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ten ten の検索結果(31〜40)
ヒトリセカイ10-FEET

かっこいいサウンドから始まるこの曲に思わず聴き入ってしまう人も多いのではないでしょうか。
ライブでは情感たっぷりと歌い上げられるこの曲に心打たれることまちがいなしです。
10-FEETの魅力の詰まった彼ららしい1曲です。
その向こうへ feat. ROTTENGRAFFTY10-FEET

「6-FEET 2」から。
こちらもライブでおなじみの「その向こうへ」を同郷の仲間「ROTTENGRAFFTY」からボーカルのN∀OKIさん、NOBUYAさんとfeaturingした楽曲。
リリースされている音源では、hide “50% & 50%(Crystal Lake Version)”をほうふつとさせるような、アコーティックからバンドサウンドへ切り替わるアレンジが秀逸な作品です。
recollection10-FEET

イントロのドラムが個人的にはすごく好きなこの曲は『Recollection』。
「未来のオレがオレに言う、このオレの夢叶えたのはYOU」という歌詞がすてきですね。
今頑張れば未来で今の自分に感謝する事ができるということで、今が頑張り時だという気持ちにさせられます。
淋しさに火をくべ10-FEET

人生の道に迷ったり、失くしてしまった純粋な気持ちを思い出して、ふと寂しくなることはありませんか?
この楽曲は、そんなやるせない心にそっと火を灯してくれる10-FEETのロックナンバーです。
TAKUMAさんが描くのは、夢や後悔を抱えながらも前を向こうとする人の背中。
その姿が自分と重なって、胸が熱くなりますよね。
本作は、2011年11月発売のシングル『その向こうへ』に収録され、シングルはオリコン週間チャートで8位を記録。
翌年にはアルバム『thread』にも収められました。
何かに立ち止まってしまった時、この疾走感あふれるサウンドと温かいハーモニカの音色が、きっとあなたの心を解き放ってくれるはず。
無理に頑張らなくても、まずはこの曲に身を委ねてみませんか?
1sec.10-FEET

この曲は映画『クローズ ZERO II』の劇中歌として使用されている曲なので、10-FEETを知らない人でも聴き覚えがある方もおられるのではないでしょうか。
疾走感が満載の曲はライブで大盛り上がりまちがいなしの1曲です。
途中のレゲエっぽい間奏も気持ち良くていいですね。
ten ten の検索結果(41〜50)
CRYBABY10-FEET

7枚目のアルバム「thread」に収録されています。
ギターボーカルTAKUMAさんのまっすぐな歌声とベースNAOKIさんのコーラスとのハーモニーが楽しめます。
メロディが切なくも美しい、疾走感がありながらも聴かせるナンバーのひとつです。
Trapped10-FEET

2004年1月にシングル『REALIFE』の収録曲として登場し、同年に発売されたメジャー1stアルバム『REALIFE』にも収められた10-FEETの楽曲です。
インディーズからメジャーへと活動の場を広げた彼らの、次なるステージへの決意が込められた作品なのだそうです。
エネルギッシュなサウンドに乗せて歌われるのは、感謝と自己反省、そして人生の選択の重み。
本作で描かれる、悲しみは自分が引き受け喜びはあなたへ届けたいという自己犠牲的な愛情に、思わず胸が熱くなりますよね。
何か大きな決断を迫られている時、きっと力強い後押しをしてくれるのではないでしょうか。
hammer ska feat. 東京スカパラダイスオーケストラ10-FEET

「6-FEET 2」から。
10-FEETの代表曲「hammer ska」を大胆にも日本が世界に誇るスカバンドである「東京スカパラダイスオーケストラ」とfeaturtingした楽曲がこちら。
もともとタイトルに「ska」とついているように、スカを基調とした楽曲であるため、ホーンセッションとの相性は抜群。
破壊力高めの仕上がりとなっています!
Sad but ture10-FEET

METALLICAのCOVER企画アルバム「METAL – IKKA」からMETALLICAの「Sad but ture」をカバーした楽曲。
もともとギターボーカルのTAKUMAさんはメタルを好まれており、なおかつMETALLICAは特に好きだということもあり、サウンド、歌ともに最高の1曲になっています。
求め合う日々10-FEET

実はこの楽曲、オリコン週間9位を記録した2010年9月発売のシングル『hammer ska』のカップリングだったことをご存じでしたか?
のちに名盤アルバム『thread』にも収録された、情感豊かなロックナンバーです。
会えない寂しさや、すれ違うもどかしさを抱えながらも、心の底では強く求め合う。
そんな恋人たちの切実な思いが、TAKUMAさんのエモーショナルな歌声と哀愁漂うメロディに乗ってストレートに胸に響きます。
大切な人と距離を感じてしまった時、本作を聴けば、相手を思う気持ちの尊さを再確認できるはず。
思わず連絡したくなってしまうかもしれませんね。

