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檀道子、戸坂茂子 の検索結果(21〜30)
海の声いーどぅし

沖縄の女性2人組のユニット、いーどぅし。
ユニット名のいーどぅしとは沖縄の方言で親友という意味合いの言葉、そして他の女性ユニットと比べて異色だなと思うのがギターと三線を奏でるユニットということ。
三線の音色が沖縄色をグッと引き立てていますよね。
この曲『海の声』は、CMソングでおなじみとなった桐谷健太さんふんする浦島太郎が歌って大ヒットしたあの曲。
BIGENもセルフカバーなどで歌っていますが、女性の声で歌うとまた違ったよさ、全然違ったものがありますね。
心が癒やされる1曲です。
島崎和歌子

島崎和歌子さんは、16歳でアイドル歌手としてデビューし、その後バラエティで活躍した「元祖バラドル」に続くバラドルのひとりです。
明るく親しみやすいキャラクターと抜群のトークが魅力ですね。
島崎さんのトークは名物番組「オールスター感謝祭」の司会でおなじみです。
(初回から唯一、皆勤出演だそう。
)また酒豪キャラでもあり、あの容姿で「がはは」と笑う面も持っています。
マツコ・デラックスさんに「無駄に美人」と言われる島崎さんです。
「野に咲く花のように」ダ・カーポ榊原広子(ダ・カーポ)

榊原広子さんは、栃木県佐野市出身、ダ・カーポの女性ボーカルを担当しています。
「野に咲く花のように」はTVドラマ「裸の大将放浪記」の主題歌で、年齢・性別問わずとても有名な曲です。
榊原広子さんは非常に柔らかく、伸びのある美声で人気を集めています。
君は愛されるために生まれたたまりの

たまりのはゴスペル歌手として活動する双子による女性デュオです。
フジテレビのバラエティ番組『トリビアの泉』のオープニング曲を歌ったことで注目を浴びました。
2007年5月のコンサートを最後に活動を休止しています。
愛が生まれた日藤谷美和子/大内義昭

女優として活躍していた藤谷美和子さんと、歌手で作曲家の大内義昭さんのコラボ曲。
昭和ムードただようこの曲は藤谷美和子さん主演のドラマ『そのうち結婚する君へ』の挿入歌として起用されました。
そのドラマの原作もこの曲の作詞もなんと秋元康さんが担当していました。
May J.さんとデーモン閣下さん、Tiaraさんと河口恭吾さんなど、多くのアーティストにもカバーされています。
この曲の哀愁はやはり男女でそして当時ドラマを見たり曲をリアルタイムで聴いていた世代の方にぜひデュエットしてほしいです!
若者には出せない哀愁を大人のみなさん、聴かせてください!
森尾由美

森尾由美さんは、1982年、ドラマ「ねらわれた学園」でデビュー。
翌1983年にはアイドル歌手としてデビューしました。
その後、80年代を代表する深夜番組「オールナイトフジ」の司会や「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」などのバラエティーで活躍。
現在は、同じくバラドルの松居直美さん、磯野貴理子さんと三人でトークバラエティ番組「はやく起きた朝は…」に出演中です。
このお三方は「森の磯松」という音楽ユニットを結成し、シングルやアルバムもリリースしていますね。
ひとつぶの涙シモンズ

シモンズは1970年代に活動していた田中ユミと玉井タエによる女性フォーク・デュオです。
わずか数年の活動期間ですが多くのCM曲を歌っていることで有名です。
玉井タエはシモンズ解散後は音楽活動をおこなっていませんが、田中ユミは別メンバーと度々シモンズを再結成してコンサートをおこなっています。

