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熱い の検索結果(141〜150)
オーヴァーキル夏山よつぎ

ハイスピードで駆け抜けていく、中毒性ばつぐんなボカロックです。
ボカロP、夏山よつぎさんによる楽曲で、2023年8月にリリース。
ボカコレ2023夏のTOP100ランキング参加曲でした。
「スタイリッシュ」という言葉がぴったりな曲調じゃないでしょうか!
バンドサウンドとリリースカットピアノでめまぐるしく展開していく感じ、超かっこいいです。
ミクの歌声も少しハスキーで曲調にびたり。
気分を上げたい、集中力を高めたいときに良いかも。
ユエイルユギカ

狂気を感じさせる歌詞と強烈なインパクトを生み出しているシンセサウンドで注目を集めているボカロP、ユギカさんの4作目のボカロ曲。
半音を使った不穏なメロディーと四つ打ちのビートがフックとなり、耳に残るキャッチーさを生み出しているナンバーです。
ヒステリックかつ疾走感のあるアンサンブルは、デジタルの無機質さと相まって独特の中毒性がありますよね。
ボカロ楽曲ならではのスピード感が楽しめる、ミステリアスな作品です。
クソデッカ★オーディエンサーGYARI

宇宙規模のスケールで贈る、熱量たっぷりの応援歌です。
ユーモラスな作風で知られるボカロP、GYARIさんが2025年8月に公開した作品で、夏色花梨と小春六花が歌っています。
本作の魅力は、銀河の果てまで届きそうな壮大なロックサウンドと聴く人一人ひとりの物語を全力で肯定してくれるストレートなメッセージ、そしてこれでもかと登場する、合いの手。
何かに挑戦したいとき、自分を奮い立たせたいときに聴けば、最大火力のエネルギーをもらえるはずです!
目に緋色獅子志司

オシャレでかっこいい、中毒性ばつぐんなボカロチューンです。
『永遠甚だしい』『絶え間なく藍色』などヒットソングの生みの親、獅子志司さんによる楽曲で、2023年8月にリリースされました。
足を止めることなく駆け抜けていくような曲調、たまりませんね。
途中ヒップホップ調に変化するのも聴きどころ。
ミクの歌声がノイズがかっている感じがサウンドとよくあっています。
闘う意志がつづられた歌詞にあてられる、シビれるミクスチャーロックナンバーです。
トオトロジイダウトフルツミキ

センスの塊、とご紹介したくなるナンバーです。
デビュー曲である『トウキョウダイバアフェイクショウ』から注目を浴びたボカロP、ツミキさんの楽曲で、2020年に公開。
2018年発表作品のリマスター版です。
キレのあるピアノフレーズにギターのカッティング、飛び跳ねるように動き回るベースライン、そして唯一無二のボーカルワーク。
とくにサビの爆発力は、これはツミキさんにしか作れない曲だ!と思わされます。
きらびやかな音の海に、ぜひ飛び込んでみてください。
ヘルライクヘヴンshikisai

『ヘルライクヘヴン』はshikisaiさんが2025年1月に発表した楽曲で、独特な世界観を持ったダークポップに仕上がっています。
重低音とシンセサイザーの組み合わせが絶妙で、耳に残るメロディーラインがしっかりと効いています。
現代社会への葛藤や内面の闇をテーマにした歌詞も見事。
アナログシンセやフィールドレコーディングを取り入れた生々しいサウンドメイキングにもこだわっていて、本作は制作手法を一新した意欲作と言えます。
深い没入感を味わいたいリスナーにぴったり。
暗い部屋でヘッドフォン越しに聴くのがオススメです。
お願いセニョリータORANGE RANGE

夏の暑さに負けない情熱的な曲です。
曲調が激しくイケイケな部分もありますが、歌詞の内容としてはしっかりと慎重に女の子にアピールしている姿があります。
その真剣さが燃え上がる恋の温度を表現しているように感じます。
ルーセINE

シンプルなようで複雑な、軽やかでありながら重い、その独特なサウンドにやられてしまいます。
『ラスターガスト』『デザートトーク』の作者でもあるINEさんによる作品で、2020年に公開されました。
歯切れのいいギターと小気味いいリズム、ファンキーで芯のあるベースライン、そして縦横無尽なメロディーなどたくさんの魅力が詰まっている楽曲です。
いやぁ、本当にどこをどう切り取ってもかっこいい!
独特なのにキャッチー、ポップなこの世界観、INEさんにしか作れないと思います。
ヴァイパーヴァイパーFushi

性格が真っ黒にまみれた人物を描いた、Fushiさん制作の『ヴァイパーヴァイパー』。
タイトルのヴァイパーとは、マムシや毒ヘビ、腹の黒い人という意味のある言葉で、MVのイラストにはヘビをまとった人の黒い感情むき出しの表情が描かれています。
歌詞にはなかなかヤバい人物像が描かれていますが、テンポよく疾走感のあるメロディーにはハマってしまいます。
優しい気持ちで過ごしたいと思っても、どうしてもおなかの中が真っ黒に染まるぐらい嫌なことってありますよね。
そんなときに、ストレス発散の意味も込めてこの曲を聴いてみてはいかがでしょうか。
悪きっずWONDERFUL★OPPORTUNITY!

