AI レビュー検索
秋庭豊とアローナイツ の検索結果(11〜20)
10月無口な君を忘れるあたらよ

音楽専門学校に在籍していたメンバーで結成された男女混成4人組ロックバンド、あたらよの楽曲。
1stEP『夜明け前』に収録されている楽曲で、初のオリジナル楽曲でありながらブレイクのきっかけとなったナンバーです。
特徴的な歌声と透明感のあるアンサンブルのコントラストは、歌詞で描かれている複雑な心情とリンクして切なくなりますよね。
聴き手の思い出とリンクするストーリーがエモーショナルな、秋というセンチメンタルな季節にぴったりのナンバーです。
飛ばしていくよ矢野顕子

矢野顕子さんは幼少期から中学生まで青森県で過ごした天才アーティストです。
『春咲小紅』『ごはんができたよ』など独特の声、天才的な曲構成で数々の大ヒット曲を生み出しています。
今回掲載している曲はまさにThe矢野顕子!
ビートの利いたアップテンポなサウンドに、元気をもらえる名曲です。
冬が去ってhalos

2006年にアルバムデビューしている、秋田出身のロックバンド、halosです。
インディーロック的なサウンドを特徴とし、地元の秋田での人気があり、地域に根ざした活動をするバンドです。
秋田のテレビCMなどでもタイアップされてます。
Coffee Please小沼ようすけ

ジャズギタリストとして活躍中の小沼ようすけは秋田市出身です。
ピックは使わず、語りかけるようなメロディー進行が心地よく耳を刺激します。
この動画では、ベースとパーカッションとの三位一体セッションがなんともお見事。
星空のディスタンスTHE ALFEE

フォークグループとして活動を開始しながらも、ロックやメタルの要素を取り込み独自の音楽性を確立した3人組ロックバンド。
1983年に大ヒットとなった16thシングル『メリーアン』以降のすべてのシングル曲をチャートインさせるなど、その世代を越えた人気ぶりでも知られていますよね。
また、特に独特の世界観を生み出しているエレキギター担当の高見沢俊彦さんは、メンバーでのハイキングでもステージと変わらない姿であらわれるなど徹底したパフォーマンスでファンを魅了しています。
レジェンドでありながら現在もJ-POPシーンの最前線を走り続けている、今だからこそ改めて注目してほしいロックバンドです。
ひと足遅れの春とんぼちゃん

1970年代に活動した伊藤豊昇と市川善光のフォークデュオ「とんぼちゃん」は、秋田県立能代高校の同級生でした。
1974年デビュー。
この曲は2枚目のシングルです。
解散後、市川は地元・秋田に帰ってイベント会社を経営しています。
秋庭豊とアローナイツ の検索結果(21〜30)
I’m proud of you奥野涼(KIDS)

2012年にメジャーデビューを果たした奈良県出身のロックバンド、KIDSのフロントマンを務める奥野涼さん。
バンドは2015年以降本格的な活動はおこなっていませんが、2020年、盟友であるTHE ORAL CIGARETTESのツアーでの対バンに大抜擢、見事なステージを披露してくれました。
そのハスキーな歌声と伸びやかな高音が魅力の彼ですが、キャッチーで耳心地よく、心に響く楽曲を次々と生み出すメロディメーカーとしての才能も特筆すべきもの。
バンドでの曲はもちろん、ソロでの活動にも目が離せないミュージシャンです。

