AI レビュー検索
いっしょに歌う の検索結果(1〜10)
かえるのがっしょう作詞 :岡本敏明/原曲:ドイツ民謡

覚えやすいメロディで誰もがすぐ歌えるようになってしまうこの楽曲は、ドイツ民謡を原曲とし、岡本敏明さんが日本語の歌詞を付けました。
輪唱といえば、まず思いつく曲ですね。
2小節ごとにどこからでも入れるため、加わるタイミングをつかみやすいのもポイントです。
歌詞は1番のみ、しかもとてもシンプルなので、歌詞をおぼえることに時間を取られず、すぐに輪唱を楽しめます。
幼稚園や保育園、小学校で輪唱に挑戦するときは、「せーの!」と大きな声で、入るタイミングを促してあげましょう。
しょうじょうしの狸ばやし × かたつむり

軽やかなリズムが楽しい『しょうじょうじの狸ばやし』と『かたつむり』。
どちらも明治、大正時代から親しまれており、古くから愛されている童謡ですよね!
この2曲はリズム感が似ているので、パートナーソングとしてもオススメ。
相手につられないように意識するのは大事ですが、音程を外さずに正しく歌うというよりは、楽しく取り組むのを意識して行ってみてくださいね!
どちらも言葉数が多めの歌詞なので、つられるのは覚悟して挑戦してみてください!
しまうまグルグル

リズミカルで楽しい『しまうまグルグル』は子供たちが覚えやすい歌詞にも注目ですよ。
リズミカルで可愛らしい歌詞にのせて歌っていきましょう。
繰り返されるフレーズがしまうまの模様と歌詞の背景をマッチさせ子供たちをひきつけるかもしれませんね。
リズミカルで、どこか懐かしさを感じるメロディーを感じながらリズムに合わせて歌ってみてくださいね。
身の回りで、しましま模様に似たなものはどんなものがあるかな?
と尋ねてから歌を歌うと楽しみが広がるかもしれませんね。
いっしょに歌う の検索結果(11〜20)
orion × COSMOS米津玄師 × ミマス

米津玄師さんの代表曲『orion』と合唱曲の『COSMOS』をパートナーソングとして合わせることで、単体で歌うのとはまた違った魅力的な響きが生まれますよ。
2017年にリリースされた米津玄師さんの『orion』は、愛と切なく力強い歌詞を繊細に気持ちを歌に乗せて歌っていくのがポイント。
合唱曲の『COSMOS』は歌詞の意味を理解し、無理のない自然な歌声で歌っていくと曲の魅力がより伝わりやすくなります。
合わせるときは、つられないようにしつつも、響きが溶けあう様子をお互いに聴きながら歌えるとよいですね。
ピクニック

元気いっぱいのリズムが特徴の『ピクニック』は思わず歩きたくなるような軽快な歌になっています。
歌の中には、アヒル、ヤギ、イヌ、ブタなどが出てきますよ。
鳴き声もマネしながら歌ってみてくださいね。
動物がどんな鳴き声をするか、歌う前に子供たちに聞いてみると、より歌を歌うときに意味を理解しながら楽しんで歌えると思いますよ。
ピクニックという楽しい場所へ向かう歌なので明るく元気に子供たちと歌ってみてくださいね。
オニはうちでひきうけた作詞:新沢としひこ/作曲:中川ひろたか

節分の楽しさを新鮮な切り口で描いた手遊び歌です。
ワルツ風の曲調が特徴的で、日本の伝統行事に新たな息吹を吹き込んでいます。
オニを家族の一員として受け入れる温かな歌詞が印象的。
2002年2月にリリースされ、新沢としひこさんと中川ひろたかさんのコンビによる初めての作品として注目を集めました。
幼稚園や保育園での豆まき行事に最適で、子どもたちと先生、さらには家族みんなで楽しめる一曲です。
季節を感じながら歌える本作は、世代を超えて愛され続けています。
一緒に歌って踊れば、節分がもっと楽しくなりそうですね。
茶摘み × 夕焼け小焼け


手遊び歌としても有名な『茶摘みの歌』。
この曲は唱歌として万人に親しまれている『夕焼け小焼け』との相性もバッチリです!
どちらも古くから歌い継がれている名曲なので、高齢者がレクリエーションで歌うのにもピッタリではないでしょうか。
2曲同時に歌って難易度を上げることで、脳トレにも効果的!
『茶摘み』のほうがリズミカルでのりやすいので、『夕焼け小焼け』はつられないようにするのがコツですね。
カウントを取りながら練習するなど工夫してみてください!

