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ten ten の検索結果(21〜30)
every10-FEET

ファーストアルバム「springman」に収録されています。
アルバムの1曲目にふさわしい、ハッピーな気分にさせてくれるノリの良いナンバー。
ライブでは曲中の「ラララ~♪」の部分でファンとのコールアンドレスポンスが行われます。
VIBES BY VIBES10-FEET

MVでカッパのコスプレをした10-FEETの3人の姿が印象的なこの曲。
アメコミ風のコミカルなMVに仕上がっていて見ていておもしろいMVになっています。
しかしそのMVのコミカルさとは裏腹に、曲自体は非常にかっこいい1曲でライブでも定番曲となっています。
ギターボーカルの TAKUMAさんのダミ声が印象的な曲です。
Nil?10-FEET

すごくストレートでかっこいい感じが非常に10-FEETらしくてすてきな曲です。
ライブでも頻繁に演奏される曲で毎回とても盛り上がる曲ですね。
10-FEETのコピバンをする際にこの曲をコピーされる方も多いのではないでしょうか。
ポップな印象を受けるMVもいいですね。
U10-FEET

5枚目のアルバム「VANDALIZE」に収録されています。
ベースから始まるスピード感あふれるクールな出だしが印象的です。
レゲエ調のリズムも取り入れられており、10‐FEETの真骨頂であるミクスチャーロックらしい一曲です。
月 ~sound jammer せやな~10-FEET

レゲエ調のイントロからエレクトリカルなボイスエフェクトがかかっていたり、英語と日本語が絡んだ独特の歌詞回しをしていたり、さまざまな要素が複合して聴く人を飽きさせない1曲。
主旋律をうまく引き立てるように挿入されているサウンドにも注目です。
和10-FEET

「まるで一本の短編映画のよう」「心が穏やかになる」とファンの間で深く愛されている1曲です。
この楽曲は、10-FEETが2022年12月にリリースしたアルバム『コリンズ』に収録されています。
実は本作、映画『THE FIRST SLAM DUNK』の関連楽曲制作に約2年間を費やした後、TAKUMAさんが自身の内面と向き合いながら作り上げたのだそうです。
季節の変わり目に昔を思い出し、「変わったかな」と自問するノスタルジックな情景が、温かいメロディに乗って胸にじんわりと響きます。
タイアップがないからこそ、バンドのありのままの思いが伝わってきますよね。
一人で静かに物思いにふける夜や、春の朝方に聴きたくなる方も多いのではないでしょうか?
BE NOTHING10-FEET

激しいサウンドでのライブで盛り上がることまちがいない曲なのですが、あまりライブでやらない曲としてレアな曲で有名です。
この曲を聴くと明るい気持ちになれてテンションも上がるので、元気がない時にこの曲を聴くと気持ちを明るくできます。

