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創造的 の検索結果(121〜130)
マスキングテープでおしゃれなきのこ
いろんな絵や柄が描かれたマスキングテープ。
そんなマスキングテープを使って、おしゃれなきのこを作るのはいかがでしょうか。
白い画用紙に、たて、横、ななめなど、ランダムに好きなマスキングテープを貼っていきます。
好きなだけ貼れたら、きのこのかさの形になるように画用紙を切り、きのこの柄の形に切り出した画用紙と組み合わせて完成です。
子供たちそれぞれ、使うマスキングテープ、貼り方が異なってくるので、オリジナリティーあふれる作品ができますよ。
子供たちの年齢によっては、ハサミを使う場面は先生側で対応するようにしましょう。
お手軽かわいい!柿の折り方

栄養たっぷり果物の王様、柿の折り紙は季節感を感じられ、秋の制作にぴったりですね。
オレンジと緑の折り紙を準備し折っていきましょう。
オレンジ色の折り紙に、折り目をつけ角を中心に向かって折っていきます。
さらに中央へ向かって折り、柿の土台を作っていきましょう。
最後の一カ所は上のふちへ折り曲げると柿の形が立体的になるでしょう。
葉の部分は折ってから、切り目を端っこの部分に入れていきますが切りすぎないように注意するのもポイントです。
みんなで折った柿を、柿の木の壁面にして子どもたちと作るのも楽しいかもしれませんよ。
折り紙を丸めて作るぶどう
作る工程もおもしろい、折り紙を丸めて作るぶどうのアイデアを紹介します。
使う材料は紫色と、薄紫色の折り紙、それからビニール袋です。
この袋は小ぶりで、透明なものを選んでください。
材料がそろったら、折り紙を1枚ずつくしゃくしゃに丸めていきます。
その感触が気持ちよいので、楽しく取り組めると思いますよ。
ひととおりり丸め終えたら、最後にビニール袋に入れ、逆三角形になるようにカットしたら完成です。
しっかりとブドウに見えますし、かわいらしさもあります。
本物のクリームみたいなバレンタイン制作
@lienkashii♬ オリジナル楽曲 – リアンかしい保育園 – リアンかしい保育園
お買い物ごっこがワクワクする!
本物のクリームみたいなバレンタインの制作をご紹介します。
準備するものは画用紙でつくったフルーツ、シェービングフォーム、工作用接着剤、ヘラ、画用紙でつくったケーキです。
このアイデアで使用しているクリームは、シェービングフォームに工作用接着剤を3分の1の量で混ぜ合わせたものを生クリームに見立てています。
好きなフルーツを選んでトッピングするのはワクワクしますよね。
ぜひ、自分だけのケーキをつくってみてくださいね!
海の生き物を作ろう!

お好きな色の画用紙をビリビリとやぶり、丸めて透明の袋に入れましょう。
そして口を結んで目を付けたら魚の完成です!
色画用紙が魚の色やウロコを表現しているため、バランスを見て詰めてくださいね。
袋の口側が尾びれになりますので、広げて形を整えておきましょう。
この作り方なら他の生き物も作れそうなので、子供たちに何が作れるか聞いてみてはいかがでしょうか?
大人が想像しないようなステキな生き物が誕生するかもしれませんよ!
スクラッチ技法でお絵描き

