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FINAL FANTASY X の検索結果(121〜130)
新世界秩序成田勤

アーカルムシリーズでの戦闘に使われているBGM。
チェレスタのようなクラシカルな音から始まるロック風な戦闘曲で、男女のツインボーカルが特徴となっています。
歌っているのは男性が、バンド44MAGNUMのボーカルであるSTEVIE、女性が音楽ユニットACEのCHiCOです。
かっこいい曲なので、英語を覚えて歌ってみたくなりますよね。
決戦前夜ACE+

タイトルからして、なんだか胸が熱くなってくる曲だと思いませんか?
ゲームの中の戦いだけじゃなくて、普段から勉強や仕事と戦っているあなたは、この曲を聴くと、やる気がわいてくるはずです。
パーカッションも効果的で、まるでやる気をアップさせるための魔法みたい。
ここぞというときにぜひ聴いてみてください。
A Moment of Eternity光田康典

追加コンテンツ「黄金の国イーラ」のスタッフロールで流れる、壮大で温かみのある楽曲です。
山口県出身のミュージシャン、光田康典さんが作曲し、メインボーカルをイギリスのシンガーソングライター、Jen Birdが担当しています。
聴き心地のいい曲調ですね。
Zero成田勤

こちらの曲はグラブル内の期間限定シナリオイベント「000 どうして空は蒼いのか Part.III」でのルシファー戦でのBGMです。
壮大なオーケストラサウンドの曲で、冒頭はクワイヤ(合唱)とパイプオルガンで始まります。
緊張感があるBGMの代表とも言える曲なので、この曲を聴きながら集中してプレイした覚えがある人も多いんじゃないでしょうか。
過ぎ去りし時を求めてすぎやまこういち

『ドラゴンクエストXI』の物語を最後まで見届けたプレイヤーの心に深く刻まれているエンディングテーマです。
シリーズの集大成ともいえる作品で、歴代作品の懐かしいメロディーが随所にちりばめられています。
2018年1月に発売されたアルバム『交響組曲「ドラゴンクエストXI」過ぎ去りし時を求めて』にも収録されており、東京都交響楽団による壮大な演奏が、長きにわたる冒険のフィナーレを華やかに彩りました。
壮大な物語の余韻にぜひひたっていってください!
Thema浜渦正志

サガフロンティア2のイベントシーンで使われる曲です。
サガフロンティア2は4つの旋律の曲があり、他のイベントで使われる曲はテーマ曲のアレンジになっています。
大河ドラマのようなサガフロンティア2のギュスターヴ編にぴったりな、悲しくも繊細な曲です。
Inferia Map桜庭統

テイルズオブエターニアのインフェリアでのフィールド音楽。
平和な冒頭から突然のセレスティアからの落下物、言葉の通じない少女、そして彼女を追ってきた謎の人物との戦い。
怒涛の序盤シナリオを潜り抜け町から出た途端に流れるこの解放感溢れるBGM!
世界の広さの予感に身が震えます。
Once Upon a Time

チュートリアルで流れるBGMで、ゆったりとしたファンタジーな雰囲気の曲です。
この曲は、ゲーム中で流れるほかの曲にライトモチーフとして使用されることも多く、さまざまなシーンでこの曲がアレンジされた曲が聴けます。
盗作ヨルシカ


自然の中で人生についてを考える志尊淳さんと松岡茉優さんの姿から、『FFBE 幻影戦争』のストーリーを表現していくCMです。
人生の選択がここでの大きなテーマで、その考えに重なるような壮大なストーリーがあることを強く伝えています。
そんな映像でも表現されている作品の壮大なストーリーをイメージさせる楽曲が、志尊淳さんと松岡茉優さんが歌う、ヨルシカの『盗作』のカバーです。
軽やかでありつつも心の奥に迫ってくるようなサウンド、そこに重なる2人の歌声でも、心の痛みのようなものが表現されている印象です。
機神界フィールドACE+

ゲーム内の「機神界フィールド」というエリアで流れるBGM。
機神界フィールドはすべてが機械でできているマップで、BGMのこの曲も機械を思い起こさせるシンセの音がたくさん使われています。
幻想的で無機質なイントロから始まりますが、リズム楽器が増えてくるとファンキーなビートになり、エーテルの脈動を感じさせる作りになっていますね。
FINAL FANTASY X の検索結果(131〜140)
バトル2植松伸夫

強敵との戦いで流れるBGMです。
疾走感あふれるオーケストラとロックが融合したサウンドで、一気に緊張感が高まります。
ストリングスとブラスが力強い主旋律を奏でながら、エレキギターとシンセサイザーが迫力を加える構成に圧倒されますね。
『ファイナルファンタジー』シリーズのバトル曲を思わせる叙情的なメロディラインが魅力的で、短いループでも飽きさせない工夫が随所に感じられます。
ゲームを盛り上げる重要な1曲ですね!
バトルテーマI浜渦正志

