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いっしょに歌う の検索結果(1〜10)
ぞうさん × 赤とんぼ × うみ

パートナーソングのレベルを上げたいなんて時には、3曲同時に歌ってみることをオススメします!
テイストは違う楽曲ですが、3曲が合わさると美しいハーモニーが味わえますよ。
『ぞうさん』、『赤とんぼ』、『うみ』は、どれも定番の童謡なので、誰でも知っていて歌えるのがポイントです。
相手の歌につられないようにというよりは、相手の声をよく聴くことでハーモニーを体で感じられるようになりますよ!
ぜひ挑戦してみてくださいね。
ヤッホ・ホー

『ヤッホ・ホー』と呼びかけるように歌う歌詞は歌うのもとっても楽しいですよね。
子供たちの中には、元気いっぱいの声で呼びかけてくる子もいるかもしれませんね。
そんな時はやまびこのようにヤッホーと返事してあげると楽しみが広がりオススメですよ。
声の大きさも強弱をつけながら楽しんんでみてくださいね。
手のひらを広げて、太陽にかざすような動きをつけながら楽しんでみてくださいね。
最後はさらに元気よく歌ってみてくださいね。
ゆき × 春が来た

みんなで楽しく歌いながら脳トレにもなるのが、パートナーソングのいいところ!
季節を感じる歌を歌うことで刺激を与えることは、高齢者レクや保育の場面でもとても大切です。
どちらの童謡も古くから親しまれてきた楽曲で、その季節の情景が生き生きとした歌詞でつづられていますよね。
後半に行くにつれて相手の歌につられやすくなるので、しっかりと歌詞とメロディを頭に入れながら歌ってみてはいかがでしょうか。
つられたらつられたで笑って盛り上がれること間違いなしです!
ホ!ホ!ホ!作詞:伊藤アキラ/作曲:越部信義

思わず一緒に声を合わせたくなる、陽気な掛け声が印象的な作品。
体をゆらゆら揺らすリズムがとても楽しいですよね。
この楽曲はNHK『おかあさんといっしょ』の定番曲として親しまれ、1999年8月には小鳩くるみさんによる歌唱版が記録されています。
同年12月発売のアルバム『NHK「おかあさんといっしょ 40年の300曲」』にも収録されました。
意味よりも音の響きを大切にした遊び心いっぱいの歌。
ぜひ親子で一緒に体を動かしてみてくださいね。
晩餐歌 × 100万回の「I love you」tuki. × Rake

ステキなハーモニーが響き合う、tuki.さんの『晩餐歌』とRakeさんの『100万回の「I love you」』。
『晩餐歌』はテンポがやや速めなので、『100万回の「I love you」』と合わせる際は、2曲の世界観を崩さず歌えるちょうど良いテンポを探ってみましょう。
男女で歌えば、デュエット気分も味わえますね。
どちらも深い歌詞がつけられているので、意味を十分に理解したうえで歌うことで、より感動的なハーモニーが生まれるはずです。
君の隣にいたいからSHISHAMO

相手のそばにいるために、自分自身を思いやりのある優しい人に整えたいと願う、温かいメッセージが込められたこの楽曲。
さわやかなメロディーに乗せて歌われる等身大の言葉は、とても共感できるものばかりですね。
川崎市で結成されたバンド、SHISHAMOの作品です。
2019年10月に発売されたシングルで、のちにアルバム『SHISHAMO6』にも収録された本作。
NHK全国学校音楽コンクールの課題曲として書き下ろされ、NHK『みんなのうた』の2019年8月から9月の放送曲にも起用されて広く親しまれました。
合唱コンクールや文化祭など、友達と絆を深めたい大切な学校行事でみんなと一緒に歌うのにぴったりの一曲ですよ。
ワン・ツー・スリー

テンポが楽しい『ワン・ツー・スリー』の歌を紹介します。
歌詞の中にはカエルやペンギンが出てきますよ。
出てくる生き物ごとにジャンプの仕方を変えてみると、動きにバリエーションをつけながら踊れても楽しいかもしれませんね。
歌っているうちに未来への希望や勇気が湧いてくる元気が出る歌にもなっています。
ぜひ未来への希望を思い浮かべながら踊って楽しんでみてくださいね!
手拍子を交えたりすると、さらに楽しめるかもしれませんよ。

