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Matia Bazar の検索結果(51〜60)
Happy songBaby’s Gang

イタリアのプロジェクトであるBaby’s Gangによって、1983年にリリースされたシングルです。
ドイツのシングル・チャートでNo.7を記録しています。
翌年、ドイツのバンド、Boney M.によるカバー・バージョンのヒットでも知られています。
時をかける少女松任谷由実

1983年12月1日にリリースされた、松任谷由実15枚目のアルバム「VOYAGER」Side Bの5曲目に収録されている「時をかける少女」は、原田知世さんが主演した映画「時をかける少女」の主題歌として、原田さんに楽曲提供した曲でもあります。
「時のカンツォーネ」はサウンドは違いますが、「時をかける少女」と同じ歌詞で作られています。
あなたが消えたらさまよってしまう、そんな切なくも純粋な愛情が胸をうつラブソングです!
探してるのにぃFAIRCHILD

YOUのかわいい歌声が印象的だったFAIRCHILD。
デビューシングル「おまかせピタゴラス」はテレビ番組「さんまのまんま」のエンディングテーマに起用されました。
個人的には「探してるのにぃ」が好きです。
満月のフォーチュン松任谷由実

1990年22枚目オリジナルアルバム「天国のドア」の収録曲で、1990〜91年にかけて三菱自動車’ミラージュ’のCMソングでした。
二人のはじまりの瞬間を、エンジェルが矢を放つ前の永遠の一瞬と表現しています。
ほんのわずかな恋がはじまる瞬間、そこに着目したそんな楽曲です。
Shake ItIan Matthews

1978年にリリースされたイアン・マシューズさんのポップなボーカルナンバー。
イントロのバース風のギターが印象的な本作は、ビルボードトップ20入りを果たしました。
楽曲は自由奔放で魅力的な女性を主人公に、恋愛や夜を楽しむ様子がテーマとなっています。
1980年の映画『Little Darlings』の冒頭で使用されたほか、ビデオゲーム『The Warriors』のラジオでも流れるなど、メディアでも取り上げられました。
ポジティブなエネルギーと楽観的なメッセージが込められた歌詞は、聴く人の心を明るくしてくれます。
気分転換したい時や、友人とドライブに出かける際のBGMにぴったりですよ。
Matia Bazar の検索結果(61〜70)
マイ・ガールIl Divo

こちらは3年ぶりとなった2021年のアルバム『フォー・ワンス・イン・マイ・ライフ』に収録されたナンバーです。
多くのヒット曲を送り出してきた名門・モータウンレコードの楽曲をカバーしたアルバムとなっており、この曲はR&Bグループのテンプテーションズにとって初の1位を獲得した1964年の楽曲です。
同名映画にも使用されていました。
やんちゃなギターやブラスサウンドが楽しい『マイ・ガール』、好きな気持ちがあふれ出すかわいいラブソングで穏やかな陽気にとてもよく合う雰囲気がします。
恋愛中の方も、そうでない方もこの曲を聴けばきっと心が躍りますよ!
夕闇をひとり松任谷由実

12枚目のアルバム「昨晩お会いしましょう」の収録曲で、同時発売のシングルです。
同じ年の宮崎美子への提供曲でもあります。
もう離れてしまった恋人に対し、“もう一度もう一度私の声にふり向いて“と心が残っている様子が伝わってくる曲です。
I am me.BiSH

メロディの美しさは随一で、カッティングギターと軽やかなリズムが爽やかな、BiSHの中でもポップさのある1曲です。
そんなポップネスな楽曲とストーリー性があるMVも見応えがあり、メンバー各々が演じる人間味のある役は、リスナーのみんなとメンバーのつながりを感じます。
最後の春休み松任谷由実

この曲はハイ・ファイ・セットへの提供曲で、1979年7枚目のアルバム「OLIVE」の収録曲です。
卒業後の春休みに忘れたものをとりに行った教室で、片想いしていた男の子を想い、これから別の道を歩む切ない感情を歌った曲です。
ホライズンを追いかけ て〜L aventure au d?sert松任谷由実

アルバム「ALARM a la mode」の収録曲で、パリ・ダカール・ラリーをモチーフにした曲です。
恋の冒険をゴールのみえないラリーで表現している、ノリのよい曲調です。
L’aventureの繰り返しは、この恋の熱情を感じさせる大人めの楽曲です。
TYPHOON松任谷由実

1983年15作目のアルバム「VOYAGER」の収録曲です。
けだるいような不思議なサウンドが特徴的で、もうすぐくるタイフーンのどんよりした雰囲気と、彼を引き留めておきたい苦しい想いが重なり、不思議と引き込まれる楽曲です。
Heaven (Must Be There)Eurogliders

オーストラリアのバンドであるユーログライダースによって、1984年にリリースされたトラック。
アメリカやカナダ、ニュージーランドなどでヒットし、オーストラリアのチャートでNo.2を記録しました。
Mazda CX9のコマーシャルで使用されたトラックです。
時の流れに身をまかせテレサ・テン
テレサ・テンさんの大ヒット歌謡曲。
テレサ・テンさんといえば、不倫の曲のイメージが強いです。
これのメインテーマもそうですが、バツイチ要素もあります。
人は、一人だけを愛せないというか、また別のだれかと恋に落ちてしまうと思います。
そんな愛のうつろいやすさを歌っています。
シングル・アゲイン竹内まりや

日本テレビ「火曜サスペンス劇場」の8代目主題歌として知られる曲。
遠回しな表現で「浮気」を歌っているところがサスペンスの主題歌によかったのかもしれません。
彼に振られ、風の便りにきいた元彼の事、まだ忘れられない複雑な女性の心情が描かれています。
彼女の低くも澄んだ声が暗くさせない凛とした女性として仕上がっています。
CHA-CHA-CHA石井明美

この曲はもともとイタリアのダンスグループであるフィンツィ・コンティーニが1985年に発表した曲を、石井明美が翌年の1986年にカバーしたものです。
テレビドラマ「男女7人夏物語」の主題歌となり、このラテンフレイバーあふれる陽気な曲がヒットしました。
石井はその後、「ランバダ」もカバーし、ヒットしました。


