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大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL の検索結果(41〜50)
スタンドアップゲーム

数字を大きな声で言い、それと同時に立ち上がります。
たとえば「3」と言って3人が立てば勝ち抜け、2人以下もしくは3人以上ならアウトです。
これを繰り返し、最後まで残った人が負けです。
指スマの全身を使ったバージョンと思っていただければわかりやすいと思います。
人数が多いと難しくなりそうなゲームですね。
ドンじゃんけん

子供から大人まで楽しめる遊び!
ドンじゃんけんのアイデアをご紹介します。
2チームに分かれて、相手の陣地まで先にたどり着いたチームが勝ちというゲームです。
じゃんけんする際の掛け声は「ドンじゃんけんポン!」ですよ。
このアイデアはほとんど準備するものはなく、大人数でも楽しめるのがオススメポイントです。
しかし勝ちにこだわるあまり、陣地前でトラブルになることもあるので、勝敗の判断は大人がすると良いでしょう。
ぜひ、取り入れてみてくださいね。
アレンジで楽しめる!「猛獣狩りゲーム」

定番の猛獣狩りゲームでは、猛獣の名前の文字数でグループを作って楽しみますが、こちらはアレンジバージョン!
代表者の「猛獣狩りにいこーよ!」という掛け声から、武器の名前を言ってコール&レスポンスを楽しむくだりまでは同じです。
そこから代表者と子供たちは、猛獣退治に向かいます。
小さな猛獣から大きな猛獣までいるので、武器を選びながら倒していきましょう。
代表者となる大人は演技力が必要になりますが、子供は戦いごっこが大好き。
ぜひ童心に帰って、一緒に盛り上がってくださいね。
万歩計ふりふり対決

生活の中での歩数のカウントはスマホにも搭載されている機能で、健康のために意識を向けている人も多いかと思います。
そんな歩数をカウントする機能を利用した、体を動かすスピードを競うゲームです。
ルールはシンプルで、歩数をカウントする機能を搭載した歩数計やスマホを体に装着して、スタートの合図とともにそれを全力で動かしてもらいます。
制限時間の設定によっては、俊敏な動きだけでなく動かし続けるスタミナも試されそうですね。
手に持って動かす、足に装着して動かすなど、ルールにアレンジを加えてみるのもオススメですよ。
カメラボクシング

人気YouTuber、Fischer’s考案のゲーム「カメラボクシング」。
対戦する2人と審判が1人、スマホが2台あればどこでも楽しめる遊びです!
ボクシング聞くと痛そう……そう感じますよね。
けれどこの遊びはとても安全!
パンチのかわりに相手をスマホで撮影し、カメラに相手を収められた枚数がポイントとなります。
両足は固定し動かさず、30秒間、上半身をフルに動かして相手のカメラから逃げます。
結構な運動量になるので、運動不足を感じている方にはオススメです!
大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL の検索結果(51〜60)
ぐるぐるバット&シュート

定番ゲーム!
ぐるぐるバットでふらふらな状態で即シュートで、得点ゲット!
。
遊び方としては、じゃんけんで先攻後攻を決めます。
ぐるぐるバットで5回転した後、5秒後に蹴ります。
交互に蹴り合い最終得点の高い人が勝ちます。
ぐるぐるバット系はいろいろありますが、まさかボールを蹴る方にもっていくとはなかなかおもしろいこころみだと思いました。
あとだしジャンケンゲーム

その名のとおり、じゃんけんでわざと後だしして負けたり勝ったりするようにするゲームです。
一瞬で判断して出す手を決めなくてはいけないので、なかなか難しいですがバラエティ番組などでもたびたび取り上げられる盛り上がるゲームですよ。
腕相撲大会

準備も練習も必要がなく、盛り上がり必至のアイデアとして「腕相撲」はいかがでしょうか。
みなさんご存じの腕相撲、向かい合った2人が片肘を台につけ、手を握り合った状態でスタート。
相手の腕を押し倒すことができた側が勝ちのゲームです。
とてもシンプルな内容で、誰もが知っているゲームだからこそ盛り上がりそうですね!
チーム対抗にして、負けたら次々にチャレンジャーが交代していくというルールにしても楽しそう。
男性と女性を分けてそれぞれで勝負しても良いですし、男女混ぜてのゲームであればハンデを設けても良いですね。
我武者羅-2nd SEASON-【第10戦目・#4】

ジャンバリTVにおける看板タレントになりつつあるトメキチと黒バラ軍団のエースジロウによるノリ打ちバラエティ動画。
二人のユニークな絡みもありつつ、この回では収支がマイナスだと高速バスで帰宅せねばならないことからそれを避けるためにガチの立ち回りを見せた波乱の動画となっている。
片足ロープ相撲

片足状態で2本のロープを引っ張り合い、倒れたら負け!
シンプルで分かりやすいがむずかしそうなかんじがします。
これだけのプロはいないとは思いますがおもしろ相撲合戦でその場を温かくしてください。
盛り上がることまちがいなしです。

