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曽我直子 の検索結果(21〜30)
順子長渕剛

アルバム曲「逆流」に収められていた「順子」は、有線放送から人気が出、シングルカットして欲しいとの希望が多数あったのですが、本人はあくまでも、アルバム曲の中の1曲との思いが強く、半年間遅れてしまった曲です。
当時は人気アイドルだった石野真子さんと付き合っており、ライブ会場で、順子を真子に変えて歌った事もあります。
・・けれど、これは思い切り失恋した曲で、ラブラブ時代には向かないと思いますが・・
ラストシーン岡村孝子

岡村孝子2ndアルバム「私の中の微風」の中の一曲。
アイドルチックな可愛らしいアップテンポなメロディーとは裏腹に、なかなか辛辣な歌詞が印象的な失恋ソング。
どうしてこうもひねくれた恋愛観を巧みに表現できるのか、思わず舌を巻いてしまいます。
数ある彼女の曲の中でも、ピリリとスパイス的な存在感を放っている曲です。
いいじゃないの幸せならば佐良直美

愛らしいルックスとは反する、しぶい低音ボイスが印象的な女性シンガー、佐藤直美さん。
いくつもの名曲を生み出してきた彼女ですが、そんな彼女の作品なかでも特にオススメしたいのがこちらの『いいじゃないの幸せならば』。
典型的な歌謡曲のメロディーが特徴で、演歌のようにこぶしを回す必要もないため、70代女性の方にとっては、世代ということもあって非常に歌いやすい楽曲と言えるでしょう。
もともとのキーが低く、音域も狭いため、キーをいじらなくても歌える方も多いと思います。
Long Night/My Revolution(渡辺美里のものまね)友近

この映像は貴重!
友近が13歳の頃にテレビに出演して披露した渡辺美里の「Long Night」のものまねです。
この頃からしっかり似ているのがすごいですね。
さらにプロの芸人になってからの「My Revolution」のステージと、globeのKEIKOの映像です。
桜川本真琴

卒業式シーズンの恋を歌った歌ですね、青春の恋を一人言のように書かれている歌詞が切なくて印象的ですね。
ギターよりもピアノサウンドがフィーチャーされていて春らしさが感じられますね。
学生時代を思い出しますね。
歌舞伎町の女王(椎名林檎のものまね)友近

2011年には、テレビの新春ものまね特番で椎名林檎の「歌舞伎町の女王」を披露しています。
ものまね番組は比較的雰囲気優先なところがありますが、この映像では伸びのある歌声でスタジオ内から大きな拍手を受けています。
待つわ岡村孝子

こちらも、岡村孝子さんの代表曲で、時代を超えても色あせない曲です。
当時は、大ヒットしました。
昭和の時代の耐え忍ぶ一途な女心を、表現した曲といってもいいかと思われます。
それにしても、ここまで、一途な女性、今時、いますかね?
お二人のきれいなハーモニー、やっぱりいいですね。

