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熱い の検索結果(161〜170)
ヤンキーボーイ・ヤンキーガールトーマ

イントロからしてかっこいい!
キレッキレなギターとドラム、そしてブリブリなベース!
『エンヴィキャットウォーク』なども人気のボカロP、トーマさんの楽曲で2013年に公開。
1番のラジオボイスなBメロ、そこからのサビがたまりませんね。
大サビ前のブレイクも決まってます。
音源が欲しい方はアルバム『アザレアの心臓』をぜひ。
スクラップあそばせいはくし

いはくしさんによる『スクラップあそばせ』は、現代社会への風刺が込められた意欲作です。
2024年8月5日にリリースされたヒップホップナンバーで、歌愛ユキをフィーチャー。
既存の価値観を打ち砕き、新たな創造性を解き放つメッセージが込められています。
熱量が高く中毒性もあるフロウが、日常のモヤモヤを吹き飛ばしてくれるかもしれません。
クリエイティブな活動をしている人や、自己表現に悩む方にぜひ聴いてほしい1曲です。
つづく闘争ぬゆり

答えが見えないままでも自分の道を切り開いていく、そんな力強い意志が伝わってくるボカロ曲です。
ボカロPのぬゆりさんによる楽曲で、2026年5月に公開。
スマートフォンゲーム『#コンパス戦闘摂理解析システム』のヒーロー、シャルル・リヒターのテーマソングとして書き下ろされました。
重音テトSVの芯のある歌声と、ブラスを取り入れた厚みのあるバンドサウンドがベストマッチ!
複雑なリズムと攻撃的なメロディーがとてもかっこいいです。
困難な状況に立ち向かう勇気が欲しいとき、本作を聴いてみてはいかがでしょうか。
駄作かしこ。

疾走感のあるエモーショナルなボカロ曲をお探しの方には『駄作』がオススメ。
『エコヒイキ』などで知られるボカロP・かしこさんが2022年に制作しました。
美しいピアノの音色が響くロックサウンドに仕上がっています。
センチメンタルな感情を素直に描いた歌詞にも注目です。
初音ミクの透明感のある歌唱があなたの心に響くでしょう。
クラシカルなメロディーラインが特徴で、ジャンルレスに伝わる魅力がある作品です。
切なく駆けぬけるロックナンバーを聴いてみてください。
Penguin’s DetourHayashida
オシャレさとかっこよさを追求したら、こんな曲になるのかなと思わせられます。
一定のテンポを保ったまま進んでいくその曲調は、静けさやおだやかさを感じさせ、間違っても派手さや盛り上がりを予感させません。
そして、そのテンポやリズムを崩すことなく上品に仕立てられたサビには、背筋を伸ばさせるような力があります。
ほかとは全く違ったかっこよさを持った1曲です。
傀儡阿修羅柊マグネタイト

ニンテンドーDSのソフトで作曲を覚え、バンド活動を経てボカロPとしての活動を開始したという経歴を持つ柊マグネタイトさんのボカロ曲。
自身11作目となる殿堂入りを果たした楽曲で、不穏なメロディーで幕を開けるEDMサウンドが耳を引きますよね。
無機質な四つ打ちのビートと迫り来るようなシンセサウンドは、フックのあるメロディーとともにリスナーを世界観に引き込む魅力を放っています。
後半に登場するメロディアスなアレンジもキャッチーな、最初から最後まで聴き入ってしまうボカロナンバーです。
End-World NormopathyGHOST

音のかたまりがぶつかってくるような、アグレッシブでかっこいいエレクトリックナンバーです。
「海外ボカロPの代表的な存在」とご紹介しても過言ではないでしょう、GHOSTさんによる楽曲で、2023年3月にリリースされました。
GHOSTさんが在籍しているクリエイターユニットTeam 6×111による『Qualia Automata』シリーズ曲の一つで『Reckless Battery Burns』と物語につながりがあります。
ぜひ合わせて聴いてみてくださいね!
インビジブルKEMU VOXX

シンセサイザーがガッツリ使われた、THEボカロ曲な雰囲気が出ている1曲です。
一度聴いたら頭から離れないメロディーが中毒性高め。
ずっしりと重いギターリフもかっこいいですね。
頭を振って乗りたくなります。
オラトリオねじ式

すべてを糧に未来へ向かって進んでいこう、という力強いメッセージが込められているボカロ曲です。
『フリィダム ロリィタ』など人気作を発表してきたボカロP、ねじ式さんの楽曲で、2023年7月に公開されました。
同月発売の音声ライブラリMYK-IVの公式デモソングです。
ロックとジャズを重ね合わせたアレンジが印象的。
なのでオシャレさと熱さ、かっこよさがいっしょくたに押し寄せてくるんですよね。
ぜひボリュームを上げて聴いてみてください!
ショウミキゲンガールmunina

世間の当たり前に軽快なツッコミを入れる、痛快なエレクトロロックです。
ボカロP、muninaさんによる楽曲で、2025年6月にリリースされました。
音数が多くメリハリの効いたサウンドとノリのいいビートが織りなす疾走感にのめりこんでしまいます。
また、ユーモアと毒を交えながら「自分の価値は自分で決める」と高らかに歌い上げる歌詞も魅力。
窮屈なムードを吹き飛ばしたい時に、ぜひボリュームを上げて聴いてみてください!
熱い の検索結果(171〜180)
Unveiledナナホシ管弦楽団

