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季節飾り の検索結果(1〜10)
和風リース

布で作る華やかな和風リースは、和柄の布がポイントです。
土台は100均で手に入る柳リースと、クリスマスシーズンによく見るゴールドクレストなど、緑系の葉っぱ。
まず葉っぱ部分をカットし、リースに貼り付けていきます。
花は、ダリアやマリギクなど、色の違う大きめの花と、スノーボールやアジサイなど細かめの花を、それぞれヘッド部分だけを取ったり切ったりして使います。
基本は、切る、挿す、グルーガンで貼るといった作業で複雑な工程がないのに、ゴージャスな雰囲気にできるのが嬉しいですね。
羽子板飾り

こちらは、和洋折衷で楽しめるオシャレな羽子板のアレンジメント。
選ぶ生地次第でイメージがずいぶん変わるので、オリジナルのセンスがいかせますよ。
木工用接着剤やヒモ、のりなど、必要なものはほとんど100均でそろいます。
菊やアジサイなど、好きな花を華やかに咲かせ、彩りを楽しんだ後は、ゴールドのグリッタースプレーをシュッとひと吹き。
これがパッと目を引くアクセントになります。
和装ウェディングのプレゼントやおひな祭りなど、お正月以外にも使えるのも嬉しいですね!
8の字しめ縄リース

お正月の飾り付けといえば玄関に飾るしめ縄。
しめ縄の厳かな雰囲気を生かしつつ、洋風のモチーフも取り入れた華やかな飾り付けを作ってみませんか。
縄のように編まれたひもをベースにして、季節に合わせた造花やお祝いのイメージが強い水引、豪華なイメージが伝わるベルのモチーフなどであわせていきます。
自由な発想で飾りを加えていけるのが楽しいポイント!
メインの飾りが目立つよう意識しながら、全体の色のバランスを整えていきましょう。
桜と椿のつるし飾り

100円ショップで売っているフェルトボールを使って梅と椿のつるし飾りを作ってみませんか?
フェルトボールはポンポンとも呼ばれていていろいろな大きさや色のものが売っています。
細いワイヤーにフェルトボールを5つ通せばお花の花びらの部分ができあがります。
真ん中に黄色のフェルトボールを入れましょう。
赤やピンクで作ると桃の節句らしい、華やかな飾りができあがります。
壁や窓辺につるすとパッと明るく、春らしい演出ができる飾りです。
ちりめん細工の夏のつるし飾り

ちりめん細工で、夏のつるし飾りを作ってみるのはいかがでしょうか?
ちりめん細工とは、しぼという布を使って作る工芸品のことです。
よくちりめん細工では、ぬいぐるみや小物入れを作ります。
夏にまつわる小さなアイテムを作り、つるして飾ろうというのが今回のアイデアです。
例えばですが、うちわやスイカ、かき氷などを作ってつなげ合わせます。
しぼを使っているので、和の雰囲気が強くあらわれるのが魅力です。
アイテムによってさまざまなアレンジができるので、夏やお祭りを表現したお好みの飾りを作ってみてくださいね!
吹き流し

七夕飾りの定番でもある「吹き流し」ですが、華やかで目立つので、お祭りの装飾としてもオススメです。
そこで、お花のポンポンが付いているかわいいアイデアご紹介しますね。
まず、2色のお花紙に切り込みを入れて吹き流しを作ったら、短くカットしたトイレットペーパーの芯に貼り付けていきます。
お花のポンポンはじゃばら折りした2色のお花紙を重ねて中央で結び、1枚ずつ丁寧にはがしていけばOKですよ。
お花と吹き流しをつなぎ、つるす用のヒモをつけたら完成です!
造花のミモザリース

お部屋にお花があると、なんだか明るい気分になりますよね。
しかし、生けるスペースがなかったり、水をあげるのが大変だったりします。
そこで、造花のリースを作ってみるのはいかがでしょうか?
こちたらは、木の枝のリースに造花を組み合わせるというアイデア。
これなら枯れないのはもちろん、場所も取りません。
また、季節や気分によって造花を付け替えて楽しむこともできます。
ミモザなど、春らしいお花をチョイスしてみてくださいね。