クレヨンなどで紙に絵を描くのではなく、紙を引っかいて絵を描いていくスクラッチ技法。
画用紙にクレヨンでランダムにいろんな色を塗っていき、その上を黒のクレヨンでべたっと塗りつぶしていきます。
できたら、つまようじや竹串などを使って黒いところを削るようにしながら絵を描いていきましょう。
すると、最初に塗った色が出てきて、黒い中にカラフルな絵が浮びあがります。
暗い夜空に浮かぶ花火を描くときにぴったりな技法ですが、夏の花を描いたり、海のお魚たちを描くのもオススメです。
ぜひ、スクラッチ技法でいろんな絵に挑戦してみてくださいね!
立体的なふくろう
半立体のふくろうを作って、保育室に秋の森を作りましょう。
まず、茶色の大きめの封筒を用意します。
そして、画用紙をふくろうの顔の形として楕円形に切ります。
鉛筆で補助線を引いておけば、4歳以上を目安に子供たちでも取り組めますよ。
顔にはそれぞれクレヨンや画用紙のパーツを使って自由に表情を作ってもらいましょう。
顔のパーツを袋に取り付けたら、ふくろうの羽と足も切り出して貼りつけます。
次に、身体の部分にふくろうの模様を描きこんでくださいね。
最後に新聞紙を封筒につめ、身体をふくらませたら完成です!
壁にふくろうが留まれる木を作って展示するとぐっと雰囲気が出ますよ。
カラフルな立体とんぼ
壁面アートを華やかに飾るなら、やはり立体的な造形は欠かせません。
こちらの『カラフルな立体とんぼ』は立体的な壁面アートのなかでも、比較的簡単な作品です。
そんなこの作品のポイントはなんといってもストローを使って立体的な構成を形作る手軽さではないでしょうか。
紙で立体を作るのは難易度が高いのですが、この作品の立体的な部分はストローだけですので、手先が不器用な方でも作りやすいと思います。
ぜひ試してみてください。
クレヨンとパステルのおさかな
@haruharo_made ☀️夏の製作☀️/ クレヨンとパステルで!? 模様が綺麗に浮かび上がる♡
♬ EMA – go!go!vanillas
クレヨンとパステルを使った、創造的で楽しいおさかな作りがこちらです。
まず好きな色画用紙の上に白いクレヨンで好きな模様を描きます。
その上から網などで削ったパステルを振りかけます。
粉を振り払うと模様の上に色がのっていい感じに。
それをおさかな型に切り抜き、かおをかいたら完成です。
涼し気な魚をたくさん作って、壁やカラス窓などに泳がせてもすてきなのではないでしょうか。
パステルも選ぶ色によって印象が変わります。
一度試してみてください。
【2歳~】ハサミ一回切りのハリネズミ
チクチクかわいいハリネズミ、ハサミを使って作っていきましょう。
画用紙、のり、はさみを準備して作っていきます。
ハリネズミのハリや毛皮の部分と顔部分は事前に保育者が準備しておくのがオススメです。
子供たちには、ハリ部分に縦にはさみを入れながら切り目を入れて作っていく部分に取り組んでもらいましょう。
はさみで紙を縦に切る練習からはじめ、はさみの使い方を覚えていくのがオススメです。
切ったハリ部分を折ることで立体感が出てきますよ。
顔はクレヨンやカラーペンで描くと、さまざまな表情のハリネズミが完成するかもしれませんね。
創造的 の検索結果(131〜140)
切り絵とスパッタリングの花火
切り絵とスパッタリングを利用して、幻想的な花火の光景を作るのは、いかがでしょうか。
花火の丸い形をキレイに切り絵で表現したいときは、紙を何回か折ってからお好みの形にハサミで切り込みを入れていくのがオススメです。
それを広げることで、花のようなキレイな花火ができあがります。
そこに、にじみ絵の技法などを使って色もつけてみましょう。
できた花火を黒めの大きな画用紙や模造しに貼ったら、スパッタリングでさらに花火を華やかにしていきます。
スパッタリングとは、歯ブラシで絵の具を乗せた網を弾いてしぶきのような形で色をつける方法です。
白や黄色など、黒い面にも映える色を使って色をつけます。
すると、星空に浮かぶ花火のような光景ができますよ!
クリームソーダのにじみ絵
@hoiku.labo 【7月のオススメ製作♪】クリームソーダのにじみ絵🍨🍒 #保育#保育士#幼稚園教諭#保育求人#保育コラム#保育士あるある#保育士さんと繋がりたい#保育園製作#保育園準備#保育実習#保育学生#保育士の卵#保育求人ラボ#保育士スキル#転職活動#転職#保育士転職#保育士就職#製作#クラフト#工作#製作#画用紙#壁面製作#にじみ絵#コーヒーフィルター
♬ オリジナル楽曲 – 保育の製作アイデア♪保育求人ラボ – 保育求人ラボ|保育士の転職とお役立ち情報
カラフルでかわいいクリームソーダを飲んでみたい!
その気持ちを形にしてみませんか?
クリームソーダを入れるグラス、上に乗せるアイスクリームやさくらんぼは、先生側で画用紙をカットして組み合わせておきましょう。
中に入れるソーダは、白いコーヒーフィルターに子供たちにぐちゃぐちゃっと好きな色の水性ペンで落書きしてもらいます。
2色以上、色を混ぜてもOK!
ある程度描けたら、上から霧吹きで水をかけて色をにじませます。
乾いたらグラスに合う形にカットして貼れば完成。
コーヒーフィルター以外に、キッチンペーパーを活用して色付けするのもオススメですよ!
スワイプアートでつくるちょうちょ
カラフルな色合いが子供たちの好奇心を刺激する!
スワイプアートでつくる、ちょうちょのアイデアをご紹介します。
スワイプアートとは、絵の具をキャンバスや画用紙に流し、スポンジやカードを使って横にスワイプさせるアートのことです。
スワイプさせることによって色が混ざり合ったり、ユニークな模様を作り出すのが魅力的ですね。
今回は『はらぺこあおむし』に登場するちょうちょを作ってみましょう。
カラフルな絵の具が混ざり合うことで、変化を楽しめるアイデアですよ!
コーヒーフィルターで作る落ち葉

コーヒーフィルターを使って秋の落ち葉を作って遊んでみましょう!
まずはコーヒーフィルターの水を含ませます。
霧吹きで全体に吹きかけると簡単です。
全体をぬらしたコーヒーフィルターの上に筆で絵の具を取り、上から塗っていきましょう。
きれいに塗れなくても、濃淡があったほうがより本物のような、葉っぱの感じが演出できますね。
絵の具が乾いたら葉っぱの形に切り取りましょう。
葉っぱに折り目を入れると立体感が出て飾った時にもリアル感が出ますのでオススメです。
かわいいリスちゃん!

