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ロック好き の検索結果(101〜110)
ワタリドリ[Alexandros]
![ワタリドリ[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/O_DLtVuiqhI/sddefault.jpg)
いわゆるロキノン系の代表格で、現在の邦楽ロックシーンを語る上で欠かせないバンドが[Alexandros]です。
UKロックの影響を感じさせるギターロックサウンドに、ボーカル川上洋平さんの伸びやかでよく通るハイトーンボイスが映える音楽性。
代表曲には映画主題歌やCMソングにもなった『ワタリドリ』が挙げられます。
英語詞を巧みに織り交ぜた歌詞の世界観と、開放感にあふれたサウンドのハマり具合が見事なんです。
さわやかな曲から攻撃的なロックまでさまざまな作品を発表していますので、お気に入りの雰囲気の曲を探してみてくださいね。
EmotionsMAN WITH A MISSION

見た目からしてインパクト大、そしてその音楽性も圧倒的!
海外での活動にも精力的なロックバンドMAN WITH A MISSIONです。
2010年からキャリアをスタートした彼ら。
やはり一番の特徴はその顔、オオカミフェイスですね!
マッドサイエンスな背景を持つ究極の生命体……という設定だそうで、ある種謎多きバンドでもあります。
しかしそこからくり出される作品は唯一無二!
ラウドロックとEDMをかけ合わせた迫力あるサウンドが、あなたの耳と頭の中を埋め尽くしてくれます!
オレメカ↑THE HIGH-LOWS↓


家族の空気感や表情を未来へ届けるキヤノンEOS Kiss X4。
短い時間の中に一眼レフならではの奥行きと時間の流れを感じさせ、思わず見入ってしまうクールな魅力が詰まっています。
このステキな映像を彩るのは、THE HIGH-LOWSの『Tigermobile』に収録された『オレメカ』のカバー。
甘酸っぱい恋の衝動が弾けるポップなロックナンバーです。
Waitress, Waitress![Alexandros]
![Waitress, Waitress![Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/HKWWZKKzRQ4/sddefault.jpg)
何度か聴いていくうちにいつのまにかじわじわと好きになっていく、そんな不思議な魅力を持つ曲です。
歌詞は全編英語、間奏部分ではほぼネイティヴな発音でのセリフもあります。
サウンドもメンバーのルックスもクールでかっこいいという、この先が楽しみなバンド。
ロックンロールバンドa flood of circle

2006年に結成の3ピースロックバンド。
ブルース、ロックンロールをベースにしつつ最新の音楽要素を吸収したサウンドと、ボーカル佐々木の強烈な歌声で人気を博しています。
この曲はそんな彼の思いがぎゅっと詰まったかっこよすぎる一曲。
Kill ToneOdd Nosdam

オッド・ノズダムはヒップホップ系ですが、そのビートの強さやロックからの影響を感じさせる曲は、ポストロックファンが聴いても絶対に気に入るでしょう。
ロックアーティストのラップはオッケーなのに、ヒップホップアーティストのラップを否定するのは、矛盾以外の何物でもありません。
宝島サカナクション

大人の独特な世界観が好きなあなたにおすすめしたいのは、サカナクションです。
ライブの演出もすごく凝っていて、彼らのマニアックさが伝わってくるようですよ。
大人の面白さもわかっていて、一度聴けば彼らの魅力に取りつかれてしまう人も多いかもしれませんね。
5cmFOMARE

ある曲は爽やかなロックチューン、またある曲は泣けるバラードと、ロックというジャンルにこだわらないバンドのFOMAREです。
誰もが共感できる等身大の歌詞で着実にファンを増やしています。
ロックバンドでもいろいろと違った感じの曲も聴きたい!という方には超オススメなバンドです!
アンサイズニアONE OK ROCK

力強くも繊細なギターリフと、感情を揺さぶるメロディラインが印象的なONE OK ROCKのラウドロックナンバー。
人生の選択や内なる葛藤といった普遍的なテーマを、激しいサウンドと共に描き出した意欲作です。
テレビ東京系「JAPAN COUNTDOWN」2月度エンディングテーマとして起用され、2011年2月にリリースされたシングルは、オリコンチャートで最高6位を記録。
同年発売のアルバム『残響リファレンス』にも収録され、バンドの音楽的成熟を示す代表曲となりました。
エモーショナルなTakaさんのボーカルと、メンバー全員の熱いパフォーマンスが融合した本作は、まさにラウドロックの真髄と言えます。
自分の心と向き合いたい時、あるいは心に秘めた想いを解き放ちたい時にぴったりの1曲です。
一途King Gnu