4つ打ちのバスドラムに合わせて頭を振りたくなります。
中毒性のあるロックナンバーに定評のあるボカロP、ナナホシ管弦楽団さんの楽曲で2019年に公開されました。
ゲーム『【18】キミトツナガルパズル』への提供曲です。
切れ味のするどいサウンドと言葉選びが印象的。
特にサビの歌の語呂が気持ちいいですね。
何度も聴き返して歌えるようになりたくなります。
誓刻インヴィクタス書店太郎

インパクトのあるイントロから一気に引き込まれる、書店太郎さんによる熱いロックナンバー。
VOCALOIDの巡音ルカをフィーチャーした本作は、アグレッシブなサウンドと疾走感のあるアンサンブルに乗せたがリリックが魅力的です。
アルバム『Amnesic Garden』に収録された本作は、エモーショナルなロックサウンドが特徴的な楽曲群の中でも、際立つ一曲となっています。
落ち込んだ時や、新しいことに挑戦したい時にぴったりの曲ですよ。
ズューネタケノコ少年

圧のあるサウンドが突き抜けていくような、疾走感あふれるボカロ曲です。
『ムジカルマジカルシンドローム』のヒットでも知られているボカロP、タケノコ少年さんの楽曲で、2020年に公開されました。
全ての音がつながっているかのようなアレンジ、たまりませんね。
ラウドなミクスチャーロックが好きならぜひ聴いてみてください。
歌詞はとくに、創作に熱を入れている方に刺さるかもしれません。
他人との競争の中で感じる焦りが表現されています。
夜咄ディセイブじん

『カゲロウプロジェクト』シリーズの1曲です。
同シリーズのカノをテーマにしており「目を欺く」能力についてが描かれています。
テンポのいいメロディーとエフェクトを多用したPVがかっこいいです。
小説やアニメもチェックしたいですね。
HEROAyase

YOASOBIのコンポーザーを務めるAyaseさんが2023年に制作した『HERO』。
初音ミク『マジカルミライ 2023』テーマソングに起用されました。
目の前に現れた敵に立ち向かうなかで、負けてしまいそうなときに心の支えになる存在を歌い上げています。
どんな困難にも立ち向かう初音ミクの姿が思い浮かぶ、勇気や熱意が込められた歌唱からも思いが伝わるでしょう。
エレクトロニカを基調とした疾走感のあるビートと編曲家のRockwellさんのアレンジも加わるアグレッシブなギター演奏が絡み合う情熱的なサウンドが響くナンバーです。
聖槍爆裂ボーイれるりり

ボカロPれるりりさんとシンガーソングライターもじゃさんがコラボレーションした楽曲です。
2013年に公開され、アグレッシブなサウンドが聴く人の気持ちをがっつり持っていきました。
言葉数は多いのにいつのまにか口ずさんでしまうメロディーと歌詞。
ボカロ曲と言えばこういうものを想像する方は多いでしょう。
何度聴いても飽きない魅力があります。
SAYHATEユプシロン

厭世的な歌詞と激しいサウンドが魅力のナンバーです。
2024年9月にリリースされたこの楽曲はSouさん、ユプシロンさんらがチームSAYHATE名義で制作。
個人の内面での葛藤や自己対話を描いた、リスナーの心を揺さぶるメッセージ性が特徴です。
哲学的な歌詞と、エレクトロニカとロックを融合したサウンドが見事にマッチしていますね。
スタイリッシュな音像に酔いしれていってください!
BA乱CE梅とら

2025年6月に公開されたこの楽曲は、言葉の響きが持つ官能的なムードと中毒性の高いEDMサウンドが絶妙に絡み合っています。
歌詞は恋愛における危ういバランス感覚やスリリングな駆け引きを思わせる世界観。
それがグイグイと押し迫ってくるサウンドとの相性がばつぐんなんですよね。
テンションを上げたいとき、心の中のモヤモヤを吹き飛ばしたいときにぴったりな宮舞モカ曲です。
天才奏音69

「天才」と呼ばれるまでにその人は、いったいどんな思いで努力してきたのでしょうか。
艶っぽくてかっこいい、ダンサンブルなボカロ曲『天才』。
『ネクロの花嫁』『ファーストレディー』を手がけたことでも知られる奏音69さんによる楽曲で、2023年8月にリリースされました。
「時代のはやりに乗らず、自分が書きたいものを書き上げるんだ」主人公である作家の熱い思いが伝わってきて、こちらの心も燃えるですよね。
闘志沸く、胸がわしづかみにされる作品です。
ジェットブラック雄之助

漆黒の闇を駆け抜ける、攻撃的なエレクトロナンバーです。
『PaⅢ.SENSATION』なども手がけてきた人気ボカロP、雄之助さんによる作品で、2025年9月に公開されました。
この楽曲はゲーム『ソニックレーシング クロスワールド』収録曲。
ソリッドなビートとシンセが生み出す疾走感あふれるサウンドは中毒性ばつぐん!
そして自分自身と向き合いながら、ライバルを追い越していくという孤高の意志を歌った歌詞がかっこいいんです。
何かに勝ちたいときや、自分の限界をこえたいときに聴けば、きっと闘志に火がつくでしょう。