クリエイターサークルのWONDERFUL★OPPORTUNITY!が制作した『悪きっず』。
悪い子たちの悪いおこないが、歌詞には描かれています。
でもその悪いおこないの全ては、そういうことをしてしまう病気にかかっているからとのこと。
多くの人たちが子供の頃、いたずらや悪さをしたくなる時期って通ってきますよね。
まさにそんな子供たちのひらきなおりながらもいろんな悪いことを続けてしまう様子が、歌われています。
悪いことするやつらだなと思いつつも、どこか覚えがあるという方もいるかもしれませんね。
熱い の検索結果(151〜160)
マトリョシカハチ

米津玄師ことハチさんが2010年に発表したボカロ曲です。
シンガーは初音ミクとGUMIです。
思わずノッてしまう絶妙なテンポとタイトなリズム。
最後の数小節はテンポが上がって盛り上がり終わります。
頭からなかなか離れない、キャッチーなおもしろいメロディーも魅力ですね。
色鮮やかな映像もバカ騒ぎなイメージをたっぷり詰め込んで展開していきます。
ぺろりんちょっ。SLAVE V-V-R

ボカロのハードロックを聴きたいなら、こちら!
引退失敗でおなじみの人気ボカロP、SLAVE.V-V-Rさんによる作品で、2023年10月にリリースされました。
「これぞ」な、音圧強めなロックサウンドに気分が上がります。
そしてウィスパーなボーカルワークから迫力のあるシャウトへつながる感じがめちゃくちゃかっこいいんですよね。
ちょっとした悩みや不安感をすべて吹き飛ばしてくれるぐらいに、音にパワーがあります。
脳漿炸裂ガールれるりり

あまりの人気ぶりに2015年には異例の映画化までされた楽曲です。
当社比Pことれるりりさんによって制作されました。
めまぐるしく変化していく曲展開が魅力。
駆け抜けるようなアップチューンです。
怪異物ノ怪音楽箱てにをは

歌詞に日本古来の妖怪の名前をめいっぱい詰め込んだ、かっこいい和ロックです。
日本人なら一度は誰でも聴いたことはあるだろうという妖怪の名前から、初めて聞いた!!という珍しい妖怪まで登場してきて面白いです。
早口パートをかまずに歌えると達成感が味わえます。
㋰責任集合体マサラダ

独特な音の暴れっぷりと鋭い社会批判が織り交ざる、熱量全開の曲です。
マサラダさんが2024年5月に発表したボカロ曲で、重音テトSVの力強い歌声が印象的。
現代社会への痛烈なメッセージが込められた歌詞ながら、キャッチーなメロディとノリのいいビートで思わず体が動き出してしまいます。
アップテンポな展開に心をつかまれる一方で、考えさせられる内容でもあるんですよね。
ビリビリ動画などで大きな話題を呼び、カバーやリミックスも続々登場中。
爆音で聴いて、マサラダワールドに浸りたい人にオススメです。
SIRENhal

ボカコレ2023春のルーキーランキングで9位にランクインした、ずしりと重いEDMチューンです。
ボカロP、Halさんが手がけた『SIREN』は、ダークかつゴシックな雰囲気が好きな方であればとくにグッと来るでしょう。
壮大で迫力のあるサウンドアレンジは、ウーファーで鳴らしたくなるような魅力があります。
そしてその音像と、ディストピアを思わせる歌詞がぴったり。
ミクのクールな歌声にも注目しながら、ぜひ音量を上げて聴いてみてください。
電光刹歌かめりあ

猛烈なスピード感に圧倒される、超高速エレクトロチューンです。
かめりあさんによる作品で、2025年9月に公開されました。
この楽曲は、SEGAのゲーム『ソニックレーシング クロスワールド』とのコラボレーション作で、二つの世界のキャラクターが競い合い、そして共に走る「競奏・協走」がテーマ。
歌詞からは、ライバルと火花を散らしながらも、その速さの中で互いを認め合い、共鳴していく高揚感が伝わってきます。
かめりあさんらしい超絶技巧のサウンドも、疾走感を演出していて最高なんですよね。
気分を盛り上げたい時や、ドライブのお供にぜひ聴いてみてください!
結ンデ開イテ羅刹ト骸ハチ

米津玄師としても活動するボカロP、ハチさんの1曲です。
イントロからも感じ取れるように和風でありながら、どこか不安感とおそろしさを思わせるメロディーが印象的な楽曲です。
ついつい何度も聴き返してしまいます。
狂喜乱舞梅とら

梅とら『四字熟語シリーズ』の1曲。
梅とらさんならではのエロかっこよさが特徴的な楽曲です。
カタカナや英字も入り乱れる混沌とした歌詞にカットアップやラップがほかにないノリを生み出しています。
中毒性の高く、気づくとリピートしています。
サヨナラ天国また来て地獄john

天国と地獄がめまぐるしく入れ替わるような、中毒性の高いエレクトロポップです。
ボカロP、johnさんの楽曲で、2025年9月に公開されました。
人気ゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ!
feat. 初音ミク』のユニット、ワンダーランズ×ショウタイムへの書き下ろし作。
イベント名「Deep Dark For Light」の名が示すように、暗闇の中に見いだす一筋の光というテーマが表現されています。
絶望と希望がせめぎあう濃密な物語が凝縮されているので、聴き終えた後の余韻がすごいんですよね。
気分が沈んだときに聴くと、不思議と力が湧くはずです。