11月の壁面製作にもオススメな、一枚の折り紙で作れるりすは、年中さんにぴったりな製作ですね。
折り紙を三角に折り左右を折りあげコップの形を作っていきましょう。
折り紙の先端を折り曲げたら、りすのお腹部分を作っていきます。
しっぽ部分は折り紙の三角のひらひらを横に切り込みを入れ作っていきましょう。
全部は切らないように注意してくださいね。
表情を描いたら完成です。
しっぽ部分はふさふさ感を出すために、ボールペンで巻いて動きを出すのも良いかもしれませんね。
お手軽かわいいリンゴの折り方

秋の味覚りんごを、折り紙2枚で作りましょう。
1枚は実、もう1枚でヘタを作ります。
実の折り紙を2回折って小さな正方形を作り、折り目がついたらひらいてください。
上の辺を横の中心線に合わせて折り下げ、下の左右の角は折り紙の中心に合わせて折ります。
上の両角を三角に折り、左右と下の角を折り込んで全体を丸くしましょう。
上部中央に切り込みを入れ、切り込みを入れた部分を左右にひらいて折ります。
これで実は完成したので、次は小さな折り紙を使ってヘタを作りましょう。
折り紙の上下の辺を合わせて折り、右下の角から斜めに巻くように折ります。
外れないようのりで留めたらヘタの完成。
切り込みを入れた部分に接着し、かわいいりんごに仕上げてくださいね。
ひも通しでコスモス
毛糸を紙皿に通して作る、コスモスの制作です。
準備として、先生方で細かく切ったストローと目打ちで穴を開けた紙皿を用意しておきます。
子供たちが毛糸を通しやすいよう、目打ちをしっかり奥まで通して大きめの穴を開けておきましょう。
あとは子供たちにバトンタッチ!
通しやすいよう端にテープを巻いた毛糸を紙皿の裏から表に通し、他の穴に表から差し込んで裏側をテープで固定します。
表から裏に通す前にストローのパーツをプラスすると、より華やかな仕上がりに!
余白部分に茎や葉っぱをクレヨンで描いて完成させましょう!
描いて楽しい!スノードーム
@tensaikids1031 1歳児クラス1月の製作⛄️#天才キッズクラブ#保育士#保育士#製作#保育士の卵#保育のアイディア
♬ My Binky – Baby Version – HeyKids Nursery Rhymes
乳児さんにオススメの制作遊びです。
作っているのはスノードームですね。
丸くカットした画用紙に、クレヨンでぐるぐる円を描いたり、キラキラの丸シールを貼ってスノードームを表現しています。
本物のスノードームを見せてから制作に取り組むと、イメージが湧くのではないでしょうか。
いろいろなカラーのクレヨン、シールを用意して、自由にスノードームの世界を表現してもらいましょう。
シールを使った制作は、指先を使う練習にもぴったりですよ!
にじみ絵きのこ
秋が旬のおいしいものといえばたくさんありますが、きのこも有名な秋の味覚の一つですよね。
壁面飾りなどでも秋色のきのこなどをよく見かけます。
そのきのこを、にじみ絵で作ってみるというアイデアです。
にじみ絵になるきのこのかさの部分はコーヒーフィルターを使います。
フィルターに好きな色の水性ペンを使って描き込み、上から水をかけてにじませます。
スプレー容器に水を入れて吹きかけると簡単でまんべんなく水が行き渡ります。
きのこの軸になる部分は色画用紙で作って、フィルターが乾いたらのり付けしましょう。
トイレットペーパーの芯でぽんぽんきのこ
トイレットペーパーの芯をスタンプのように使って、きのこのかさをデコレーションしていきましょう!
初めに、きのこの柄とかさの形を画用紙で切り出しておきます。
画用紙の切り出しは、子供たちの年齢によっては先生側で対応するようにしましょう。
画用紙が用意できたら、トイレットペーパーの芯の穴の空いている部分に好きな色の絵の具をつけて、ぽんぽんとスタンプしていきます。
好きなように柄が作れたら、柄の部分の画用紙と組み合わせて完成!
柄の部分にペンや丸シールで顔を描いてあげるのも、オススメです。

