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低音どっしり の検索結果(1〜10)
La Palummellaくるり

ダウナーな音楽性で長年にわたってコアな音楽マニアから支持を集めているバンド、くるり。
現在もスタイルを変えずに楽曲をリリースしていますよね。
そんなくるりの作品のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『La Palummella』。
低音が強調されている楽曲というわけではありませんが、全体を通して音域が狭いため、しっかりとキーを合わせれば低音を魅力的に聴かせられます。
音程の上下もゆるやかなので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
どろんKing Gnu

さすが2020年をリードするロックバンド、歌詞やルックス、メロディーラインも最高にキレッキレなのですが、今回はベースに注目してみましょう。
ベースをよく聴けば、リズム、ボーカルとの絶妙な混ざり合いがわかりますよね。
がっつり低音でバンドの音圧をかせぎつつも、自信もメロディを奏でる、縁の下の力持ちというには豪快すぎる、最高にパンチの効いたベースです。
そしてやはりKing Gnuといえば低音ボーカル、この2声の重なりも彼らのサウンドには欠かせない武器ですね!
Red fractionMELL

もはや言葉で書くまでもなく、一度聴けばブーストされた重低音がかなり強烈な作品です。
シンガーMELLさんの手がける1曲で、アニメ『BLACK LAGOON』のオープニングテーマ。
その音数の多いベースと、細かく音符を刻んでいく激しい楽曲のアレンジが次々に耳に入ってくる忙しい1曲です。
ぜひ低音の聴ける環境で楽しんでみてください。
DrunkPamiredo

おしゃれでセクシーな楽曲で低音を魅力的に聴かせたいという方にオススメしたいのが、こちらの『Drunk』。
謎多きシンガーソングライター、Pamiredoさんの楽曲で、イントロから非常にセクシーなメロディが展開されます。
ボーカルラインは全体を通して低音~中低音域でまとまっており、盛り上がりを見せるパートも静かで低いボーカルなので、声が低い男性の魅力を最大限まで引き立ててくれるでしょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
Feelin’ Go(o)d藤井風

藤井風さんの最新曲『Feelin’ Go(o)d』。
R&Bをほどよく取り入れたダウナーなポップナンバーで、全体を通してオシャレな雰囲気がただよっています。
そんな本作はほどよく低音が登場する作品です。
『死ぬのがいいわ』のような超低音は登場しませんが、倍音を効かせた中低音~低音のパートがいくつも登場します。
ただ低い声を出すだけでなく、しっかりと裏拍を意識しながら歌えば、よりプロっぽく聴こえるので、ぜひ挑戦してみてください。
hanashiTENDRE

河原太朗さんのソロプロジェクト、TENDRE。
読み方はテンドレ、ではなくテンダーです。
オシャレな音楽性が人気で、コアな音楽マニアから高い評価を集めていますね。
そんなTENDREの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『hanashi』。
星野源さんの音楽性に近い作品で、アンニュイなJ-POPにネオソウルの要素がミックスされています。
低音の多い楽曲ではありませんが、音域が狭く、グルーヴィーな構成なので、キーを下げれば低音を魅力的に聴かせられます。
くどくなりすぎない程度にキーを調整して、ぜひ挑戦してみてください。
MISSIONMAZZEL

ドンドンと打ちつけるような低音もいいですが、うねるようなグルーブ感を味わえる低音も聴いていて心地がいいですよね。
そのようなサウンドは、ロックなどのバンドサウンドでは比較的よく聴けますが、ダンスソングでは意外に少ないのでは?
ダンスボーカルグループ、MAZZELの『MISSION』は、ダンスチューンでありながらうねるベースラインが楽しめるナンバー。
まるで空中に浮かんでいるような、浮遊感のある低音は一度聴いたらクセになるはずですよ!

