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冬のおうち時間 の検索結果(21〜30)
冬のサンキャッチャー
@mamekibi07 【作り方】簡単すぎる冬の工作『冬のサンキャッチャー』です。 QBBチーズデザートの空き箱と100均材料で作れます! 冬は日差しが低いから窓辺でしっかり光があたってキレイ! 冬休みにお暇があったら作ってみてね〜 宿題がある人は参考にしてみてね! #簡単diy#子供と一緒に#子供と工作#作り方動画#冬休み工作#工作女子#サンキャッチャー
♬ オリジナル楽曲 – まめきび – まめきび
冬にぴったり!
透明感がステキなサンキャッチャーを作ってみましょう。
チーズの円形の箱を用意し、底を外して枠だけにします。
底と同じサイズの円形をカードケースから切り出したら、ガイドを使って放射状にラインストーンを貼っていきましょう。
箱の枠にはキラキラしたロールシールを貼って、穴を空けてビニタイを使ってオーナメントを通してくださいね。
オーナメントは枠の中と外両方につるし、通したあとは外れないようテープで留めましょう。
最後に円形にカットしたカードケースをはめたらできあがりです。
コットンライトボール

季節がら暗くなるのが早いですからね、こういう間接照明が暖かみをくれるかもしれません。
コットン糸を使ったこちらコットンライトボールは、とってもオシャレな冬飾り。
ふくらませた風船にコットン糸を巻きつけ、接着剤を染み込ませて乾かす。
糸が乾いたら、風船を割りましょう。
するとコットン糸がボール状に固まっているんです!
あとは中に電飾を通せば出来上がり!
一つ注意ですが、電飾は長時間点けていても発熱しないものを選んでくださいね。
冬のおうち時間 の検索結果(31〜40)
室内で楽しめる!インスタントスノー
雪遊びは楽しいけれど、ケガしたり、気温によっては体調を崩したりする事もありますよね。
そこで室内でも楽しめる、インスタントスノーをご紹介します。
インスタントスノーとは、水を混ぜるだけで簡単にふくらんで雪のようになる商品で、ネットショップなどで手軽に手に入ります。
雪遊びに使うだけでなく、ごっこ遊びやスノーアートを楽しんだり、スライムにして遊べたりもする、室内遊びで大活躍するアイテムなんですよ。
本当の雪のようにひんやりしているのに溶けないというのも、嬉しいポイントですね。
おしくらまんじゅう

冬休みの室内遊びと言えば、おしくらまんじゅうですよね。
みんなで輪になって背中合わせに立ち、円の外へと押し合います。
最後まで輪の中に残れるかな?
でも、勝負よりも大切なのは、みんなで楽しむことですよね。
小さなお子さんも安全に気をつければ一緒に楽しめるので、家族や友達とのきずなを深める絶好の機会になりますよ。
寒い日が続く冬休みには、この伝統的な体を動かすあそびで、元気いっぱいの時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。
おしくらまんじゅうで、寒さを乗り越えた暖かい思い出を作りましょう。
おきあがりこぼしだるま

家族みんなで作って楽しい!
紙粘土で作るお正月の飾り作りにチャレンジしてみましょう。
準備するものは紙粘土、ビー玉、空のカプセル、絵の具、筆などです。
干支に合わせて紙粘土で形を作るのもおもしろいですが、絵の具で色を塗る工程にも個性がでそうですよね。
カプセルにビー玉を入れることで、予想ができない動きをするかわいらしいダルマに子供たちも喜ぶこと、間違いなし!
大人と子供で大きさを変えてアレンジしたり、デコレーションしながら作ってみてくださいね。
ガーランド

秋冬のシックな色合いのドライフラワーや木の実を使ってガーランドを作ってみるのはどうでしょうか?
スワッグやリースなどと違い、少ない材料で簡単にできるガーランドの作り方をご紹介します。
用意するのは麻ひも、あとはお好みの木の実など。
松ぼっくり、どんぐり、コットンフラワーなどが秋冬らしくてかわいいですね。
100円ショップでコットンフラワーやドライにしたフルーツなども素材として売っているのでそれを使ってみても。
もちろん、ドライフラワーだけでなく、家に余っているオーナメントやフェルトなどを使っても。
麻ひもに結びつけるだけなのでとても簡単です。
親子で楽しむ!陶芸体験
冬の屋内レジャーとして人気なのが「親子で楽しむ陶芸体験」。
温かい工房の中で、土の感触を楽しみながら世界に1つだけの作品が作れます。
手びねりや電動ろくろなど、体験内容を選べる教室も多く、小さな子供は手びねりから挑戦するのがオススメめです。
少し形がゆがんでも、それが味わいになり思い出に残る仕上がりに。
焼き上がりまで少し時間がかかりますが、出来上がった作品を受け取る瞬間は感動を覚えます。
冬の寒い日も、土の温もりと笑顔で心がぽかぽかになる親子体験です。