バイオリンとピアノの優しい音からは信じられないようなアップテンポの曲です。
アンリミテッドサガの中でも屈指の人気曲ですが、なんとこれが通常戦闘曲だというのだから驚きです。
浜渦正志さんの通常戦闘曲は奇麗なものが多く、いい意味でゲーム音楽とは思えないような曲が多いのが特徴です。
想いは内に…ACE+

この曲は『ゼノブレイド』の作中、巨神胎内でのメリアとカリアンの会話シーンなどで使われていたBGMです。
この曲を聴くとゲームのストーリーを思い出してウルウルしてしまう人も多いんじゃないでしょうか。
『ゼノブレイド』だけでなく、音楽ジャンルとしてのゲームBGM全体の中で泣ける曲としての評判が高いんです。
聴いているだけで切ない気持ちになってきますよね。
古代船清田愛未

「ゼノブレイド2」のマップのひとつ、古代船で流れるBGMです。
古代船はゲーム序盤の探索地ということもあり、プレイした方なら印象深い曲かもしれませんね。
神秘的な空気感が感じられるアレンジです。
作曲を担当したのはラジオパーソナリティーとしても活躍する作曲家、清田愛未さんです。
ZEROエースコンバット・ゼロ ザ・ベルカン・ウォー

戦闘機を操りミッションをクリアするフライトシューティングの名作『エースコンバット』シリーズの第6作、『エースコンバット・ゼロ ザ・ベルカン・ウォー』のテーマ曲が『ZERO』です。
作中の最終ミッションに使用された楽曲で、プレイヤーからも人気の高い1曲なんですよね。
オーケストラとフラメンコを融合させたサウンドが印象的で、フラメンコギターがいい味を出しています。
中間部にはギターとカスタネットによる伝統的なフラメンコの演奏も楽しむことができるんです。
サイハテ村清田愛未

ゲームの中での村や町の曲ってほっとするものが多いですよね。
例外なく、この曲も落ち着きます。
実家に帰ってきたかのような落ち着く雰囲気ですよね。
とても安心感があって、プレイヤーのあなたなら、すごくほっとして一息ついている光景が思い浮かびます。
ちょっと民族音楽っぽくて、安心できる曲ですよね。
まるでゆりかごに揺られているような気持ちになりませんか?
巨神の目覚め清田愛未

荘厳なサウンドアレンジに圧倒されてしまいますね。
『ゼノブレイド』のストーリーにおいて重要な、巨神という存在。
今まで主人公たちが旅してきた、ある種のフィールドマップ……つまり世界が意思を持って動き出す、というシーンにぴったりな重厚さです。
緊張感と迫力がその曲調から伝わってきます。
『ゼノブレイド』シリーズの共通点として、全ての物事においてスケールが大きい、というのが挙げられますが、この曲もまさにそれですね。
クロノ・トリガー

スーパーファミコンにて1995年に発売された、不朽の名作としてゲームファンに語り継がれている作品です。
『ファイナルファンタジー』シリーズで知られる坂口博信さんと、『ドラゴンクエスト』シリーズのキャラクターデザインで知られる鳥山明さんがかかわっていた点で、発売前から注目を集めました。
初心者にもわかりやすいシステムで、壮大なストーリーが体験できるというところで、FFやドラクエのファンにとどまらす幅広い層に楽しまれました。
ストーリーやBGM、キャラクターなど、注目されるポイントが多い作品ですね。
Battle on the Bridge崎元仁, 岩田匡治

シミュレーションRPG『ファイナルファンタジータクティクス』のBGMです。
ゲーム内ではゼイレキレの滝という橋のかかったステージなどで流れます。
主人公ラムザのテーマソングを下地に制作されています。
シーンの緊張感が伝わってくる、力強くかっこいいサウンドが特徴的。
サウンドクリエイター崎元仁さんと、ゲームミュージック作曲家の岩田匡治さんが手がけています。
ちなみにこの曲はCMソングとしても使われていました。
戦闘!ゼロラボToby Fox

緊迫感と疾走感が融合した電子音楽の傑作です。
トビー・フォックスさんの作品で、Nintendo Switch用ソフト『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』の物語のクライマックスを彩ったナンバー。
壮大さと高揚感を合わせ持ったサウンドスケープが印象的。
ラスボス戦で流れる曲として、その場面の緊張感を見事に演出しています。
熱い戦いを求めているあなたの背中を、力強く押してくれることでしょう。
アルバム『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット+ゼロの秘宝 スーパーミュージックコレクション』に収録。

