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大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL の検索結果(1〜10)
陣取り遊び!Sケン

大きなS字で描かれた陣地から宝物を奪い合うゲーム「Sケン」。
参加者は2チームに分かれ、それぞれの陣地からスタートします。
自陣を守る人、敵陣地の宝物を奪う人、その役割を事前に決めておいてくださいね。
スタートの合図があったら、Sの外側から敵陣までケンケンで移動します。
敵陣に入ったら両足で動けるようになるので、素早く宝物を奪いましょう。
敵陣の近くにある四角いスペースは安全地帯で、両足をついて休めますよ。
自陣にいる人は敵を陣地から押し出し、宝を守ってくださいね。
宝は落ちている石などでOKです。
指示に応じて後出しじゃんけん

瞬時に判断する力が大切になってくる指示に応じて後出しじゃんけんは集中する力もポイントになってきます。
やり方はシンプルで、参加者は足踏みをして先生とじゃんけんをします。
この時に先生は参加者に対して「負けて」「勝って」とジャンケンしながら指示を出していくので、参加者は頭で考えながらジャンケンの種類を出していきましょう。
テンポ良く進めていくとさらに盛り上がっていきますよ。
先生の指示と逆になってしまったら、その場で負けです。
ぜひ挑戦してみてくださいね。
能力ゲーム

各人にそれぞれ「時を止める」・「真顔にする」・「怒らせる」などの能力が付加されます。
会話の途中で能力が使われた人は正しいリアクションをしなければなりません。
むずかしいですがやっても見ても楽しめるゲームですね。
大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL の検索結果(11〜20)
紅白対抗!玉入れバトル[2] 自分のネットに投げ込むver.
![紅白対抗!玉入れバトル[2] 自分のネットに投げ込むver.](https://i.ytimg.com/vi/BkJtqzkVEDY/sddefault.jpg)
頭に装着した自分のネットに自分の球を多く入れた方の勝ち!
これは他人に投げるのではなく自分に向かって投げてすべて投げ切って球の多い方が勝ちである。
玉入れは小学生の運動会などで私たちはやってきましたが今はどうなっているのだろうか?
エンタメはエンタメ、玉入れは玉入れと楽しみたいです。
後だしジャンケン

普通のジャンケンゲームは簡単すぎる!
そんな時は「後出しジャンケン」で遊んでみましょう。
代表者の方は、通常通り「じゃんけんぽん」とグー、チョキ、パーのいずれかを出してください。
参加者はその手に後出しで勝ちましょう。
ただ手を出すだけでなく、代表者が何を出したのか瞬時に理解して勝たねばならないため、意外に難しいんです。
うっかり負けてしまったり、あいこになる方が数人は出てくるでしょう。
勝ち抜け戦にしたり、スピードを速めて難易度をあげたりして、楽しんでくださいね。
激痛!足つぼ! 手押し相撲

足つぼマットを敷き詰めた上で、ゲームの定番「手押し相撲」をやるゲームです。
進め方としては、足つぼマットと敷き詰めます。
参加者は裸足でマットに入り、足を揃えて相手を手で押します。
片足が外れたり倒れたら負けです。
ここらへんは普通の手押し相撲と同じですね。
2人でだけではなく3人同時での相撲も盛り上がることまちがいなし!
超魔界村

カプコンから1991年に発売されたアクションゲーム、『魔界村』シリーズの第3弾で、スーパーファミコンで発売されたというところも注目のポイントですね。
ハードの違いによる大きな変化はグラフィックで、多彩な武器のアクションやステージの雰囲気などがより臨場感を持って楽しめます。
このシリーズといえば鬼畜とも言われるほどの難易度の高さが特徴、この『超魔界村』はそれまでの作品と比べて難易度は低めに設定されているものの、それでも難しいものだと語られています。
ステージのギミックを見極めて、細かい動きを実践したりと、繊細な操作が試されるところでやりがいを感じられるゲームですね。

