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ten ten の検索結果(41〜50)

What’s up?10-FEET

長髪に革の衣装やメイクにマーシャルの壁など海外のメタルバンドを意識したようなMVが印象的なこの曲は、サビのガッと抜ける感じがとても気持ちのよい1曲です。

それにしてもこのふざけたかっこいいMVは最高ですね。

JUNGLES10-FEET

この曲はアルバム「thread」の1曲目に収録されている曲です。

とてもノリが良く気持ちのいいイントロからAメロに入る前の前奏の疾走感が1曲目にピッタリな曲です。

イントロが長めで徐々に盛り上っていくのでライブの入場曲(=SE)にもオススメです。

またこの曲のMVは10-FEETと仲のいいバンドマンや仲間達が出演しているのでそちらにも注目です。

深海魚10-FEET

2022年12月に公開され大きな話題となった映画『THE FIRST SLAM DUNK』。

その制作過程で、もう一つの名曲が生まれていました。

本作は、作詞作曲を手掛けたTAKUMAさんが、物語に登場するある母親の視点に心を重ねて生み出した楽曲なのだそうです。

亡くした息子の面影を、今を生きる息子に重ねてしまい、素直になれない苦悩と愛情が痛いほど伝わってきますよね。

この楽曲は、アルバム『コリンズ』に収録されており、主題歌候補の制作と並行して衝動的に書き上げられたという背景を持ちます。

映画を見た後で本作を聴くと、登場人物たちの物語がより一層深みを増すのではないでしょうか?

大切な人への思いを静かに巡らせたい夜に、ぜひ聴いてほしい1曲です。

helm’N bass10-FEET

10-FEET – helm’N bass (アサヒスーパードライ × 3×3.EXE PREMIER 応援ソング)
helm'N bass10-FEET

イントロのレゲエから一転、エネルギッシュなロックサウンドへとなだれ込む展開に胸が熱くなる1曲!

2024年7月に発売されたこのシングルは、アルバム『コリンズ』以来、約1年半ぶりとなる作品です。

本作はアサヒスーパードライと3人制バスケットボールリーグの応援ソングとして書き下ろされました。

逆境の中で自らの力を覚醒させ、強大な壁に立ち向かうという物語をほうふつとさせる歌詞の世界観は、聴く者の魂を揺さぶりますよね。

TAKUMAさんの力強い歌声と色気のあるメロディラインが絶妙に融合!

何かに挑戦する時や、あと一歩踏み出す勇気がほしい時に聴きたくなる、最高の応援歌です。

BUZZING10-FEET

6枚目のシングルです。

ミクスチャーバンドらしさがよく表れた1曲です。

ギターボーカルTAKUMAさんの力強くも優しい歌声に元気をもらえます。

今がつらくて苦しくてたまらない、そんな人に聴いてほしいナンバーです。

ten ten の検索結果(51〜60)

back to the sunset10-FEET

アルペジオから始まるイントロとは打って変わって、それ以降は2ビートが刻まれるテンポの速い爽快感のある楽曲です。

奇麗な夕日を思い浮かべるような歌詞がすてきなこの曲はライブではダイバー続出の短くも熱い1曲です。

STONE COLD BREAK10-FEET

9枚目のシングルです。

ハイスピードデジタルカメラを使用して作成されたPVがユニークです。

勇ましさのあふれるロックナンバーでありながら、泣きのメロディを聴かせてくれる10‐FEETの良さが詰め込まれた楽曲です。

STONE COLD BREAK feat. FIRE BALL10-FEET

「6-FEET 2」から。

こちらもライブで同じみの「STONE COLD BREAK」を、横浜のレゲエグループ「FIRE BALL」とfeaturingした楽曲。

原曲を大事にしながらもFIRE BALLが大事にしている合言葉「ONE LINK」を基調に、大胆にも歌詞を加えるアレンジに注目です。

hammer ska10-FEET

曲の始まりのボーカルが勢いがあって気持ちいですね。

曲の始まりのインパクトが強いのでJUNGLESと同じくライブのSEや写真を使ってスライドショーを作る際などのBGMにもいいのではないでしょうか。

また2014年に発売された10-FEETが他のアーティストとコラボした楽曲を収録した「6-feat 2」では東京スカパラダイスオーケストラとのコラボでこの曲が演奏されており、そちらもかっこいいので要チェックです。

under the umber shine10-FEET

6枚目のアルバム「Life is sweet」に収録されています。

昔の思い出に浸りながら、今の自分を省みるような歌詞になっています。

ベースのNAOKIさんのコーラスが気持ちの良い爽やかな仕上がりになっています。