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竹内まりや の検索結果(1〜10)
September竹内まりや

竹内まりや、と言えばやはりこの曲は、はずせません。
彼女の3枚目のシングルで、9月の定番曲でも選ばれるヒット曲です。
この曲でその年のショーレースでは新人賞も取りました。
独特な声がサビでとても生きている楽曲です。
告白竹内まりや

1990年9月18日発売。
前作の『シングル・アゲイン』に続けて「火曜サスペンス劇場」の主題歌となりました。
岩崎宏美さんのあといろんな歌手が火サスの主題歌を担当しましたが、大人の人間模様を描いたドラマの世界を歌い上げた歌手としては彼女が最高です。
最高3位でセールスは38.5万枚を記録しました。
戻っておいで私の時間竹内まりや

昭和53年(1978年)11月25日発売のデビュー曲。
作詞は安井かずみ、作曲は加藤和彦というめぐまれた環境で、さわやかな感じの曲です。
当時はまだ慶応大学に通っていたようで初々しくもあります。
オリコンでは最高84位、セールスは2.2万枚とまだまだブレイクには遠い成績でした。
家に帰ろう竹内まりや

平成4年(1992年)11月10日発売。
1か月前の10月に発売されたアルバム「Quiet Life」からのシングルカット。
最高18位、セールスは10.2万枚。
発売年のTBS系ドラマ「木曜日の食卓」主題歌のほか、2年後に日産セフィーロのCMに起用。
さらに平成23年(2011年)にも三菱地所のCMソングになっています。
みんなひとり竹内まりや

2006年(平成18年)11月、松たか子に提供した曲。
2007年(平成19年)に発売されたアルバム「Denim」の中でセルフカバーしています。
孤独だからこその優しさやぬくもりをテーマにした曲であり、オリジナルもセルフカバーもそちらも爽やかな感じに仕上がっています。
駅竹内まりや

1986年に発売された中森明菜のアルバム「CRIMSON」に提供された曲。
昭和62年(1987年)に発売された自身のアルバム「REQUEST」にてセルフカバーし、同年、シングルとしても発売。
シングルは最高18位、セールスは10.7万枚。
平成3年(1991年)には映画「グッバイママ」にも起用されています。
Dear Angie ~あなたは負けない竹内まりや

2013年に、TBSのニュース番組「NEWS23」のエンディングテーマとなったのシングルなので、耳になじみのある曲です。
作詞・作曲は杉真理で、竹内まりやは彼のバンドに参加しています。
アットホームな雰囲気が伝わってくるサウンドです。
ノスタルジア竹内まりや

アルバム「Bon Appetit!」からのシングルカットされた曲。
ボサ・ノバのリズムにのせて、彼女の声がまさにノスタルジックに響くしっとりとした楽曲です。
思い出にひたりながら聴くと、不思議な感覚に落ちていく様な気分になるかもしれません。
縁の糸竹内まりや

2008年(平成20年)11月26日発売。
NHK朝の連ドラ「だんだん」の主題歌。
「だんだん」というのは島根県の方言でして、ドラマは竹内出身の島根県が舞台。
島根県の出雲大社は縁結びで有名であり、いろんな意味で縁深い曲でした。
朝の連ドラらしい爽やかな曲、それでいて、竹内さんらしい深みと重みも感じさせる名曲です。
最高12位、2.5万枚。
恋の嵐竹内まりや

1986年にリリースした曲。
不倫を描いた歌詞ですが明るいリズムでそれを感じさせません。
出だしの軽いコーラスが印象的で、つらい恋なのに、なぜか心が踊ってしまうような…そんな女性の気持ちを表現した彼女らしい1曲です。

