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ギター主役 の検索結果(101〜110)

SHOW-SHOW

Show-Show (JP) 2017 Air Guitar World Championships
SHOW-SHOW

史上最年少の15歳で日本王者となり、世界の舞台にその名を轟かせたエアギタリスト、SHOW-SHOWさん。

2017年に日本チャンピオンの座を射止めると、同年の世界選手権でも見事3位に輝きました。

まわしを身に着けた関取の格好をしたり、甲冑を着てパフォーマンスをしたりするなぢ、変身型のステージングが魅力。

2019年にも再び日本一に輝いた実績は、エアギターを芸術の域にまで高めています。

ロックの情熱を全身で浴びたい方にこそ見てほしい、まさにシーンの若きカリスマといえる存在です。

COCOARei

Rei “COCOA” (Official Music Video)
COCOARei

ギタリストとして活躍する兵庫県出身のReiさん。

幼少期からギターに触れ、ブルースやジャズ、ロックなどの影響を受けながら自身の音楽性を確立してきました。

彼女はシンガーソングライターとしても活動しており、その多才な才能が注目を集めています。

彼女は、フィンガーピッキングとサムピックの技術を駆使し、複雑で美しいアレンジを演奏します。

特にスライドギターやミュートを効果的に用いた演奏は、彼女の個性が光る部分です。

彼女が使用するギターは、主にFender社のTelecasterやStratocasterで、そのクリアで鮮明な音色が楽曲に彩りを与えています。

ブルースやロックの伝統を尊重しつつも、現代的な要素を取り入れた演奏を披露するアーティストです。

ファンファーレMAMI(SCANDAL)

SCANDAL「ファンファーレ」/ Fanfare – Music Video
ファンファーレMAMI(SCANDAL)

数多くのアニメや映画、ドラマの主題歌を手掛ける日本のガールズロックバンド、SCANDALのギターを担当するMAMIさん。

2006年に同じ音楽スクールに通っていたメンバーとバンドを結成して以来、ロックやポップスを取り入れた楽曲をリスナーに届けています。

2014年には、フェンダー社のブランドからシグネチャーモデルを発売するなど、海外からもギタリストとして評価を獲得しました。

ライブでは情熱的なロックナンバーの披露することが多いですが、ソロでは弾き語りライブを開催するなど幅広い音楽活動をおこなうアーティストです。

Neil Young

Neil Young – Ohio (Live at Farm Aid 25)
Neil Young

カナダ出身のシンガー・ソングライターで、あまり評価はされていませんが、ギタリストとしても素晴らしいプレイヤーのニール・ヤングさん。

いろいろなギターを使っていますが、昔から、グレッチのホワイトファルコンを愛用していて、使っている姿はよくみられます。

SPICE!ASAKA(TRiDENT)

ガールズロックバンド、TRiDENTのギタリストとして活躍するASAKAさん。

2020年までガールズロックバンド革命として活動していましたが、活動休止から再始動する際に改名されました。

キュートなルックスを持つ彼女ですが、舞台に上がると情熱的なギター演奏や歌唱を披露するアーティストへと変化。

ハードロックを基調としたバンドサウンドを作り上げる、レスポールの厚みのあるサウンドを届けています。

圧倒的な歌唱力とギターの演奏力を生かしたパフォーマンスで観客を引き込み、存在感を放つアーティストです。

PARADOXX

Day’s eyeMaiko

PARADOXX – Day’s eye[Official Music Video]
Day's eyeMaiko

35フレットのギターを巧みに操るテクニカルプレイヤーとして注目を集めるMaikoさん。

2021年2月に結成されたガールズメタルバンドPARADOXXのギタリストとして、重厚なツインギターサウンドを奏でています。

小学校時代に教師からBOØWYを紹介されたことでギターを始め、ジーノ・ロートさんやジョン・サイクスさんからの影響を色濃く受けた演奏スタイルを確立。

2021年6月のデビューシングル以降、メロディアスなハードロックサウンドで着実にファンを増やしています。

Maikoさんの力強い演奏は、ハードロックやヘヴィメタルを愛する音楽ファンの心をつかんでいます。

Noel Gallagher

〝Don’t Look Back In Anger〟oasis LIVE 和訳付き with Lyrics
Noel Gallagher

イギリスのロックバンド、Oasisの中心人物として知られている、ノエル・ギャラガーさんです。

彼は、ES-355をはじめ、ギブソン、エピフォン、リッケンバッカーなど、数々のタイプのセミアコを使用している、セミアコ愛好者です。

Protect YouKANAMI(BAND-MAID)

BAND-MAID / Protect You (Official Music Video)
Protect YouKANAMI(BAND-MAID)

