AI レビュー検索
ten ten の検索結果(21〜30)
ライオン10-FEET

いつもの曲とは少しイメージが違ってトランペットやフルートが入った曲になっています。
tricotとのコラボで演奏されています。
優しい曲のイメージとイッキュウさんの澄んだ声がピッタリですてきな仕上がりなのでそちらもチェックしてみてください。
火とリズム10-FEET

重く太くうねる波のようなイントロが印象的な1曲。
音の揺らめきがタイトルの「火とリズム」を思わせます。
イントロ、Aメロ、Bメロ、サビ、とそれぞれがかなり違うテイストになっているのに全体としては奇麗に調和して絶妙に混ざりあっており、聴き終わった後の満足感が大きいです。
ten ten の検索結果(31〜40)
quiet10-FEET

トヨタ「ラクティス」のCMソングに起用され、多くの人に知られるきっかけとなった1曲です。
本作は、青春の焦燥感やどうしようもない切なさを、TAKUMAさんのエモーショナルな歌声に乗せて描き出しています。
穏やかなイントロから一気に爆発するサウンドは、心にたまったモヤモヤを吹き飛ばしてくれるようですよね!
2006年2月に公開され、アルバム『TWISTER』にも収録。
真面目な表情から一転、メンバーがローションまみれでツイスターゲームに興じるPVも、彼ららしい遊び心にあふれていて必見です。
何かに思い悩み立ち止まってしまった時、背中を強く押してくれるのではないでしょうか?
ハローフィクサー10-FEET

2019年7月にリリースされた10-FEETの18枚目のシングルで、名盤『コリンズ』にも収録されています。
本作を掲げた全国ツアーも開催されるなど、当時の熱気を象徴する1曲なのだそうです。
歌詞には、心の奥にある衝動を解放し、現状をリセットして前へ進みたいという強い意志が描かれているよう。
TAKUMAさんの突き抜けるような歌声と疾走感あふれるサウンドが、聴く人の心を解き放つ魔法みたいですよね!
ポカリスエットのCMやドラマ『新・ミナミの帝王』の主題歌にも起用されました。
何かを変えたい、一歩踏み出したいという瞬間に、この曲が背中を押してくれるのではないでしょうか?
Cherry Blossom10-FEET

京都大作戦では必ずと言っていいほど演奏されるこの曲。
最後のサビに入る時にみんなでタオルを投げるのが恒例となっているのですが、その景色はまさに桜吹雪のよう。
会場の後ろの丘n上から眺めるその光景は最高です。
蜃気楼10-FEET

何をするにしても年を取るにつれて感動や喜びの感じ方は変わってきます。
いつまでも子どもの頃と変わらないようにいろんな事にいちいち感動して喜んで…とそのような意味では大人になりたくないと、この曲を聴けばそんな風に思います。
BE FRIENDS AGAIN10-FEET

1枚目のシングル「april fool」に収録されています。
メロディックパンクの良さが詰め込まれた疾走感のある、10‐FEET初期の名曲です。
ライブでも「オイ」コールが巻き起こるなど根強い人気を誇っています。

