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ヲタ芸ノリ の検索結果(81〜90)
消毒wotaku

独特の雰囲気にゾクゾクしてしまいます。
『シャンティ』『マフィア』の作者としても知られているボカロP、wotakuさんの楽曲で、2024年10月に公開されました。
KAITOのボーカルがダークな世界観を見事に表現しています。
どこか怖くて、でも美しい音楽性に耳が離せなくなります。
サビに向かって盛り上がっていき、入った瞬間に音数を絞るアレンジにシビれちゃうんですよね。
エレクトロニックな要素とダークポップな雰囲気が融合した、多角的な魅力を持ったボカロ曲です。
ミステリアスな世界にどっぷり浸かりたい方におすすめですよ!
藤木君

アニメ『ちびまる子ちゃん』に登場する卑きょう者キャラ、藤木君のモノマネです。
とても特徴のある声なのでわかりやすく、またノドをしめるように発声するだけで誰でもそれっぽくなるため、急な余興や出し物の時にオススメですよ!
フクロウATOLS

良い曲なのに……良い曲なのに……!
だんだんと盛り上がるイントロは、壮大なファンタジーの始まりを思わせます。
そこから歌が始まったときの空気の変わり具合に付いていける人はおそらく早々いないでしょう。
訳のわからない世界に迷い込んでしまったようなとまどい、そして爆笑。
そんな空気をぜひPVと一緒に楽しんでください。
The Asterisk War西沢幸奏

ギターをかき鳴らして歌う西沢の姿はとてもロックンロールっぽい!
ご本人が男気ある雰囲気なのに実際の歌声は女の子らしくてかわいい所も、男性のファンに受けるゆえんかもしれませんね。
作詞はご自分でなされたのだとか。
ヒロシ
自虐ネタといえばご存じのこの方、ヒロシさん。
最近では高いクオリティのキャンプ動画でYouTuberとしても活躍されていますよね。
そんなヒロシさんのネタを披露する、練習してみましょう!
ちょっと斜に構えてスーツ姿でボソボソと自虐、悲しかったり残念だった体験談を語るというスタイル。
ご自身の今までの悲しかったこと、黒歴史もここで披露、誰にでもひとつやふたつ、何かしらありますよね……そんな暗いアレコレ、笑ってもらって成仏させましょう!
ヲタ芸ノリ の検索結果(91〜100)
元 寇 で す ☆南ノ南

インターネット文化に長く触れてきた方なら、なんなら泣けてきちゃうかも。
『星界ちゃんと可不ちゃんのおつかい合騒曲』で大ブレイクを果たしたボカロP、南ノ南さんによる楽曲で、2023年8月に公開、ボカコレ2023夏のネタ曲ランキング部門参加曲でした。
ニコニコ動画、ブームになったアニメ、ネットミームなどを題材に制作されており、情報量がものすごいことになっています。
が、さきほどの書いたようにネットをずっと見てきているなら、不思議と懐かしさも感じられてしまう仕上がり。
にぎやかで楽しくて、ノスタルジックなネタ曲だと思います。
白塗りものまねくっきー
@user6537918544585 似すぎて面白いクッキーの白塗りモノマネ#モノマネ shorts
♬ nhạc nền – user6537918544585 – user6537918544585
その自由な芸風のみならず、世界に通用する芸術性やボーカル&ギターとしてメジャーデビューしていることでも知られているくっきーさん。
こちらは彼の人気のネタで、顔に白塗りを施し、その上に特定の人物の顔を描いて表現するというものまねです。
ものすごくシンプルなネタなのですが、これがまたしっかり特徴を捉えているんです。
骨格も顔タイプもまったく違うのに「似過ぎている!」と話題を呼んでいますよ。
ぜひ一度ご覧になってみてくださいね。
怪獣サカナクション

NHK総合テレビで放送されたアニメ『チ ―地球の運動について―』のオープニングテーマとして書き下ろされた、バンド初のアニメ主題歌です。
エレクトロニックミュージックとロックを融合させた独自のサウンドが特徴で、歌詞では真理を追い求める者たちの情熱や葛藤が描かれています。
知識への探求心と、さけび続けても消えてしまう無力感が交錯する世界観は、アニメのテーマと深くリンクしていますね。
文化祭や余興で周りとちょっと差をつけたい方にオススメの1曲です。
スイッチ2が当たらないオワタP