メイドの衣装で演奏するメンバーの姿が印象的なハードロックバンド、BAND-MAIDのギタリストを務める神奈川県出身のKANAMIさん。

幼少期からピアノを20年以上習い続けた経験を持ち、ラテン音楽やファンク、クラシックなど幅広い音楽から影響を受けています。

バンド内では作曲も担当しており、情熱的かつメロディアスな楽曲を制作。

スウィープやタッピング、速弾きなどのさまざまな奏法を生かしたギター演奏を得意としています。

重厚かつ美しいメタルサウンドを実現するPaul Reed Smithをライブで自由自在に弾きこなすアーティストです。

Bernard Sumner

New Order – Transmission (Live 2002)
Bernard Sumner

ポストパンクの代表的バンド、Joy Divisionのギタリストで、New Orderのフロントマンとしてよく知られている、バーナード・サムナーさん。

いろいろなギターを使用している方ですが、Joy Divisionの時代から、SGを持つ姿はよく見られます。

春畑道哉

Bu-JAGUAR’13″Live2013″_Michiya Haruhata 春畑道哉
春畑道哉

TUBEのギタリスト春畑道哉さんはフェンダーからモデルが発売しています。

ストラトならではシャープさやキレがあり、オレが目立てば良いんだというプレイでなく、みんなを生かしながらここぞというときに技巧のフレーズをプレイします。

CDで聴いたことある!とついつい言いたくなる音です。

ギター主役 の検索結果(111〜120)

The AnswerFrank Marino

Frank Marino The Answer Extract from DVD
The AnswerFrank Marino

70年代に活躍したカナダのロックバンドMahogany Rush。

ボーカルのフランク・マリノさんはSGを使っております!

SGの特徴であるブライトな中音域はどんなにヘビーなバンドサウンドも切り裂いて耳に届きますね。

フランクさんの思わず笑ってしまうほど上手い超絶技巧の1音も逃さず、耳にお届けしてくれます。

SGはMahogany Rushのような、ギターが主役のバンドサウンドが欲しい時には持ってこいな楽器ですよ!

SWEETMisaki(Special Thanks)

SpecialThanksのギター・ボーカルを務めています。

弾けるようなメロディックパンクサウンドに華を添える、甘すぎないキュートな歌声が魅力です。

ロングヘアーの女の子らしくかわいらしいルックスも人気です。

浅井健一

Blankey Jet City 赤いタンバリン
浅井健一

日本のギタリストで、グレッチの愛用者といったらこの人でしょう。

元Blankey Jet Cityのフロントマンとして活躍し、数々の活動をしていますが、わりと一貫して、グレッチのテネシアンを使っています。

ダイヤモンド・ヘッド~パイプラインThe Ventures

ベンチャーズ ダイヤモンド・ヘッド~パイプライン
ダイヤモンド・ヘッド~パイプラインThe Ventures

ギターインストゥルメンタル、サーフロックの代表的なバンドとして昭和時代の日本で大ブームとなったベンチャーズ。

ギタリストにとってここまでギターが前面に押し出されるとなると、放ってはおけない1曲です。

とにかく小刻みなフレーズや音色、ミュートやタッチの強弱で抑揚をつけるテクニックは一級品で、このニュアンスが格別に気持ちのいい曲です。

Joe Strummer

The Clash – Rock the Casbah (Official Video)
Joe Strummer

Sex Pistolsと並び1970年代に活躍したイギリスのロックバンド、The Clashのボーカルギター、ジョー・ストラマー。

長年使い続けたテレキャスターは塗装が落ち、独特な風合いをかもし出しています。

その雰囲気を再現したシグネイチャーモデルが発売されています。

The End Of The Day鮫島巧

Gonna be funのギタリストとしてデビューして以降、音楽プロデューサーや作曲編曲などで幅広く活動しています。

大物ミュージシャンからも信頼されており、数多くのレコーディングに参加しています。

Gacktが中心となって結成されたYELLOW FRIED CHICKENzでもギタリストを務めました。

Derek Trucks

The Derek Trucks Band – I’d Rather Be Blind, Crippled And Crazy (Live)
Derek Trucks

新世代の3大ギタリストにも選ばれたプレイヤー、Derek TrucksもSGを愛用しています。

彼のプレイスタイルの持ち味は、やはりスライドギター!

フィンガーピッキングでのスライドプレイは、名手を飛びこえて神の領域までいっちゃってます。

BlackbirdPaul McCartney

ポール・マッカートニーさんはビートルズのベーシストとして知られていますが、ギターも弾きます。

もともとはギタリストでしたし、一説ではジョン・レノンさんやジョージ・ハリスンさんよりもギターはうまいと言われていたとか。

もっとも、こんなステキなプレイをしていたわけですから、それもあながち冗談ではないかもしれませんね。

Waitress, Waitress![Alexandros]

[Alexandros] – Waitress, Waitress! (MV) @ALEXANDROSchannel
Waitress, Waitress![Alexandros]

アコースティックギターのカッティングをかなり前面に押し出した冒頭部分が、南米的な情熱を感じさせる[Alexandros]の初期の楽曲。

ギターがかなりリズミカルで、ドラムやベースとの絡みあい方がおもしろい1曲です。

エレキギターパートもテクニカルかつアイディアやテクニックが豊富で、日本の普遍的なロックと一線を画すアレンジが魅力的です。

岡本玲

Rei Okamoto – teenage days [PV]
岡本玲

日本の女優、タレントで作詞・作曲も行っています。

もともとは「ニコラ」の専属モデルで結成されたアイドルユニット「ニコモノ!」のメンバーとしてCDデビューしました。

ギブソンで特注したオリジナルのSGを愛用しており、タータンチェック柄のボディを採用した目をひくギターを使用しています。