AI レビュー検索
ギター主役 の検索結果(121〜130)
かながわIQ

日本にエアギターを「競技」として根付かせた第一人者として知られる、かながわIQさん。
放送作家や音楽プロデューサーとしても活動し、2005年に日本エアギター協会を設立するなど、シーンの発展に尽力してきました。
作曲家としては2011年にDaisy×Daisyへ提供した楽曲『LAST PAIN』でキャリアを始め、アイドルグループ、ベイビーレイズのプロデュースをするなど、J-POPの分野でも手腕を発揮。
プレイヤーとしても“Super IQ”名義で世界選手権に挑み、2008年大会で15位に入賞する実力を誇ります。
ロックの身体性をJ-POPのライブ演出に落とし込むスタイルが特徴で、カルチャーの仕掛け人でありながら自らもプレイヤーとして輝く、まさにメディアを横断するアーティストです。
Sugizo

LUNA SEAとX JAPANというヴィジュアル系二大巨頭のギタリストで、最近はYouTubeでSugizoTubeというチャンネルも開設したSugizoさん。
彼はESPからレスポールシェイプのシグネイチャーモデルを出していることで知られています。
BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY布袋寅泰

日本でもっとも有名なギタリストのうちの一人、布袋寅泰の代表曲で、ひとたびイントロを聴けばその熱い布袋ワールドに圧倒される1曲です。
あのサビが来るまでの潜伏感や、サビが来た時の爆発力は天下一品で、この曲をコピーした人も多いのではないのでしょうか。
さまざまなアレンジがありますが、例にもれずギタリスト魂くすぐるフレーズめじろ押しの名曲です。
パンドラボックスエジマハルシ(ポルカドットスティングレイ)

テクニカルなバンド演奏を生かした楽曲をリスナーに届けるロックバンド、ポルカドットスティングレイ。
楽曲のイントロや間奏などの印象的なギターリフを作り、自由自在に弾きこなすのがエジマハルシさんです。
音楽専門学校を卒業すると、2015年にバンドへ加入。
思わず体が揺れるようなカッティングや豊かな音色が響くギター演奏で、バンドサウンドに深みを与えています。
彼は、主にNashGuitarsのT72DLXを主に使用しており、厚みのある音と軽快な演奏を両立させたギタープレイを届ける福岡県出身のギタリストです。
B.B. King

「ブルースの巨人」ことB.B.キングさんは、「ルシール」という愛称を持つギブソン社製のセミアコであるES-355を使用していました。
あのでっぷりした体に片方の肩の掛けたストラップ。
そこから繰り出すサウンドは生クリームのようにスイート!
仲直りのテーマ橘高文彦

筋少の愛称で知られ、2006年に再始動した筋肉少女帯のギタリスト。
同バンドにおいてはボーカルである大槻ケンヂさんのイメージが先行しがちですが、楽曲を聴けば橘高文彦さんのギターなくしては成立しないことがよくわかる、バンドの音楽的なブレインになっているギタリストです。
ハードロックやメタルに多大な影響を受けており、1980年代から1990年代にかけては、同世代のギタリストである元Gargoyleの屍忌蛇さんと比較され「東の橘高、西の屍忌蛇」と呼ばれるほど、当時のギターキッズが憧れたギタリストです。
流麗でテクニカルな速弾きプレイと、泣きのギターと言われる哀愁漂うギタープレイで知られる、日本人の速弾きギタリストの中でもとくに正統派のギタリストです。
Eric Clapton

エリック・クラプトンさんといえば愛用機はストラトキャスターなのですが、ブルースカバーアルバム『フロム・ザ・クレイドル』ではギブソン社製ES-335を使用しています。
何を使おうとクラプトンさんはクラプトンさんなのですが、新鮮なのはまちがいないですよね。
セイジ

革ジャン、皮パン、サングラスがトレードマークの、硬派なガレージパンクバンド、ギターウルフ。
そんなギターウルフのフロントマンであるセイジさんもSGを愛用しています。
荒々しく、暴力的、そして不良っぽさを感じさせるスタイルにはSGギターが似合いますね。
What’s My NameMIYAVI

サムライギタリストの異名を持ち、ワールドツアーも行うギタリスト、MIYAVIの楽曲。
ギターをベースのようにスラップ奏法で弾く独特なプレイスタイルで、同曲においてもロックではあまりなじみのないフレーズやサウンドを作り出しています。
その奏法はギターソロにおいても際立っており、ピック弾きでは出せない指引きならではのパーカッシブなサウンドと、スキッピングによる大きな音程の変化が、バッキングに負けないギターソロの存在感を生み出しています。
KEN

日本を代表するカリスマバンド、L’Arc~en~CielのKenさんはストラトをメインに使用しています。
彼のプレイスタイルやトーンは日本のギターキッズたちに多くの影響を与え、まさにカリスマ。
そして作曲センスのよさも高く評価されています。
ギター主役 の検索結果(131〜140)
I want my Crown (Feat. Joe Bonamassa)Eric Gales

右利きなのに左利きスタイルでプレイするという、ひときわユニークなギタリストがEric Galesさんです。
左利きの兄から教わったため、右利き用のギターを上下逆さまに構える「アップサイドダウン奏法」で演奏するんですよ。
メンフィス生まれの彼は幼少期から“神童”と称されたブルースロックの演奏家で、1991年にEric Gales Band名義でデビュー。
同年に『Guitar World』誌の「Best New Talent」を獲得しただけでなく、「Sign of the Storm」をヒットさせました。
彼の音楽性はブルースを軸に、ファンクやゴスペルの感覚も取り入れているのが特徴です。
名盤「Crown」は第65回グラミー賞にノミネートされるなど、その実力は折り紙付きですよね。
ジミ・ヘンドリクスの系譜を感じさせつつも、独自の奏法から生まれるダイナミックな演奏は圧巻の一言。
魂のこもった超絶技巧のギターが好きな方は、要チェックのギタリストです!
雷霆 -RAITEI-葉月

