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叩きたい の検索結果(11〜20)
BOO!SHUTPIGGS

ガツンと来るハードロックを聴きたい方はぜひとも。
アイドルグループPIGGSによる楽曲で、2023年4月にリリースされました。
「とにかく、何があっても前へ進んでいくんだ」という歌詞に込められた力強いメッセージが、歌声やサウンドからも伝わってきて熱い気持ちになります。
ネガティブな感情を全部ぶった斬ってくれるぐらいのエネルギーが感じられるはず。
拳を高々と突き上げ、一緒になってさけぶように歌いたくなる超パワフルソングです!
ただ・・・逢いたくてEXILE

ATUSHIの力強い声から始まるこの曲はものすごく切ない気持ちにさせられます。
2人の歌唱力が素晴らしくてサビは思わず聴き入ってしまいます。
また会いたいという感情を非常に強く感じてしまい歌詞が心に入ってきます。
ScapegoatPALM

大阪が世界に誇るエクストリーム・ハードコアバンドのPALM。
アメリカはもちろん、ヨーロッパやアジアツアーもこなすバンドです。
こちらは体が思わず動き出してしまうような濃密な1分半。
ぜひライブに足を運んでください!
君という花ASIAN KUNG-FU GENERATION


「8ビートはもう叩けるようになったから次のステップに進みたい!」と考えている方にオススメなのが、ハイハットやライドシンバルの裏打ちを用いたこちらの楽曲。
この曲で使用されているビートはダンスビートとも呼ばれるビートで、邦楽ロックバンドの楽曲ではよく耳にするビートですよね。
とてもノリがよくって聴き応えのあるビートである一方、手順をマスターすれば意外にも楽に叩けるビートなんですよ!
邦楽ロックをよく演奏する方であれば重宝するビートですので、ぜひ叩けるようになっておきましょう。
このダンスビート、AメロやBメロではハイハットのオープンとクローズを用いており、サビではライドシンバルのカップを叩いていますね。
初めの内はオープンとクローズのキレを表現することや、ライドシンバルのカップをキレイに鳴らすことが難しく感じられると思いますので、さまざまな叩き方を試してみるといいでしょう。
とくにライドシンバルのカップは楽曲のつなぎ目で叩いたりフィルインに組み込んだりと、ここぞというときに活躍するので、この機会にマスターしちゃいましょう!
SomethingThe Beatles

1音1音を大切に叩かなくてはならない緊張感が持続する曲。
なんとなく流れに乗ってノリで叩くという誤魔化しがきかないので、1打ずつのアタック感と残響を気にせざるを得ません。
なぜスネアのチューニングをするのかというのが理解できるような曲。
肯定する事によって明日を見出す理想DAM

2006年決戦、激情的でエモーショナルなサウンドと破壊力のあるライブパフォーマンスを武器に、大阪を中心に活動している3ピースバンドです。
激しいサウンドの中でも耳をしっかり捉える強い言葉と歌を軸に据えた楽曲が聴いた人の心をつかんで離しません。
叩きたい の検索結果(21〜30)
DecadanceHakubi

ドラマチックな曲展開と真摯な歌声が印象的な、Hakubiの力強い1曲。
ミニアルバム『throw』のリード曲として収録されたこの曲は、バンドの成長と音楽への情熱がダイレクトに反映されています。
彼女たちならではの多様な音楽性と、心情を丁寧に紡ぐ歌詞にグッとくるはず。
過去を振り返りながら前を向く、等身大な言葉の数々に勇気づけられることでしょう。
裏打ちやハイハットの16ビート刻みに挑戦したいときに、ぜひ。

