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ウルフルズ の検索結果(21〜30)
ヤング ソウル ダイナマイトウルフルズ

最初は歌謡曲のように感じましたが、何度も聴く事でウルフルズらしい曲に感じられてきました。
この曲のギターは、思いっきりカーティスメイフィールドやマーヴィンゲイなどのソウル・ファンクミュージックなので、そこが気持ち良いです。
トコトンで行こう!ウルフルズ

この曲も初期のライブの様子となっています。
初めて聴きましたが、ボーカルのパワーは健在で、良い曲だと思いました。
またトータス松本氏が金髪なので、意外な発見ができると思います。
資料としても貴重な動画だと言えます。
ウルフルズ の検索結果(31〜40)
バカヤローウルフルズ

デビュー25周年のウルフルズのニューアルバムからのリード曲のミュージックビデオです。
トータス松本さんの歌のうまさ、彼の持つ叙情性(じょじょうせい)、歌声の力強さがしっかりと伝わる、シンプルで優しいバラードに仕上がっています。
やぶれかぶれウルフルズ

長髪時代のトータス松本氏が楽しめる初期の代表曲です。
この楽曲のパワーとビデオクリップのコメディタッチなアンバランスさが、ウルフルズなのでしょう。
そして意外にも全員が、足をステップするダンスが上手いのです。
まかせなさいウルフルズ

「まかせなさい!」のフレーズが印象的な聴くだけでほのぼのするウルフルズの聴き心地の良い1曲です。
こんなこと仲間や上司から言われたらうれしい!
けど自分も頑張らないとと考えさせられる歌なので、ぜひぜひ聴いてみてくださいね。
彼女はブルーウルフルズ

懐かしのウルフルズの曲で1994年に発売された2枚目のアルバム「すっとばす」に収録されている曲です。
ブレイクする前のトータス松本の映像は貴重です。
ギターのウルフルケイスケのイントロが超カッコイイです!
ロッキン50肩ブギウギックリ腰ウルフルズ

2015年に発売されたアルバム「ボンツビワイワイ」に収録されている曲です。
アルバムとしてはオリコンチャート9位を記録しておりこの曲も話題になりました。
大人のバカバカしさを表現しているPVで同じ格好をしたダンサーが奇妙なダンスで踊る所は見ていて楽しめます。