7弦ギターをまるで自分の手足のように操り、轟音のメタルサウンドを奏でる葉月さん。
NEMOPHILAのギタリストとして2019年から本格的なキャリアをスタートさせ、ヘヴィメタルからニューメタル、メタルコアまで幅広いジャンルを縦横無尽に表現しています。
2021年12月のアルバム『REVIVE』はiTunesロックチャート1位、オリコンウィークリーランキング5位を獲得。
2024年2月には日本武道館公演を成功させ、躍進を続けています。
MI JAPAN名古屋校でBABYMETALの神バンドギタリストを務めた藤岡幹大さんの指導を受けたという経歴を持ち、卓越した演奏技術と繊細な表現力で、ハードロックやメタル好きの心をつかんで離しません。
P.S. I LOVE YOU鈴木孝子

輝かしいギターサウンドを響かせ続けたPINK SAPPHIREのギタリスト、鈴木孝子さん。
1990年7月のメジャーデビュー以降、彼女の奏でるハードロックを基調とした骨太なギターワークは、バンドの音楽性の要となりました。
フジテレビ系ドラマのタイアップを含む4作連続トップ10ヒットという快挙を成し遂げ、女性ロックバンドの草分け的存在として注目を集めました。
さらに、1992年には日本青年会議所主催の「地球の応援歌」グランプリも受賞。
MAXや安西ひろこさんのツアーサポート、野村義男さん率いるFUNK ROCKETでの活動など、多彩な音楽活動を展開。
パワフルかつ繊細なギタープレイで、女性ギタリストの可能性を広げた先駆者として、ロック界に大きな足跡を残しました。
テレキャスター・ストライプポルカドットスティングレイ

エネルギッシュなギターカッティングが楽曲を彩るポルカドットスティングレイの楽曲は、エジマハルシさんの鋭いギターリフ、迫力満点のコードストロークに心躍らされます。
16分音符を基調としたシャープなカッティングは、楽曲全体のグルーヴを牽引する重要な要素となっており、その技巧的な演奏は中毒性の高いギターロックナンバーを生み出しています。
2017年11月8日発売のメジャーデビューアルバム『全知全能』に収録され、MVがYouTubeで数千万回以上の再生を記録し、バンドを全国的なレベルにまで押し上げた記念すべき1曲。
ギターが大好きな方はもちろん、躍動感のあるロック・サウンドを求める音楽ファンにもお勧めの1曲です。
大切なものロードオブメジャー

4人組ロックバンド・ロードオブメジャーのインディーズ1枚目のシングル曲。
1曲をとおしてギターソロ以外のフレーズがパワーコードで弾かれている、ロックミュージック特有の勢いを感じられるナンバーです。
ブリッジミュート、ブラッシングなどアクセントをつけるテクニックは使われているものの、すべてパワーコードの押さえ方で弾けるシンプルな作りのため、初心者ギタリストにもオススメの楽曲です。
Lee Malia

結成当初から若者の間でものすごく人気のあるイングランドのバンドBring Me The Horizon。
そのギタリストLee Mariaさんはギブソンマニアとして知られており、Epiphoneからナチュラルフィニッシュのシグネイチャーレスポールを出しています。
レスポールはミディアムスケールであるため、低いチューニングに対応できるよう6弦には.80の弦を張っているとインタビューで答えています。
SMOKYChar

イントロを聴くだけでテンションが上がってしまいます!
日本を代表するギタリスト、Charの代表曲です。
1976年にリリースされた自身の名前を冠した初のアルバム『Char』に収録。
それから長年ギターキッズに愛され続けている名曲です。
歯切れのいい音が気持ちいいですね。
雫KENTARO(DAIDA LAIDA)

Gargoyleへの加入を機にメジャーデビューを果たし、その卓越したギタープレイと端正なルックスで人気を博しているギタリスト、KENTAROさん。
メタル然としたアグレッシブなサウンドから繊細なアコースティックギターまで、高いスキルと表現力がトレードマークとなっています。
DAIDA LAIDA、HARUKA、LIV MOON、UNCHAINEDといった複数のバンドを掛け持ちしており、その事実からも実力が評価されているのが分かりますよね。
また、浜崎あゆみさんがテレビ出演される際にもバックバンドのメンバーとして参加している時もあるので、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。
Love the warzNakajin(SEKAI NO OWARI)

独自の世界観を持つ楽曲をリスナーに届けるSEKAI NO OWARIのギタリストを務める東京都出身のNakajinさん。
彼は幼少期にピアノを習っており、中学生の頃からギターに打ち込むようになりました。
バンドの作曲や編曲を担当することも多く、ベースやマンドリンなどの幅広い楽器を弾きこなすプレーヤーです。
Gibsonのギターを使用した演奏スタイルが特徴で、曲ごとに幅広いアレンジを加えることで楽曲に彩りを与えています。
バンドの楽曲の制作やボーカルを務めることもあり、アーティストに楽曲提供も手がける多彩なアーティストです。
シャングリラ橋本絵莉子(チャットモンチー)

チャットモンチーのボーカルギター。
夫はtacicaの猪狩翔一さんで、母でもあります。
テレキャスタータイプのギターを愛用していましたが、最近ではいろいろなタイプのギターを使うようになりました。
愛くるしい容姿と歌声と、エモーショナルなギタープレイが魅力です。

