AI レビュー検索
Baltimora の検索結果(1〜10)
Tarzan BoyBaltimora

タイトル通り、いきなりイントロからターザンのボイスで始まるインパクトのある曲ですね。
ターザンの曲でも彼らはイタリア出身という珍しいグループです。
特にヨーロッパで大ヒットしましたが、自国イタリアでは6位までのランクインです。
Take My Breath AwayBerlin

1986年公開の大ヒット映画『トップガン』のラブテーマとして、アカデミー賞に輝いた名バラードです。
手がけたのはアメリカのバンド、ベルリンで、作曲はディスコサウンドの巨匠ジョルジオ・モロダーが担当しました。
ヴォーカルを務めるテリ・ナンさんの情熱的でソウルフルな歌声が印象的ですよね。
恋に落ち、相手への想いがあふれて息もできないほどの、切なくも燃え上がるような感情が、壮大なシンセサイザーの音色とともに心地よく心に響いてきます。
この楽曲は1986年6月に発売され、全米シングルチャートで1位を獲得。
大切な人と過ごすロマンチックな夜を、より一層ドラマティックに彩ってくれるのではないでしょうか。
Big in JapanAlphaville

82年に結成されたドイツのロック・グループ。
デビュー・シングルのこの曲は、「日本へ行ってビッグになろうぜ」と日本を茶化したような歌詞。
最後に銅鑼が鳴るところもご愛嬌。
哀愁のあるメロディが耳に残る、不思議なエレクトロ・ポップです。
It’s My LifeTalk Talk

イギリスのニューウェーブ・バンドであるTalk Talkによって、1984年にシングル・リリースされたトラック。
アメリカのチャートでNo.1を獲得し、ポーランドやイタリアなどでもヒットしました。
2003年にNo Doubtによってカバーされています。
I Like ItCardi B, Bad Bunny & J Balvin

『I Like It』はCMにも採用されているので聴いたことのある方も多いのではないでしょうか?
数々のアーティストとコラボレーションをしているカーディ・Bですが、この曲は他の曲よりもカーディ・Bのパートが長めになっています。
フィメールラッパーが好きな方にオススメの1曲です。
I Feel LoveBronski Beat & Marc Almond

ロンドン出身のポップバンド、ブロンスキ・ビートと、ランカシャー出身のソフト・セルのマーク・アーモンドがタッグを組んだノリノリのダンスチューン。
ジミー・サマーヴィルの突き抜けるボーカルにマーク・アーモンドのなまめかしい声がからんで、なんともいえない高揚感を生み出します。
Self ControlLaura Branigan

ブルックリン出身の歌手、ローラ・ブラニガンさん。
淡く歌い上げるスタイルにシンセ・ポップやニュー・ウェーブといった、1980年代を代表する音楽性で世界的な人気を集めました。
こちらの『Self Control』は、そんな彼女の代表的な作品の1つで、同じタイトルのスタジオ・アルバムからリード・シングルとしてリリースされました。
20代後半の方は、ゲーム『グランド・セフト・オート・バイスシティ』のラジオで流れる曲だったので、聞き覚えがあるかもしれませんね。

