、犯人カードが別の人の元に移動することも。
まさに犯人が踊る、新感覚のミステリーゲームです。
ゴルフ

一人で遊べる、運試しのようにも遊ばれる「ゴルフ」というトランプゲームです。
ジョーカーを抜いた52枚をよくシャッフルし、その場に横に7枚、そしてカードが重なるように5段並べます。
残りのカードは山札として置きます。
初めに山札から1枚めくり、手札として山札の横に置きます。
そのカードの数字の前後1つの数字、例えば手札のカードが5ならば場の一番下になっているカードから4か6を探し手札に重ねていきます。
手札に続くカードであれば数字の大小がいったりきたりしても大丈夫。
取れるカードがなくなればまた山札からめくり、というのを繰り返し場のカードが取り切れれば成功です。
ゴップ

戦略や駆け引きが重要なトランプゲーム・ゴップ。
ゲームはハートとジョーカー以外の39枚のトランプを使っておこないます。
それぞれマークごとにわけて、プレイヤーにはスペードとクローバーを、ダイヤのカードは真ん中に山札としておいておきます。
山札から1枚引いたカードを見て、それを落札するために自分のカードから裏向きに1枚カードを出します。
それぞれのカードに書かれた数字の大きさが大きい方が勝ちとなり、自分のカードとダイヤのカードを取ります。
これを繰り返し、ダイヤのカードがなくなったら各カードの数字を合計し、合計点が高い方が勝ちです。
入札に使ったカードや落札したカードはお互いに見えるようにしておくので、それを見ながらより点数が稼げる戦略を立てます。