オワタPさんによる共感度抜群のボカロ曲です。
2025年5月に公開されたこの楽曲は、Switch2の抽選に当たらないもどかしさを牧歌的なサウンドに乗せて歌っています。
初音ミクのかわいい歌声と悲しみがにじみ出している歌詞の対比が笑えてしまうんです。
同じように抽選漏れしている方にとっては、肩を組みたくなる曲でしょう。
「きっと当たりますよ」はげましの言葉をかけたくなる、ユーモアたっぷりな作品です。
可愛い党所信表明nogi

かわいさを政策のように語る、ユーモアあふれる楽曲で盛り上がっていきませんか!
ボカロPのnogiさんによる作品で、2026年5月に公開されました。
高速で情報量の多いサウンドに、キュートな歌声が合わさって、体が勝手に動くような仕上がり。
インターネット文化や動画視聴の流行を取り入れた歌詞もテーマもおもしろいです。
何も考えずに音の勢いにノりたい方にぴったり!
unstoppableノリアキ

伝説のラッパー(?)、ノリアキさん。
ネタと思えるようなスタイルで、ラップのスキルもひどいものなのですが、実はそれ自体が当時のヒップホップシーンに対する皮肉という高度な音楽性で、一部からカルト的な人気をほこったラッパーですね。
そんな彼の名曲といえば、もちろんこちらの『unstoppable』。
Zeebraさんもエミネムさんもフェイク呼ばわりするとんでもないパンチラインはカラオケでも大いに盛り上がることでしょう。
マイメロディ

マイメロディはサンリオ中でも、ハローキティとならぶほどの人気キャラクターですね。
ゆったりとした独特な滑舌の話し方、不思議な言葉遣いが印象的ですね。
まずは周りの人をはげまして元気を与えるような言葉で、やさしい雰囲気を演出するのがわかりやすいかもしれません。
100%の善意で心に突き刺さる言葉を投げつけてくることでも有名なので、この名言もおさえておきましょう。
やわらかい口調を意識して、名言をものまねするだけでも、強烈なインパクトが残せるかと思います。
我ら!ゴミ分別団かてらざわ

思わず吹き出してしまう、ブラックユーモアあふれる展開がたまらないボカロ曲です。
かてらざわさんによって2026年1月に公開されたこの作品。
重音テトとずんだもんの軽快なかけ合いに乗せて描かれているのは、ゴミ分別への執着が行き過ぎる自称正義の集団。
その善意が暴走していく様子は、楽しさと同時にどこか現代社会の縮図のようなものも感じられます。
なにも考えずに笑うもよし、正義の危うさに思いをはせるもよしです!
猫猫

アニメも原作も大人気の『薬屋のひとりごと』の主人公、猫猫のモノマネができれば、盛り上がること間違いなし!
ポイントは、あまり感情をこめすぎず、無気力感を出すことです。
そして、心の声では一気に感情が爆発、もしくはとにかく口が悪くなるというのを意識してみましょう!
「これ、毒です」といったおなじみのフレーズや、猫が威嚇するときのような「シャー」というセリフなどを使うだけでも猫猫感が伝わりますよ!
無気力=作りすぎなくていいところが、やりやすいポイントではないでしょうか。
すゑひろがりず

2019年のM-1では決勝には進めなかったものの、出演者の中で一番爪あとを残したのがこのすゑひろがりずではないでしょうか。
どちらがボケ、つっこみと定かには決まっておらず、つづみをポンと打つことでネタを一つずつ落としていきます。
テレビのことは幻灯機、デートのことはあいびきなど、現代の言葉をすべて古語で言い表すのが彼らの特徴です。
高校や中学で習った「いとをかし」や「いとあはれ」などを要所要所にはさむとそれらしい感じが出ます。
セリフめいたことを言うタイプの漫才ですので暗記が得意な人にオススメです。