あらゆるジャンルを取りこんだ幅広い音楽性が魅力のロックバンド・King Gnu。
エッジの効いたバンドサウンドや多彩なサウンドエフェクトが魅力です。
井口理さんと常田大希さんのツインボーカルによって唯一無二のコーラスワークを生みだしています。
普段からエレクトロニカやUKロックを聴いている方にもオススメです。
コアな音楽ファンもとりこにする彼らの魅力は、クラシカルでオーソドックスなメロディーからも感じられますね。
これからの邦楽界を支える彼らの音楽に目が離せません!
ロック好き の検索結果(111〜120)
Guerrilla RadioRage Against The Machine

ラップとロックを入り混ぜて社会と戦おうとした一曲、日本人も今立ち上がるべきではないか。
ギターのトムモレロの作り出す音は理解することが難しく、何をしているかわからないトムモレロ奏法などという新しい奏法ができるほどである。
Why I’m meRIZE

ミクスチャーロック全盛期の立役者とも言える伝説的バンド。
十数年が経ってもまだ衰えぬ楽曲の魅力が素晴らしい一曲です。
この頃のJESSEはまだ10代なので、あらためてその才能に驚かされます。
PVにも注目してみてください。
SAKURA175R

軽快なリズムで自然にステップを踏んで聴きたくなる175Rの『SAKURA』。
イントロから裏打ちのリズムで始まりアップテンポな曲調のため、聴いているとテンションが上がりますよ。
歌詞の内容からも春を感じられ、春に聴きたいロックとしてオススメの曲です!
掌のアンドロイドLoe

多くのバンドで活躍してきた山口篤さんによる新たなプロジェクトとなっています。
ロックとしては複雑ですが、非常に高度な演奏技術で、聴いていて安心感があります。
王道ロックですが、貫禄もありおすすめです。
ALONEMY FIRST STORY

日本のラウドロックキッズの心を虜にし、凄まじい勢いでモンスターバンドに成長しているMY FIRST STORYの出世曲。
ラウドロックのいいところを凝縮させた1曲になっています。
甘いマスクにだまされること無かれ、確かな実力に裏付けられた圧倒的なライブパフォーマンスが魅力です。
小さな恋の歌MONGOL800

ロック初心者が練習する曲として王道中の王道です。
基本的にずっとパワーコードなのでまだ複雑なコードができない方でも楽しく練習できます。
ギターの基礎が詰まった曲ですのでテンポが速いですが、しっかり八分音符をキープして演奏しましょう!
ロックン・ロール・ショーRCサクセション

忌野清志郎さんを中心に結成されたロックバンド、RCサクセション。
音楽ファンでなくても耳にしたことがあるだろう『雨あがりの夜空に』や、アーティストに愛され歌い継がれる『スローバラード』を筆頭に、数えきれないほどの名曲を放ってきました。
1972年に『ぼくの好きな先生』で注目を浴び、その後の活躍は後世に語り継がれるほど。
大衆的な聴きやすさもありながら、シンプルに訴えかけてくる歌やR&B的なリズムが光ります。
やんちゃさが恋しくなるような、初期衝動を響かせる歌詞も魅力の一つではないでしょうか。
日本語におけるロックを確立してきた彼らの功績は計りしれません。
誘惑GLAY

何十万人も動員するライブを成功させているGLAYです。
代表する曲は、バラードなどたくさんありますが、とくに名曲とするならば、この『誘惑』でしょう。
GLAYの名を知らしめた、かっこいいロックナンバーです。
一度ライブに行ってみてはいかがでしょうか?
Loverssumika

神奈川県出身の4人組バンド。
曲によってピアノソングだったり、ギターロックだったり、雰囲気が結構変わっておもしろい!
と注目を集めている今話題のバンドです。
POPでキャッチーな楽曲は耳から離れなくなることまちがいなし。
名曲ぞろいのバンドです!
風の日ELLEGARDEN

2000年代の邦楽ロックシーンにおいて絶大な人気を誇り、活動休止後は伝説として語られ、2018年に10年ぶりの復活を遂げたELLEGARDEN。
エネルギッシュなパンクロックサウンド、細美武士さんのつづるメッセージ性の強い歌詞世界観、そしてキャッチーなメロディーが魅力です。
2002年のアルバム『Don’t Trust Anyone But Us』でのデビュー以降、作品を重ねるごとに人気を拡大し、名盤『Eleven Fire Crackers』では初のオリコンチャート1位を記録。
その音楽への純粋な向き合い方は、多くのバンドに影響を与えたと言われています。
世代をこえて、多くのロックファンに愛され続けているバンドです。

